忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

辺野古だけではない共産党は日本国家の転覆に動き出している

地方政治・知事・首長

辺野古だけではない共産党は日本国家の転覆に動き出している

共産党は日本を転覆させようと工作する悪魔の存在

今回の辺野古の事故を誘発した「平和学習」とは、共産党が主導していたことが明白となったのです。

寄りによって、高校生を活動家の抗議船に乗せてオルグするなどは言語道断の行為です。

もう国民は堪忍袋の緒が切れた、共産党は日本人にとって悪魔の存在というしかない。

共産党は、今回の事故を巻き起こした「平和学習」だけではなく、抗議と称して数々の暴力沙汰を巻き起こし、法を無視する卑劣な行為を公然と繰り返してきたのです。

共産党がやってきた数々の狼藉の行為は沖縄だけのことではなく、全国に広がっていて、もはや看過出来ないところにまで来てしまったのです。

こうした平和を謡った反対運動と称するまやかしの行為は、政府転覆を狙った計画的な工作活動と言ってもいいほどの卑劣な所業なのです。

ということで今回は、辺野古の事故によって次々と暴かれてきた共産党の日本転覆工作の実態をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、その実情を簡単判りやすく記してまいります。

平気でシラを切る共産党の悪魔たち

辺野古の事故で、亡くなった高校生が乗っていた船の船長は、現役の共産党員だったという衝撃の事実が発覚したのです。

この後に及んで共産党は、もうトボケは一切通用しないのです。

共産党が日本国の政党を標榜するのであれば、志位和夫、田村智子、小池晃の幹部たちは、逃げないでしっかりと説明責任を果たさねばならない筈です。

耳にタコが出来るくらいに言うが、共産主義者とは黒を平気で白と言い包めるのです。

だから田村智子の大嘘ツキバアサンなんかが、驚いた表情を浮かべて「えっ、知らなかった」などとスッボケタ演技が平気で出来てしまうのです。

その共産主義者の黒を白と言い包める常套手段といえば、平和の一文字なのです。

そう、共産主義者は大嘘の平和のまやかしの言葉で若者たちを騙して、悪魔の道に誘い込もうとするのです。

そうした中で、辺野古の「平和学習」は、若者たちをオルグするのに打って付けの題材なわけです。

しかし、奴らは平和や戦争反対、暴力反対を唱えているが、やっていることはそれとは全くの真逆で暴力的な過激な扇動ばかりなのです。

辺野古を見ても判る通り、奴らはどんどん過激さが増して行き、手の付けられないような傍若無人が繰り返されているのです。

これを主導しているのは共産党であり、それに共鳴する左翼の仕業なのです。

共産党は沖縄をメチャクチャにした

共産主義者たちは地元民のフリをして、沖縄の地をメチャクチャの状態にしているのです。

奴らは日本の国自体を舐め切っているので、日本の法など一切守らない連中なのです。

なので、もはや辺野古は無政府状態と化しているのです。

この辺野古の無法の実態は予想を遥かに超えるほどに深刻化しているので、このまま放置していたら大変なことになります。

これでお判りの通り、辺野古の活動家たちを見ても判る通り、共産主義者とは血も涙もないほどの狂暴性を持つ連中なのです。

それは、自分たちの思想以外は受け入れない連中なので、自分たちの価値観に共鳴出来ないものは敵と見なして、問答無用の冷酷さを発揮することが出来てしまうからです。

沖縄の反対運動は、何故ここまでやりたい放題の荒れた状態になってしまったのか、それは沖縄という特異性から強い取り締まりが行使出来ない環境に晒されてきたからです。

共産党は、その弱みに目を付け、したたかに旨く乗っかってきたというわけです。

そして、共産党のやりたい放題の狼藉がまかり通る一番大きな要因は、玉城デニーが背後で睨みを利かせていることで沖縄県警の動きを抑止させているからです。

共産党は騙しのプロフェッショナル

本土に住む私たちは、オールドメディアのリークによって、米軍基地の反対運動を主導しているのは、沖縄の現地の人間であると長らく錯覚してきたのです。

ところが、ソーシャルメディアの普及と共に沖縄の実態が白日の下に晒されてきたことで、実際に過激な反対運動を主導していたのは、外から入り込んできた共産党などの左翼の工作員が殆どだったことが判ってきたのです。

これは、共産主義者や左翼の牙城だった成田闘争が終焉してしまったことで、活動家の多くは沖縄などの各地に拠点を移したということなのです。

もう、沖縄県民の為にも、沖縄をこんな状態のままにしていい筈はないのです。

辺野古の無政府状態を放置していると、日本全国に外国人などの無政府状態のコミュニティが形成されて行く懸念も現実化して行くのです。

前もお話した通り、共産党は国会では四面楚歌の状態ですが、地方の議会ではそれなりに幅を利かせているのです。

なので、奴らの活動範囲も広く、市民団体と称する活動によって、独自のネットワークを築き上げているのです。

日本人はもう性善説の精神は改めねばならない、黒を白と言い包める奴を信用などしたら大変なことになるということです。

性善説こそは騙しやすいので、共産党は日本人の性善説の精神の隙を狙っているのです。

共産党とは創価学会の公明党と同じで、騙しのプロフェッショナルなので一切油断はしてはならない存在なのです。

共産党が主導権を握ったら奴隷にされる

共産主義者とは、一本調子の思想を信条としていることで他の思想を認めないことで、狂暴化してしまうのです。

とにかく、左翼連中は決めつけが激しいので、相手の話は認めようとはしないのです。

こんな連中と会話は噛み合う筈もありませんよね。

実際、中国では紅衛兵によって、2000万人が虐殺され、殆どの中国国民は奴隷扱いの身分に堕とされてしまったのです。

そしてカンボジアでは、300万人が虐殺され、残りのカンボジア国民は奴隷扱いとなったのです。

普通、天災以外で人が多く亡くなるのは戦争以外では考えられないことですが、共産主義の場合は、通常時でも多くの人が亡くなってしまうのです。

それは共産主義者って人を殺すのは何でもないからです。

これで判る通り、辺野古にいるような狂暴な共産主義の活動家や共産党から担ぎ出されたしばき隊を見れば一目瞭然のこと、この連中が主導権を握ったら、日本国民なんて奴隷にされるか簡単に殺されまくるしかないのがよく判りますよね。

偏見がどうのこうのなどの綺麗ごとは、もはやどうでもいい。

日本を転覆させようと工作する共産主義者は徹底的に排除して行かねばならないのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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