動画命の杉尾先生ご推薦の感動を呼ぶ「中村りほちゃん動画」
立憲民主党って本当に国政政党なの?今度はデッチ上げのAI動画だって⁈気は確かか、これではゴリラやチンパン党を作って脱出するのがよく判る

杉尾先生はさすがお目が高い、これぞ動画の中の動画と鳥肌が立つほど感動をした杉尾先生は、りほちゃんにエールを送って即興のフォローと相成ったのでした。
昨日は、立憲から飛び出したしょうもない連中の新党ゴリラの話題を記してまいりましたが、今日も立憲お笑い劇場の続編をお届けする羽目となってしまったのです。
立憲さんの場合は、本業の政治ではボケかましの連続だけど、しょうもない下らない話題では世間を騒がせてくれるというわけです。
ということで今回も、雑学、オチャラケでも取り上げることを憚れるほどのクズの極みと化した立憲民主党というドタバタ集団のアホマヌケぶりを茶化してまいります。
「中村りほ@立憲民主党」のお披露目
りほちゃんの純粋無垢な生き様に感動していた杉尾先生でしたが、ところがドッコイ杉尾先生の得意技のスットボケを使って、シレッとフォローを解除していたのでした???
ところで、立憲民主党を名乗って政治活動を行う「中村りほ」って一体誰なの?
乳児を背中におぶって、ピンク色のたすきをかけ、マイクを持っている若い女性の姿、いかにもというくらいに純粋さを醸し出しているのです。
中村りほのプロフィールとやらを見ると、「経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します」とあり、「泣いてなんかいられない」……「性暴力から妊娠、出産」と自らのつらい過去を明かしていて、「経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を作るために政治家を目指します」と書かれているのです。
うわーっ、立憲民主党にもこんな純粋無垢なカワイイ女性が存在したんだ⁈⁈と歓喜に包まれたのでした。
う~~ん、ところが、ところが、やはり、やはり、このカワイイ女性は、AIで作った架空のもので、実在する人物ではないことが判明しちゃったのでした。
オッサンがAIで作った架空のオバケ
しかもこの女性に成りすましていたのは、ぶちゃむくれヅラのオッサンだったのでした。
ありゃりゃらららぁー、ぶちゃむくれのオッサンが若い女性に成りすますなんて気持ち悪すぎて吐き気が止まらなくなって卒倒しちゃいそうです。
さすが立憲民主党、汚らしいぶちゃむくれヅラのオッサンが、性暴力やら妊娠を語るという身の毛もよだつファンタジーを演出するカオスな情景。
どうやら、このオッサンは、ロマンス詐欺にヒントを得たようです。
この立憲党員のオッサンは、事の重大性をやっと認識したのか、AI動画をデッチ上げた経緯を性暴力被害などの問題を発信したいと願ったからといい「非常に軽率だった」と反省の弁を述べたというのです。
このオッサンは、列記とした立憲民主党の党員として活動を行っている人物なのです。
この動画が悪質なのは、やってもいない集会をデッチ上げて人が集まっている人気ぶりを投稿していたことで、誤解を招きかねないものだからです。
実在の政党の名を使って美人女性に成りすましてAI動画をデッチ上げるという騙しの手口、これは詐欺であり犯罪と捉えられてもおかしくないこと、少なくともこれは国政政党のやるべきことではない。
言い逃れが出来ないデッチ上げの事実
これは軽率だけで済む話ではない、これを自民党がやっていたとしたらどうなっていたか、それは杉尾議員の高市総理への追及を見れば一目瞭然のことですよね。
それにしても、立憲民主党がデッチ上げたAI動画は、確実にヤラセが確認されてしまったことで、言い逃れは出来なくなってしまったのです。
高市総理に対して、週刊誌を片手に動画作成の関与を厳しく追及をしていた杉尾先生の勇姿がガタ崩れ、しかもぶちゃむくれヅラとのツーショット写真も出て来てしまったのです。
これでは、いくら杉尾議員が得意技のスットボケを使ってシレッとフォローを解除しても、後の祭り、もう杉尾議員は完全に表には出てこれない人物なのだということです。
今度は杉尾議員が国会尋問される番、いや、こんなカスに構っていたら時間の無駄、アホカスはただただ消えて行くのみです。
まあ「AIりほちゃん動画」は、ネタ切れの頭ユルユルの立憲にしてみれば、沈みゆく立憲の起死回生の絶好のネタの一つだったので、こんなカスネタ話でも絶好調の大張り切りとなってロングランに結びつけようと必死となっていたというわけです。
立憲は完全無視の宣告が下る
結局、この立憲民主党とは、中国、北ベッタリの旧社会党から看板を掛け変えただけの残党だったということです。
野党の存在は民主政治には不可欠なもの、でも日本の野党は日本の国民より外国や敵国に与する世界でも稀な存在、そんな国民にとって不純な政党が第一党となっているという摩訶不思議がまかり通っていたのが我が日本国なのです。
何でも反対、何でもケチつけ、相手を貶めるネタしか考えることが出来ない立憲は、ここにきて高市動画の攻撃では尻すぼみとなっていることで、何とか息を吹き返そうと「AIりほちゃん動画」で善人を気取って起死回生を図ろうと躍起となったのです。
でも、こんなものでは、ネタは尽きてくるし、バレるのは時間の問題だということです。
それにしても、やることなすことすべて不純の限り、重要課題が山積しているのに毎度これかいなということで、真っ当な市民からは完全に匙を投げられ、とうとう完全無視の宣告を受けるのでした。
オッサンが妊娠、出産を語る気持ち悪さ
とにかく酷いのは、AI動画詐欺師のぶちゃむくれヅラのオッサンは、なんと、りほちゃんの妊娠、出産についても語っていて「お腹の中の小さな命を守りたい」そして「3620gの女の子を出産しました」と報告し「ようやく聞こえてきた小さな産声。無事を確認できたときは、張りつめていたものが一気にほどけて、涙が止まりませんでした」と出産時の感動を述べていたのでした。
う、う~う、オゲーッ、気持ち悪すぎて言葉も出ません。
ぶちゃむくれヅラ!テメー調子づくのもいい加減にしろと言いたい。
今回の一件は、このAI動画に違和感を持った元NHK記者のジャーナリストである堀潤氏が取材を重ねたことで、真相が暴かれたというわけです。
堀氏が暴いてくれたのは確かに貴重なことですが、だが彼は何か立憲民主党に忖度をして気遣いしているところもあるので、踏み込みが足らないのです。
堀氏が言うには、AI動画のデッチ上げはぶちゃむくれが一人でやったことなので、立憲民主党の本部は一切知らなかったというのです。
それに対して、SNSではそんなわけないだろうという怪訝の目が注がれているのでした。
それはそうですよね、AIを使って架空の人物をデッチあげるという、ここまで大胆なことを本部を無視して独断でやるかいなという疑いは誰もが思うことです。
しかも、2024年から2年間も続いていて、多くの議員たちがフォローをしているのです。
何より、この「AIりほちゃん動画」は、架空のデッチ上げがバレたばかりなので、まだまだ真相が闇の中、簡単に疑いは晴れないのです。
いやもう怒りを通り越して恥ずかしさしかない。
う~~、立憲民主党って爬虫類の集まりか、不気味で気持ち悪さが漂ってくる。
「日本を今一度洗濯いたし候」
日本の腐った左翼は、総取っ替えするしかない。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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