マスゴミの終戦記念日の報道は懺悔一辺倒の歪曲報道だ
日本の8月を台無しにする反日マスゴミによるマニュアル化したインチキ懺悔報道はもうウンザリだ

熊本の木村敬知事が震災報道で、報道陣に対してNO突きつけたことは、日本の新聞・テレビというジャーナリズムの終焉の予言を示唆したことと受け取っていいのです。
これは何を意味するのか、それは日本の新聞・テレビというオールドマスゴミが、終戦記念日を利用尽くして、戦争の悲惨さを語り継ぐのは自分たちの使命という勝手な大義も完全に消滅したということです。
確かに、第二次世界大戦の場合は、310万人の日本人の尊い命が奪われた戦争なので、その悲惨な事実を受け止めて、語り継いでいかねばならないことは事実のことなのです。
でももう、その使命を反日勢力に任せるわけには行かないからです。
それはそうですよね、今迄は我慢をしてきたが、もうこんなインチキ懺悔報道には付き合いきれないということです。
ということで今回は、独壇場と化した懺悔報道を主導して来たマスゴミによる終戦記念日の姑息な報道にスポットをあて、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、簡単判りやすく、その醜態の模様に迫ってまいります。
使い回しのネタで懺悔報道の愚行
日本に巣くってしまった日本の新聞・テレビのオールドマスゴミによる終戦記念日報道の八月ジャーナリズムというインチキ懺悔報道の実態。
8月になると毎年決まったように繰り広げられるのが戦争に関する報道なのです。
とくに日本の場合は、8月6日の広島の原爆の投下に次いで8月9日に長崎に原爆が投下されて、8月15日に日本の降伏が宣言されたからです。
こうして、それぞれの式典が大規模に模様されることで、それに合わせて、8月になると新聞・テレビなどが一斉に当時の悲惨な情景を映し出して、戦争の悲惨さをアピールするキャンペーンが組まれているのです。
しかし、騒いでいるのは反日の新聞・テレビマスゴミだけで、その内容もマンネリの惰性で引っ張り続けているのが現状なのです。
そうなってしまうのも当然のこと、戦後81年の年月が経ってしまえば、もう戦争体験者は殆ど残ってはいないからです。
そうしたことで、いくらマスゴミがシャカリキとなっても取材の対象者もいないことで、ネタそのものが使い回しの状態となっているので、説得力も薄くなっているのです。
マスゴミの終戦報道はただただ不快なだけ
戦後の40年、50年の時点では、戦争の記憶を風化させてはならないと散々いわれてきたのですが、80年以上も経った今となっては、どんどん風化していくことも自然の摂理なので、致し方ないことです。
何より、何もわからない三代、四代の人間が責任を負わされるという矛盾はもはや看過出来ないものです。
それ以前に、もう新聞もテレビもウソばかりをつくことがバレてしまったことで、新聞・テレビが率先して報道する戦争報道は、もはやわざとらしくて見向きもされないのです。
そもそも、反日姿勢を明確に示しているマスゴミが伝える戦争特集などは歪曲化されてしまうのは当然のことなので、そんなものは見るだけアホらしくなってくるのです。
だって、日本のマスゴミは、日常から反日一辺倒なので、1年中日本下げの報道を行っているのです。
その反日ぶりは8月が近づくと更に激しくなって、懺悔、懺悔で日本断罪の一色となるからです。
8月はインチキ懺悔報道のかき入れ時
しかしこの8月の戦争報道こそは、80年前の昔の話を蒸し返すことが出来、更に脚色も加えられることで、マスゴミにとって体のいい自虐史観を洗脳する為のプロパガンダとなるのです。
こうして、8月になると朝日や毎日、NHKを中心とした反日マスゴミによって、日本軍の蛮行とやらが一方的に蒸し返されてきたことで、極端な敵対国擁護のスタンスが根付いてしまい、日本人としての精神とアイデンティティを失わせるという心を骨抜きにするための策略が展開されて来たのです。
