次々と露見する自衛隊の存在を蔑む看過出来ない左翼の無秩序
自衛隊は日本国民の命を守る存在。共産党による自衛隊への理不尽な無法を決して許してはならない

自衛隊の存在を完全否定して攻撃を仕掛けている共産党や今回の立憲民主党の極左勢力による自衛隊を蔑む言動は、もはや看過出来ないところまで来ているのです。
そうした中で今度は、大学の左翼教職員組合が理不尽な言い掛かりをつけて、学園祭での自衛隊の防災活動の展示を中止に追いやったのです。
左翼のこんな暴挙を私たち国民はもう傍観をしてはいけないのです。
いかに自衛隊が日本国民の命を救ってきたか、いかに国に対して貢献をしてくれているか、そのことを私たち国民はもっと、もっと自衛隊の貢献を判っておかねばならないのです。
そう、私たち国民は散々、自衛隊に守られてきたのです。
今度は私たち国民が共産党や日教組などの左翼勢力から理不尽な攻撃に晒されている自衛隊を守る番なのです。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、自衛隊への攻撃を仕掛けるダニと化した共産党の醜態ぶりと大学に巣くっている教職員組合というまやかしの左翼活動組織を糾弾してまいります。
自衛隊を否定する共産党は日本に必要なし
ここに来ての左翼の自衛隊への妨害は目に余るのです。
とくに共産党の場合は、東京で行われる自衛隊と23区との防災対策の訓練などの活動に対して、軍事行動に繋がりかねないなどと言い掛かりをつけて妨害を繰り返してきたのです。
自衛隊の訓練を妨害するという悪質な行為をされたら、いざという時に適切な措置や対処も出来なくなってしまうことで、国民の生命が危うくなってしまいます。
自衛隊の存在は現場での捜索活動だけではなく、避難所を設営する際や地域のインフラを復旧させることでも重要な要となるのです。
その訓練に対して妨害をするのは、国家破壊の狼藉に等しい行為といえます。
もう黙って見ていてはダメ、自衛隊の存在を完全否定する共産党に対して、我々日本国民は共産党の存在こそ完全否定をしなければなりません。
やたらに差別や平和をのたまう立憲民主党や共産党こそは本物の差別主義者なのです。
もう完全に見えてきましたよね。命懸けで国民を守ってくれる自衛隊をここまで攻撃するということは、日本国民を断末魔に陥れようという企みでしかないのです。
共産党の存在は日本そして日本国民にとって害なだけ、こんなダニのごく潰しの連中は日本からとっとと追い出さなければダメなのです。
教職員組合の反対で自衛隊の展示が中止
名古屋大学の「名大祭」という学園祭で予定をされていた自衛隊の災害派遣活動を紹介する出展のブースが同大学の教職員組合からの反体声明によって中止されることになったというのです。
その名古屋大学職員組合中央執行委員会によると「自衛隊の本質が軍事組織であることを覆い隠していて、学生や地域住民に対して自衛隊のかっこよさや安心感を植え付ける一面的な宣伝活動である」と声明を出していたのです。
う~ん、なんだこれは、またしても教職員組合というクズな左翼による理不尽極まりない屁理屈を並べた狼藉というわけです。
自衛隊の災害の活動を紹介するという防災教育の要の話が何故、反対されるのでしょうか。
この連中はただ単に自衛隊と聞いただけ拒否反応を示しているだけなので、日本の自衛隊員が日本国民の命を救ってきた数々の貢献も一切認めようともしないのです。
そもそも学園祭とは、教職員のものではなく、学生の主導で行うフリーダムな世界、名古屋大学という学校は、学校の民主化が一切進んではいない学校なのでしょうか、学園祭に教職員組合がしゃしゃり出るなどあってはならいことです。
これでお判りの通り、日教組や教職員組合とは、組合の立場で政治活動を行っている左翼活動家集団なのです。
この突然の中止にさすがの防衛省も怒り心頭となり「関係者間で丁寧な調整と準備が重ねられてきたにもかかわらず、直前で出展が見送られたことは極めて遺憾であり、重く受け止めている」と指摘。「現場で準備を担ってきた隊員や関係者の努力、そして多くの方々に活動の実情を伝える機会が失われたことは看過できない」と怒りを露わにしたのでした。
これを受けて、小泉防衛大臣も、大学の学園祭で自衛隊の災害派遣の活動紹介も認めないという事態に大失望を示し「これからも自衛隊やご家族への理解が深まるよう、政策、発信を強化していきます」とXに書き込んだのです。
日本の大学の教職員組合は極左ばかり
当然、この名古屋大学の行為はSNSを通じて炎上状態となり、大慌てとなった大学側は、防衛省自衛隊愛知地方協力本部に謝罪したことを明らかにしたのでした。
いやーこれも自衛隊に対する重大な偏見であり差別そのものなのです。
この名古屋大学の教職員組合とやらも、「暗殺が成功してよかった」とのたまった法政大教授の島田雅彦や辺野古の事件でバカな発言を繰り返した元同志社大学教授の浅野健一みたいなクズ野郎どもがたくさん巣くっている組合なのだということです。
それにしても、日本の大学ってなんでこんな極左ばかりなのでしょうか。
それは、何度も言う通り、GHQの強権によって行われた、戦後の教職追放の流れから大学は左翼主義者に乗っ取られてしまったからです。
それ以降、大学の多くは左翼の牙城となり、その当時の大学教授らが学生たちを手当たり次第にオルグして、過激な思想を植え付け世の中を騒乱状態に引き入れたのです。
今いる教職員たちは、その教え子の連中なのです。
日教組は勿論のこと、日本学術会議などもこの流れを汲んでいるのです。
国は日教組から教育を取り戻さねばならない
立憲民主党の古賀議員の自衛隊に対する差別発言と名古屋大学の自衛隊拒否の騒動は、SNSではメチャクチャ大騒ぎとなっているのに、相変らず、テレビなどのオールドマスゴミでは、控え目の報道なのです。
オールドマスゴミの場合、昔からお仲間である日教組のネガティブな話などはオブラートに包んできたからです。
日本の場合、国が教育の統制を行ってきた戦前の反省もあることで、新憲法の基で国が教育に介入することはまかり通らないとされてきたのです。
結局、国の介入がないことで、日教組などの教職員組合などによる教育の独裁化が築き上げられてしまう結果を生んでしまったのです。
国が日教組や教職員組合の左派系の教育を改革しようとしても、やたらに戦前の話を持ち出されて抵抗されてしまうのです。
沖縄での平和教育なるまやかしを見ても判るように日教組や教職員組合の左派勢力は、日本の子供たちを左翼思想にオルグしようと企んでいるのです。
平和教育と称して教育基本法第14条2項を盾にするなど、もう言語道断のこと。
もはや日本の教育も待ったなし、こんな連中の意のままにさせてはならないのです。
今の日本は民主国家、国は堂々と教育に介入すべきなのです。
高市総理イコールサッチャーイズム、「鉄の女」だったら改革は可能なのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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