日本を貶める為に躍起となる加藤登紀子はやはり過激派の黒幕か
棺桶から飛び出して来たようなオカルトめいた加藤登紀子氏は、あの世に行く前に大嫌いな日本に対して恨みを晴らそうと躍起となっているのかも

TBSの「サンデーモーニング」に出演をしたオトキバアサンは、ロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉島を訪問したことを巡って「現在、北方領土はロシアの領有」などと発言したことで大炎上となっているのでした。
またまたやらかしてくれた加藤登紀子氏、こんな妖怪バアサンに北方領土を語る資格は一切ありません。
北方領土は日本固有の領土なので、ロシアの領有とは看過出来ない暴論です。
この加藤登紀子氏の魂胆はミエミエ、死ぬ前に日本人に一泡吹かしてやろうというわけです。
この加藤登紀子氏が唐突にこんなことを言い出したのは、沖縄尖閣諸島の中国の領有を念頭に置いたものなので悪質極まりないものなのです。
北方領土を諦めさせて尖閣諸島や沖縄本体への弾みをつけさせようとするわけです。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交え、プーチン大統領が日本の領土である北方領土を訪問したことを受けて、執念深い反日発言を繰り返した妖怪バアサンの異常ぶりを語ってまいります。
計算づくでものをいう悪質さ
棺桶から飛び出して来たような不気味な容姿のこの加藤登紀子氏は「プーチンが北方領土に行くということに、日本は直接抗議できるという立場にはない」とまで言ってのけ「交渉中というのは日本が勝手に言っていること」そして挙句の果てには日本に大切なのは「領土ではなくて平和」だってさ。
バアサンお前はもう死んでいるのだから棺桶にそのまま収まって早く焼かれてしまえよ。
この加藤登紀子氏の発言はとても危険な言動「北方領土なんてもういらない」という態度を取ったら相手の思う壺「あっそう、放棄したのね」と捉えられることになり、世界中から笑いものにされるだけ「放棄の宣言」に至ってはあり得ない、それだけは論外です。
そんなことをしたら、日本は世界中から軽蔑の目が向けられ、国家としての体面そして威信も保てません。その影響は計り知れないものがある。
それこそ、ロシアだけではなく、それをきっかけに、キチガイ反日マスゴミどもや売国奴連中が次のターゲットをあら捜しして、韓国、中国に献上することとなってしまうでしょう。
この加藤登紀子氏の策略は日本の弱気を誘うことなのです。
加藤登紀子氏の発言が突破口となって、極左反日とマスゴミがここぞとばかりに動き出し、領土に限らず、あら探しの告げ口によって、戦中のあらゆることが賠償のターゲットにされる危険性もあるということです。
北方領土は我が国の領土であることは、あくまで当たり前のことなので毅然とした態度を取り続けることが重要なのです。
知床旅情はこのバアサンの歌ではない
私の年代は、この加藤登紀子氏のことを不気味と思っている人は非常に多いのです。
それは何度もお話しする通り、過激派同士の殺し合いの狼煙を上げた張本人だからです。
この加藤登紀子氏の伊東の別荘で過激派の計画の会合が行われていたことで、襲撃を受けて殺人事件も起き、その後はやられたらやり返すで殺人の連鎖となってしまったのです。
日本の転覆計画や過激派同士のテロ攻撃を首謀して来たと噂された人物を夫に持ち、堂々と歌手を続けてきたというのがこのフォークバアサンなのです。
当時を知る人はこの加藤登紀子氏をよく思わないのは、日本人だったらごく普通のことなのです。
普通はあれほどの事件を巻き起こしたら、歌手の活動なんかやれるものではありません。
結局、今も当時もこうした強面の極左に対しては、警察公安は面倒なことを嫌うので黙認状態となるのです。
マスゴミも加藤登紀子氏の旦那を左翼の教祖だのと持ち上げて寛容に扱ってきたのです。
