自衛隊への妨害を扇動する玉城デニーは刑法77条で逮捕せよ!!
日本人の敵「玉デニ追放キャンペーン」
もう黙っていてはダメ!!国民の生命を守ってくれる自衛隊が左翼勢力によって異常な妨害行為に晒されているのです

自衛隊への妨害を扇動する日本国破壊の首謀者である玉城デニーとは、日本の国の統治機構を破壊しようと企む危険な人物なので、刑法77条以外でも、内乱に関する罪である内乱予備罪や内乱陰謀罪の刑法78条にも該当するのです。
ということで今回は、沖縄が辺野古の事故やダンプの死亡事故などで大揺れとなる中で、もう一つの由々しき事態となっている左翼勢力による自衛隊への妨害工作に焦点を当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、看過し難いこいつらの傍若無人の実態を記してまいります。
自衛隊の弱体化を企む立憲・共産野党
一触即発の事態となった台湾の有事によって、今や日本の本土の防衛を担い、日本国民の生命を守る自衛隊の存在は、在日米軍に次ぐ頼りの存在となったのです。
日本の自衛隊こそは、日本の抑止力であり日本国民の命を守ってくれる強い味方なのです。
ところが、その日本の防衛の要である自衛隊の存在に対して、立憲民主党や共産党という極左共が卑劣な妨害工作を仕掛けて自衛隊をなし崩しにしようと企んでいるのです。
日本という国は、信じられないことに自国の中に防衛の要を破壊し麻痺をさせようと企むヤカラが国政政党の看板を引っ下げて公然と存在するのです。
そう、日本の自衛隊の活動は左翼勢力によって徹底妨害されているのです。
何度も言う通り、こいつらの目的は、日本の民主主義国家の破壊なので、その為には自衛隊の機能を麻痺させる破壊工作を行って、日本人を完全に骨抜き状態にすることを目論んでいるというわけです。
彼らは今やそれを隠そうともせずに公然と破壊工作を仕掛けているのです。
看過出来ない自衛隊への妨害
左翼の治外法権と化した辺野古の傍若無人な反対運動と称する野蛮な所業に対して、日本国民は完全に堪忍袋の緒が切れたのです。
とにかくこんな下劣な運動と称する傍若無人な行為は国民の総意を以て徹底的に崩壊させねばならないのです。
そして忘れてはならないもう一つが、沖縄で左翼勢力によって過激化が増している自衛隊への野蛮な妨害行為という嫌がらせなのです。
この左翼による自衛隊への嫌がらせも、玉城デニーとオール沖縄の先導で秩序を無視した妨害が繰り返されていることで、こちらも、もはや看過出来ない段階に達しているのです。
自衛隊とは名前の通り国を自衛する存在なので、日本の国の防衛が任務なのです。
そうしたことで、国を守る為の訓練を行なっているので、他国を攻める為の訓練を行っているわけではないのです。
しかし、国を守る為の訓練に際しても、他国を攻める為のものと勝手な解釈をして妨害してくるのが共産・立憲・社民を中心とした左翼の活動家たちなのです。
デニーは自衛隊の訓練を妨害する悪魔
そうしたことで宮古島などでは、訓練車両を通行させないという異常な妨害行為がどんどんエスカレートして訓練自体が中止に追い込まれているのです。
こうした抑止としての訓練が実施出来ないとなったら、国の自衛自体を危うくするだけで、国民の生命も守れなくなってしまいます。
この過激な妨害行為を繰り返している左派団体とはオール沖縄の「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」という立憲民主党沖縄県連の仲村未央県議が共同代表を務めている組織なのです。
しかし、酷いのは、沖縄県警は彼らの傍若無人を取り締まろうとはしないのです。
それはこうした反対運動を主導しているのは、玉城デニーの息の掛かったオール沖縄なので、明らかに公務執行妨害であると判っていても沖縄県警は玉城デニーとオール沖縄に配慮して傍観を決め込んでいるのです。
玉城デニーとは、日本の国土である沖縄を守ろうとする自衛隊の訓練さえも妨害する悪魔の人物なのです。
これでお判りの通り、玉城デニーとこの極左団体は、日本国の防衛自体の破壊を企んで妨害行為を行っているのです。
琉球新報と沖縄タイムスはごく潰しのヤカラ
この宮古島では、市民団体とやらによる宮古島へのオスプレイの飛来と配備を許さないなどの住民集会が開かれているというのです。
宮古島で行われる自衛隊の訓練に際しても、辺野古の事件によってあれだけ叩かれているにも拘らず琉球新報と沖縄タイムスに至っては、反対派の主張を声高に伝え、自衛隊の存在を徹底批判するという救いようのないような偏った報道を相変わらず行っているのです。
この連中は日本のことなどどうなってもいいという完全な敵国の人間なのです。
そもそも、宮古島の市長は玉城デニー派と違って、宮古島での自衛隊の活動と米軍との共同の訓練を容認している方なのです。
嘉数登市長は南西諸島近海が一層厳しさを増す実態を認識していることで、中国からの領海侵犯の脅威に対して、自衛隊配備を求める決議を採択しているくらいなのです。
それなのに、極左の琉球新報と沖縄タイムスは、あたかも宮古島の住民全体が自衛隊や米軍との演習に反対しているかのような印象を与える偏向報道を行っているのです。
この2紙と反対運動派は、攻めをオスプレイの危険性に狙いを定めて攻撃の切り口としているのです。
ダニ、ゴキブリどもを許してはならない
こうした最中、昨年の8月に自衛隊の宮古島駐屯地の司令から恫喝されたとして、活動家の市民2人が国などを訴えた裁判が9日から始まったのでした。
これは、訓練に抗議していた活動家の女に自衛隊の司令が「許可を取れ」などと大声を出して詰め寄ったというもので、これに対して活動家の2人が「恫喝によって抗議をやめさせられた」などとして、当時の司令と国を相手取り315万円の賠償金と、新聞に謝罪文を掲載するよう求め提訴したというわけです。
いやはやデタラメもいいところ、暴言三昧のこいつらは、当たり前に返した言葉を恫喝にしてしまうバケモノ連中なのです。
こんなダニ、ゴキブリを相手にしなくてはならない自衛隊の皆さんがとても可哀そうでなりません。
結局、これもダニ、ゴキブリどもの活動家たちの作戦で、自衛隊員に対してあらん限りの罵声を浴びせて挑発し、言葉を返してきたら、それを暴言にして、極左の琉球新報と沖縄タイムスが歪曲して騒ぎ立てるというパターンなのです。
もはやこの連中には何を言っても無駄、自衛隊への妨害行為は公務執行妨害に問えるので、即刻逮捕すべきです。
自衛隊への妨害を軽視してはならない、これは国家の一大事なのです。
これ以上左翼を調子に乗らせてはならない。
国によっては、国防への妨害は射殺指令を出されてもおかしくはないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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