忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

沖縄はシャングリラも青息吐息で左翼もこっそりと夜逃げの大混乱

沖縄問題

沖縄はシャングリラも青息吐息で左翼もこっそりと夜逃げの大混乱

日本人の敵「玉デニ追放キャンペーン」

台湾が一触即発の事態に晒されているのに米軍出て行けだとさ、こんな沖縄に誰がした

玉城デニーの悪政によって、沖縄の青い空と青い海のイメージは一気にガタ崩れ、もう沖縄の地を常夏のパラダイスと思うことは止めにした方がいいかも知れません。

沖縄は発展どころか民度が下がり放しなので、そんな生易しいところではないからです。

玉城デニーの悪政や共産党の卑劣極まりない傍若無人を見せつけられたら、もう沖縄に同情をして沖縄でお金を落とそうなどとは誰も思わないのです。

そうした中でも沖縄は日本で一番の低所得なので県民は貧困のままなのです。

玉城デニーが知事をやっているうちは、いいことなど一つもない。

ということで今回も、日本そして日本人の敵である玉城デニーの悪政に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、玉城デニーの無能な醜態を糾弾してまいります。

悪のイメージはシャングリラ沖縄に飛び火

鳴り物入りで開園をしたあのテーマパークのシャングリラ沖縄も閑古鳥が鳴いていて青息吐息の状態と化しているのです。

シャングリラ沖縄も辺野古の事件と重なってしまったことで、イメージが台無しなのです。

だからシャングリラ沖縄も被害者のひとりというわけです。

このテーマパークのコンセプトは沖縄という常夏の自然と共生して楽しんでもらおうということなのですが、わざわざ高い金を出してイメージ最悪の沖縄まで行くのはしんどい話ですよね。

沖縄の亜熱帯を知らない本土から来た来場者は突然のスコールに見舞われてしまい大混乱となってしまったのです。

その混乱の模様が辺野古の事件とスライドしてしまいもう沖縄は懲り懲りとなり、また行きたいと思わせるようなリピート不足が顕著となってしまったわけです。

シャングリラ沖縄が潰れてしまったとしたら、その原因の一端は玉城デニーの悪政にあると言っていいでしょうね。

まあ、これはこじつけかもしれないが、沖縄のイメージを台無しにした玉城デニーと共産党はシャングリラが倒産したらその責任を取らねばならないと思うわけです。

公明党も匙を投げるデニーの悪政

辺野古の事故の一件に端を発して、今や日本全国の国民から総スカンを食らってしまった玉城デニー沖縄県知事。

9月の選挙での玉城デニーの頼みの綱は、支持母体のオール沖縄と共産党、社民と立憲民主党なのです。

その玉城デニーは様々な醜態がバレてしまったオール沖縄からの応援では不味いと思い、今度は何と「プロジェクトレキオ」なる北朝鮮のチュチェ思想に助っ人を頼ったというわけなのです。

いやはや、何をとち狂っているのでしょうか、寄りによって北朝鮮のチュチェ思想かいな。

これを知った公明党は、さすがにこれはヤバイと察し、急遽、対立候補の古謝玄太氏の応援に回ることを表明したというのです。

しかしながら、玉城デニーとは知れば知るほど知事としての素養もない無知無能なヤカラ。沖縄の地を悪で染めてきたトンデモ人間なので、こんな奴は日本にとっても沖縄にとっても最悪な人間であると思えるのです。

デニーは沖縄県人特有のダーティー男

玉城デニーとは、沖縄県人の典型的なダーティーな悪い体質を引きずった人間なのです。

それは、人にしてもらったことは直ぐに忘れてしまうという沖縄人特有のネガティブの感情を備えた人物で、その反面、被害者意識だけは異常に高く、それを基に攻め立ててくるという実に捻くれた性格の持ち主だからです。

よくもまあ、こんな奴が沖縄知事という重責な立場にいられたと不思議に思うほどです。

今や玉城デニーのイメージは最悪なので、古謝玄太氏の純真ぶり際立って見えるほどです。

もはや玉城デニーは沖縄県議会でも四面楚歌状態なのです。

ここで、公明党が古謝玄太氏の応援に回ったことで、沖縄県議会も反デニー勢力が多数を占めることになるのです。

もはや玉城デニーを沖縄知事として見る国民はいないのです。

もう県民もうんざり、国と喧嘩をするだけのデニーの無策では、国に対してイチャモンをつけて交付金をせしめるというパターンしかないので、沖縄経済は停滞をしたままとなり活性化することはままならなくなってしまうからです。

ヘリ基地反対協支援団体解散夜逃げ

ここに来て産経新聞の報道で判ったことは、ヘリ基地反対協議会に加盟する一部の構成団体(団体員500人あまり)が事故後、情報の開示もせずにこっそりと解散していたというのです。

いやーなんとも小ズルい話、これは責任の所在を曖昧にするということ、そして賠償責任を逃れる為のミエミエのもので、夜逃げ以外の何ものでもない卑怯な行為です。

これでは事故に対する説明責任を果たすどころか、補償をするという真摯な意志さえも微塵も感じられません。

そもそもヘリ基地反対協議会自体がまやかしの組織といえるものなのでその関連団体となれば、危機への対応やコンプライアンスの意識などが完全に欠如していることなのです。

結局これって、左翼の常套手段、責任の所在も明確にしないことで、やりたい放題をやらかし、ヤバくなったら雲隠れなのです。

左翼のパイ自体は少数なので、この連中はいったん解散をさせて身を隠し、ほとぼりが冷めたらまた元に戻るというのが定番化されているのです。

まあ、こういう極左は、ズルく卑しい立ち回りで生き延びて来た連中なのでこうしたトボケは得意技なのです。

この夜逃げを受けて、SNSでは批判が噴出し、逃げ得は許されない、被害者は泣き寝入りしてはダメ、共産党や活動家たちの責任追及を徹底すべきという声が日増しに高まっているのです。

沖縄県知事は古謝玄太氏で決まりだ

それにしても沖縄は表の派手さと違って中身が貧弱なままなのです。

それは沖縄の場合、無能な玉城デニーの経済失策もあり、相変らず非正規雇用率が高い状態で県民所得が最も低く、働いても低所得のままというワーキングプアが蔓延した状態だからです。

しかも失業率も高いことで、こうした不安定な収入や就労形態もあって離婚率も日本一というワースト記録の状態なのです。

だが、沖縄は表の明るさがあることで、内地の人間は青い海に魅せられて沖縄に移住をしたがるのです。

だが、殆どの人は思い違いのギャップに晒されてしまい2年も持たずに内地にUターンしてしまうのです。

沖縄は、先に挙げたように主要産業は観光業なので、経済的な側面でのギャップもあることで、内地の人間が生活を成り立たせるのは至難の業となるからです。

そして何より一番の課題は、玉城デニーやオール沖縄、そして琉球新報、沖縄タイムスという極左による、沖縄と内地を対立させる洗脳があることで、よそ者が安易に溶け込むことは難しい環境なのだということです。

私の場合、デュラルライフの二拠点生活や田舎暮らしを定評してブログや著書などで発信をしてきた人間なのですが、その中では、当然、沖縄への移住などのライフスタイルやデュラルライフも述べてきたのですが、沖縄の移住に関しては、沖縄の海は直ぐに飽きてしまうのでヤメロと懐疑的な意見を述べて来たのです。

玉城デニーとは、日本人としての自覚はゼロなので、こいつは一体どこの国の人間だかも判らない奴なのです。

日本人の自覚がない奴が知事など言語道断のこと。

日本人が沖縄の知事になれば間違いなく沖縄はガラリと変わるのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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