しかし戦後の日本政府は贖罪の念を表し、あらゆる方策を施して戦争被害国の発展に手を尽してきたし、それは同様に国民も懺悔の精神を深く持ち合わせながら、各国との友好を模索してきたのです。
ところが、戦後80年以上経った現在では、反日感情は下火となるどころか、激しさを増すばかりなのです。
もう充分にお判り頂けたでしょう、これは、韓国や中国のしつこさでは無くて、反日マスゴミが主動するしつこさなので、マスゴミこそがこの現況を作り上げているのです。
日本人を許すまじと、考え付く限りの陰湿な捏造を作り上げ、終戦記念日のお披露目に向けて日本人に屈辱を与えてきたのが朝日を筆頭とするマスゴミ各社なのです。
こうして日本人にとって8月はサマーバカンスではなく、懺悔の月と化してきたのです。
マスゴミは悪魔の日本破壊工作機関
これでお判りの通り、戦争関連の報道こそは、左翼マスゴミにとって日本そして日本国民を問答無用で堕とし込めることが出来ることで、マスゴミが1番得意とする分野なのです。
こうして、過去には散々な粗探しをしては、焚き付けをしてきたわけですが、終いには、そのネタも尽きてしまったことで、南京大虐殺や従軍慰安婦などを捏造し、靖国参拝などを作り上げたのです。
戦争の悲惨さと残虐性は、言葉に尽くせないほど痛ましいもの、だが、反日マスゴミの場合は、一方的に日本だけを悪者に仕立て上げようと躍起となっているのです。
そんなゲテモノを一方的に読まされ、見せつけられてきたのです。
日本の新聞・テレビ、とくに朝日とNHKは、終戦の日が近づくと、日本人に懺悔、贖罪の念を植え付ける為に、戦時中の日本軍による蛮行の特集や特番を組むことが定番化していたのです。
朝日やNHKが作った偽物の物語を見せつけ、日本人は残虐な人殺しばかりをしてきたといえば、簡単に反日人間は出来てしまうし、大人に対しての尊敬の念も失うのは当たり前のことなのです。
マスゴミどもはこの歪曲した歪な報道を戦争を抑止する為の報道というが、これではただでさえ恨み骨髄の中国や韓国などに火に油を注ぐだけのことです。
そう、全ては計算済みのことなので、更に怒りに火をつける為にネタを探し廻り、告げ口によって日本の国益を削ごうと企んできたのです。
日本のマスゴミは悪魔の日本破壊工作機関なので、今後も必ず何かを仕掛けてくるでしょう、その為にも日本国民は心してマスゴミを監視して行かねばならないのです。
左翼とマスゴミは80年経っても日本憎悪のまま
終戦記念日の報道とは、戦前の思想を断絶する為に左翼のマスゴミにとって都合よく利用されたものなので、こんな報道を鵜呑みにしてはならないのです。
左翼マスゴミの報道は、懺悔一色で、日本は悪い国だったので反省しろばかりなのです。
それは、日本のマスゴミの場合は、多角的な視点に立つことはなく、特定の視点に偏って一方的に日本の非を断罪するからです。
そもそも戦争というものは、戦争当事者同士の複雑な利害が絡み合って起きたものなので、負けた方が一方的に反省を強要されるものではないのです。
しかし、左翼とマスゴミは、日本は悪い国で、しかも戦争に負けた国なので、永遠に謝り続けろというのが彼らの持論で、そのスタンスは80年経っても全く変わっていないのです。
そんな連中とは、マトモな会話など成立しません。
しかし、どの国だって、国を支えているのは国民であることは当たり前のこと、国家を否定してしまったら国民の行き場は無くなってしまうのです。
広島、長崎、終戦記念日の式典でも、日本の過ちばかりが喧伝されるという反日式典と化しているのです。
それにしても長崎の市長はバカかマヌケか、被爆者の方々には弔意を示したいが、こんな奴らの言葉には共鳴などはもう無用なのです。
終戦の報道でも日本国民を蔑み誑かす、何度でも言う日本の新聞屋とテレビ屋は日本人にとって悪魔の存在なのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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