忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

悪魔の玉城デニーが沖縄知事選への出馬を正式に表明しただとさ

地方政治・知事・首長

悪魔の玉城デニーが沖縄知事選への出馬を正式に表明しただとさ

玉城デニーによって辺野古一辺倒となってしまった沖縄のイメージはガタ落ち

それにしても、高市総理が日本の政治を運営してからというもの、日本に巣くっていた数々の不都合そして有害な膿が表面に現れてきたのです。

それは長年の間、燻り続けて来た沖縄の問題にも当て嵌まってしまったのでした。

そう、日本国民の最大の敵であるオールドメディアが情報を黙殺する中で、沖縄もトンデモナイ状態に陥ってしまっていたことが露呈したのです。

玉城デニーという売国奴が8年もの間、沖縄を牛耳ってきたことで、左翼による日本の法を無視した秩序のない傲岸不遜の状態がまかり通ってしまったのです。

しかしながら、ここに来ての玉城デニーの異常な反日の醜態が全てバレバレとなった中で、この期に及んでも「辺野古の基地建設は反対であるという民意が半数以上、考え方は変わっていないと認識している」と述べて、堂々と3選を目指すというのです。

いやはや、沖縄県民は目を覚まさなくてはなりません。玉城デニーの招きによって、中国の思惑は尖閣どころか沖縄本土であることが明確となったのです。

ということで今回は、沖縄知事選への出馬を正式に表明した往生際の悪い悪魔の玉城デニーという日本の敵にスポットを当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、玉城デニーという最低なクズ人間を糾弾してまいります。

左翼は沖縄の被害の爪痕を利用尽くして来た

それにしても玉城デニーの態度の悪さによって、沖縄のイメージそのものが台無し状態となってしまったのです。

なんとデニーは、21日になってようやく辺野古の事故現場に献花に訪れたというのです。

これは追悼する気持ちなどはない、タダのパフォーマンスというしかありませんよね。

何度も言うがコイツの顔が映し出されるだけで不愉快千万、沖縄の明るいイメージが一瞬にして暗くなるのです。

もう我慢がならない、もうお前の腹黒い根性のすべてが露呈してしまったので、もう誇大な被害感情を以て、反論を封殺する手法は通用しなくなったのです。

こいつのもったい付けを気取る被害者ヅラはもうウンザリだ早く消えてしまえ!!!

左翼勢力と与した玉城デニーの8年によって、沖縄の現実は、内地の人間が想像するより遥かに危険な状況に晒されていたのです。

沖縄の場合は、ご承知の通りの太平洋戦争時の悲惨な歴史というものがあることで、被害の爪痕のトラウマが色濃く残る地なのです。

その被害の爪痕のトラウマを最大限にフル活用してきたのが、共産党や社民党の極左であり、玉城デニーなのです。

そう、共産党や社民党の極左などは、被害の爪痕のトラウマを大義として、オール沖縄という極左団体を作り上げて、カムフラージュした状態で、やりたい放題を尽くしてきたのです。

玉城デニーとオール沖縄の正体は完全に判った

そのオール沖縄の数々の醜態は、辺野古で起きた陰惨な事故によって、次々と暴かれてしまったのです。

何より、オール沖縄は玉城デニーと結託して、「沖縄の人々を先住民族として認めて権利を守るべき」という趣旨の勧告を行っていたのです。

私たち内地の人間は、沖縄の人たちに対して多大な基地の負担を負わせてしまい、本当に申し訳ないという気持ちで一杯なので、その思いは今も全く変わらないのです。

しかし、それを最大限にひけらかせて利用尽くして傍若無人を繰り返して来たのが玉城デニーや共産党、社民党どものクズどもで、もはや看過出来ないことなのです。

玉城デニーとオール沖縄はそんなに日本が嫌で日本人が嫌いなら、次の知事選では「私の考えは日本に属するより、琉球として独立をしたい、中国との関係を重視したい」とハッキリと沖縄県民に訴えればいいのです。

偽りの「平和学習」で利権を貪って来た左翼ども

結局、この沖縄の騒乱状態も、日本を弱体化させようと企む、日本のオールドメディアと玉城デニーそして共産党、社民党どもが結託した策略というわけです。

何しろ、オール沖縄の玉城デニーと共産党や社民党が作り上げた「平和学習」と称した反日活動に騙されてしまい、日本国内の2000もの学校が馳せ参じてしまったのです。

このまやかしの平和学習とは、そっくりそのまま利権の温床となり左翼勢力の食い扶持となっていたわけです。

オール沖縄の玉城デニーと共産党や社民党などの活動家たちは日本の子供たちが持つ沖縄に対する敬愛の精神を弄び利用尽くしてきたのです。

何と言っても、この玉城デニーの場合は、定例記者会見に於いても、辺野古での抗議船での洋上見学は学習の一環であるという発言をしていて、亡くなられた高校生への配慮や反省の欠片もないのです。

この事故は法と秩序を無視したことで巻き起こってしまった人災なので、業務上過失致死傷の疑いがある案件なのです。

それなのにこうした他人事のような発言をするとは、こいつは一体どういう神経をしているのでしょうか。

玉城デニーとは血も涙もない悪魔

活動家の横暴に巻き込まれて警備員が亡くなり、今回は高校生が亡くなるという傷ましい事故。

このような人命の問題は知事であれば最前線に立って取り組まなければならない筈、しかし玉城デニーは他人事の責任逃れに終始するのでした。

もう判りましたよね、こいつらには人としての心は持ち合わせてはいない獣同類のヤカラなのです。

そもそも、玉城デニーとは日本の国益の為には一切ならないのは勿論のことですが、沖縄の為にもならない危険な人物なのです。

そうしたことで、さすがの沖縄県民もこのまま行ったら本当に中国を招き入れかねないと、こいつらの異常な左翼思想の脱線ぶりには辟易してきたのです。

沖縄は、法治国家の原則を踏み外した成田以上の左翼活動家の拠点となっていたのです。

こうした傍若無人を助長してきたのが、オール沖縄であり知事の玉城デニーなのです。

もうここまで来たら、悪の牙城である辺野古の活動拠点は閉鎖をしないとダメなのです。

何より、左翼の活動家たちの後ろ盾を担っていた日教組や連合などのカッコつけ団体は引いて行くだろうし、共産党も表立っての支援は出来ない、そして一緒に活動を行っていた日本基督教団なども二の足を踏むしかないのです。

 

亡くなられた高校生のご両親の方は、この事故を風化させない為にnotoに娘を亡くしたやるせない気持ちを綴っているのです。

しかし、そのことを報道するのは産経新聞くらいで、他のオールドマスゴミは無視状態なのです。

日本のマスゴミ、沖縄のマスゴミも完全に腐りきっているのです。

 

(怒りにかまけて慌てて書いているので、文の乱れと誤字脱字が発生してしまうことをご了承お願います)

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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