この加藤登紀子氏は「私は知床旅情を歌っていて、知床半島の羅臼にもよく行くんですけど、国後島は本当に近いんですよ」と話したそうだ。
そもそも知床旅情の歌は、この加藤登紀子氏の特許みたいに扱われているが、実際は、民謡の「さらばラウスよ」に俳優の森繁久彌が作詞を追加して歌ったことで有名になった曲、この加藤登紀子氏は、ただその曲をカバーしたに過ぎないのです。
プーチンの思惑はやはり日本騙しか
北方領土のプーチン大統領の訪問を受け、高市総理は「北方領土は、歴史的にも国際法上も、わが国固有の領土。断じて許容できない」と強く抗議をしたのです。
今にして思うことは、そもそも、ロシア政府との返還交渉の過程で、ロシア人の入植に対してストップをかける交渉をすべきだったのに、これだけのロシア人の入植を許したことが間違いだったわけです。
ビザなし交流で、島に何度も渡って来た島民の方は、行く度に、ロシア化が進んでいる現実を見せつけられ、返還どころか、ロシア側の巧妙な仕掛けを眼の前にして、日本政府の無意味な友好演出の虚しさを感じてきたというのです。
結果的に共同経済活動の名目で資金援助をさせるロシアの狙いに嵌っていたというのです。
彼らが、求めているのは日本の援助だけ、金をむしり取るのみなのです。
それは、インフラ整備や医療技術の援助、農作物の供給、小売業、流通システム、ごみ処理施設などの環境整備など多岐にわたります。
しかし、これは、やればやるほど返還どころかロシアの為にロシア化を完全定着させることを意味しているのです。
要は、適当なエサをまいて、日本政府に金を出させて開発もすべてやらせようというロシアの見え見えの魂胆なのです。
軍事基地化が進む北方領土
日本のバカマスコミは北方領土の4島は、ロシア政府のテコ入れで開発が急ピッチで進んでいるという報じ方をしているのですが、それは表向きだけのことで、とくに深刻なのが環境問題なのです。
国後、択捉にしても、まともなゴミ処理施設も無いので、かなりの汚染、公害が進んでいるのです。
彼らにとっては、そもそも、こんな島は本来の領土ではないので、自然を守ろうなどという発想もわかないのです。
結局は儲けだけの開発が重視され、環境への配慮など頭にもないので、汚染、公害が進んでいて、やりっ放しの状態となっているのです。
もうプーチンの思惑はミエミエなので、過剰な援助は慎み、小出しの援助を材料として「せめぎあい」を制する外交努力が求められます。
プーチンの策略に乗ってしまうと、日本の援助で島はロシア化されるどころか軍事基地化されるという更なる仕掛けに乗せられることになるわけです。
資源開発での協力は不可欠
ロシアとは経済制裁の最中なので、厄介だがロシアと完全に断絶することも得策ではないのです。
それは日本の場合、資源無き国なので、ロシアに埋蔵される膨大な天然ガス資源の存在があることで、ロシアとの付き合いは決してマイナスばかりではないからです。
日本の場合、原発廃止の流れもあり、資源の確保は、国家にとって最重要課題であることは言うまでもないことです。
そうしたことで、日本とロシアのエネルギー開発事業である「サハリン1」と「サハリン2」のプロジェクトに関しては、騙し討ちに合いながらも高市総理は重要視せざるを得ないのです。
一方のロシアにとっても、資源開発は国家の行く末を懸けた最重要プロジェクトなのです。しかし、ロシアにはそれを推進する技術も金も無いので、日本の援助は喉から手が出るほどほしいのです。
それにしても、北方領土は日本が一方的に被害を受けて奪われてしまったもの、それを軽はずみに、あのような発言をするなどは言語道断なことです。
オカルト加藤登紀子氏の住処は棺桶だけ、もうそこから出してはダメです!!
日本は今後も北方領土の領有権を強く主張して行かねばなりません。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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