忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

同志社という学校はキリスト精神を冒涜した偽りの左翼教育機関

沖縄問題

同志社という学校はキリスト精神を冒涜した偽りの左翼教育機関

生徒が亡くなってもヘラヘラしていた校長は「事故の直接的な原因は学校にはありません」だってさ

同志社国際高校は、なんと事故で犠牲となった生徒への黙祷を無視した上に開き直り。

辺野古の事故に関しては、呆れ返るほどの様々な醜聞が次々と明るみとなったのですが、その問題事態は未だ全く解決には至ってはいないのです。

それは、事故を起こしたヘリ基地反対協議会やそのバックにいる共産党、そして同志社国際高校も責任を転嫁している状態なので、曖昧なまま時間だけが過ぎているからです。

要は、この不謹慎な無礼さを容認して助長させているのは、毎度おなじみの日本国民の1番の敵である日本の新聞屋さん・テレビ屋さんというマスゴミと中立的な表現という言葉がまるで存在しない極左チョウチン屋の沖縄のクズな2紙というわけです。

この連中は、自分たちが応援をしている極左集団が不利になることを恐れて、辺野古のことに関して報道しない自由を行使しているということなのでした。

ということで今回は、アフリカの失敗国家のジャーナリズムより遥かに劣る日本の新聞屋さん・テレビ屋さんの陰に隠れて、一緒になって、トボケのダンマリで切り抜けようとする悪魔どもを、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡潔に糾弾して行きます。

また、同時にオチとして日本の私立学校の封建的な運営に対して異を唱えてまいります。

ヘラヘラ校長あの平和教育は正しい

まあ、それにしても次々と出て来る同志社国際高校の悪の醜態には、もはや言葉も失うほどの唖然ぶりなのです。

一体この学校はキリスト精神とは真逆の悪魔の学校ではないかと疑ってしまいます。

そうした中で、4月10日に行われた同志社国際高校の始業式に於いて、学校側は今回の辺野古の事故で犠牲となった生徒への黙祷を実施しなかったこと対して物議を醸しているというわけです。

しかも、あの締まりのないヘラヘラ校長はその際、辺野古の事故に触れて「事故の直接的な原因は学校にはありません」と言い放ち、ネットで騒がれている思想的、政治的な平和教育はしていないし、平和教育は今後も進めて行くという趣旨の発言をしたそうなのです。

これを聞いた保護者たちは呆れ返り、SNS上では「人の痛みに寄り添っていない」「この連中にはまるで反省がない」と批判の声が渦巻いているわけです。

これは同志社側の正式的な見解と言えるものなので、彼らは完全に居直っているのです。

法律違反の無登録の抗議船という政治色の強いプロパガンダ船に自分の学校の生徒を無理やり乗せておきながらこの言い草は、いくら何でもあり得ませんよね。

う~ん、やはりそうなのか、こいつらは、完全に頭が飛んでいる状態の沖縄に巣くった過激活動家と一緒で、自分たちが巻き起こした罪の意識、贖罪などは全くなかったのでした。

そもそも、あの謝罪会見の際も他人事のように薄笑いを浮かべていた、西田とかいう校長が何で留任なのだろうかが不思議なことです。

教育基本法14条を見据えた確信犯

これで同志社という学校の伝統とカラーの中身が充分に理解出来ましたよね。

偏差値の高い学校であるならば、先ずは人を思いやる精神を持つ教育を施すべきです。

しかし、同志社という学校は、人に対する思いやりが欠如した教育者が教鞭を執る学校なので、お高い教育を施す学校だということ、要するに知能をひけらかすだけの教育なのです。

同志社という学校は、キリストの敬愛の精神をポリシーとしている筈なのにその精神性が欠落しているのです。

そうした勘違いの連中から教育を受けると一般大衆とはペースが合わないので、凡人を虐げる性格のきつい破綻者を生み出す背景となるのです。

まあ、左翼は何があろうと黒を白と言い包める連中なので会話が全く成り立たないが、この同志社国際高校のデタラメぶりも常軌を逸脱しているわけです。

同行していた教職員は船には乗らず生徒だけを危険な船に乗せて、陸で高みの見物だとさ。

これは、学校は特定の政党を支持や反対を行う政治活動をしてはならないという教育基本法14条に抵触する恐れがあることを知った上で回避したという憶測が流れたのです。

まあ、抜け目のないこいつらだったら、その点は用意周到だということなのでしょうね。

私立学校のやりたい放題で学校嫌いが蔓延

日本の進学校といわれる私立中高学校は、独自の教育倫理観も備えて生徒に教育を施していることで、その教育レベルの高さは定評があるのです。

しかし、進学校以外の私立学校の場合は、独自の教育倫理観が封建化を生んでいることで、締め付けの教育方針と化しているのです。

とにかく、日本人ほど勉強が嫌いで学校が嫌いな民族はいないのです。

それは学ぶことが嫌いではなく、学校が嫌いというわけなので、日本の学校が閉鎖的な環境の中で強制的な教育を施しているからです。

日本の教育システムは互いを競わせるという競争を煽ることばかりなので、意図的に学ぶことをつまらなくさせているのです。

だから、楽しく学ばせようとする発想はまるでないのです。

そうした中でも、とくに強制の呪縛で運営を行っているのが私立高校なのです。

日本の私立学校というものは嫌なら辞めろの学校運営が基本なので、学校側と教師も強気一辺倒が成り立ってしまうところがあるのです。

それは、私立学校の場合、独自の教育理念での運営となっているので、教育委員会も不可入状態なので、余程の暴力沙汰などがない限り介入されることはないからです。

なので、生徒たちを厳しい校則で縛り付け、一方的に抑えつけてペナルティを化すことが出来てしまうわけなのです。

私立高校は封建オルグ機関

どんな子供でも高校となると将来像が見えてくるので、そこでの挫折は回避したいもの、私立の教師たちはその弱みをよく判っているので強気で威張り散らし、生徒への暴力なども日常茶飯事となるのです。

そうなると、学校の言うこと教師の言うことは絶対なので、それに従わざるを得ないわけで、生徒は学校や教師たちに逆らうなどは言語道断となってしまい媚びを売り従うしかなくなってくるのです。

これでお判りの通り、同志社国際高校とは、それを地で行く学校なので、校長も教師も勘違い人間の集まりなので、生徒の命などそっちのけなわけです。

大学の場合は、自由な下地があることで学生運動などが出来ますが、高校の場合は、校則で縛られているので、連帯感というものはないので従うしかないのです。

私立高校の場合、学校の校長や教師の存在は、生徒たちにとって絶対権力者なのです。

こうして、日本の子供たちは、学校からの過度な封建の拘束によって、何でも我慢を強制されてしまうことで、学ぶことさえ嫌いになるのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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