NHK解体キャンペーン第8弾
もう危険なお遊びは止めにしよう!退廃NHKよさらば!!

NHKの存在は、日本の将来を担う若者たちからとくに嫌われているのです。
今の若者たちはテレビを見ないし、とくにNHKなどは全く興味が湧かないからです。
だからNHKの受信料に対しては納得出来ないほど違和感を持つのです。
今の若者たちは新聞やテレビの存在をマスゴミと言ってバカにしているのです。
そうした中で、NHKの存在はとくに軽蔑の眼差しを向けているのでした。
NHKの権威とは、そもそもハリボテだったということ、ハリボテは裏を見られたら笑いものにされて相手にされなくなるのです。
ということで今回も、NHK解体キャンペーン第8弾として、NHKというまやかしの存在に触れ、腐敗に塗れたハリボテの悪しき体質の構造が出来上がる実態をいつもながらの雑学タッチとオチャラケを交えNHK解体の持論を簡単判りやすく述べてまいります。
NHKは特権にあぐらをかいた伏魔殿
今のNHKの報道はこぞって左がかりの日本下げ一辺倒で建設的な内容がまるでなく、国民の目線に立っているとは思えない内容の数々なのです。
しかもその内容はシラケタ大嘘ばかり、あんなものを好きになれる筈はないのです。
NHKはウソを垂れ流すだけでなく、特権にあぐらをかいてきたご都合主義のお銚子者であることが暴露されてしまったのです。
こんなバカどもに、もう自虐を植え付けられるなんてまっぴらご免ということ、もはや小手先の騙しは通用しません、今の若者は我々と違って賢いのです。
もはや、アウトローのグロにまみれたNHKを歓迎で迎える若者などいる筈もないのです。
巨大コンツェルンと化したNHKは伏魔殿そのもの、解体されて当然なのです。
インターネットは悪情報を正す監視役
国民から強制的に受信料を徴収しながら、上から目線でプロパガンダを自由自在に使い分けてきたNHKの末路が見えてきたのです。
それはNHKの数々のまやかしが、すべてバレてしまったことで、国民の堪忍袋の緒が切れてしまったからです。
情報の真意を精査することが可能なのは、すべてはインターネットの進化の賜物なのです。
インターネットの登場によって、NHKの情報や新聞・電波媒体の情報は瞬時にインターネットに拾われてしまうので、必然的にインターネットが情報の元締めとなってしまったからです。
インターネットはその情報の論評も批評も出来てしまうことで、真相の究明やはたまたワイドショー的な役割も担っているのです。
そう、インターネットは情報のすべてを監視、精査するメディアを統括するお化けとなっていたのです。
こうして、自分たちの真上に巨大な監視役がそびえ立ってしまったのです。
これではNHKといえども太刀打ちは不可能です。
NHKはぬるま湯に浸かった堕落の象徴
何よりNHKは特権意識に胡坐をかいた人間ばかり、差別社会にどっぷりと身を置くダークな存在、そんな連中が欺瞞の数々をのたまう滑稽さ、もうすべてがバレバレとなってきたのです。
NHKは、尊敬にも値しない公共放送の看板だけで成り立つ超大甘な世界、伏魔殿だということです。
NHKは、国民から強制的に受信料を徴収することで、金の絡むことには一切タッチしないで済むのです。
こうして、金に絡むことなどの面倒なことは一切下々に丸投げすることが出来るのです。
早い話が、黙っていても金が降ってくる利権があることで、特権身分の殿様稼業で仕事に従事出来るというわけです。
こうした背景があるので、銭ゲバのくせに、金の絡むことは不浄なものという精神が築かれてしまい、営利に対してもとことん蔑む根性が芽生えるのです。
NHKはガバナンス欠如の退廃組織
NHKは、勘違い人間の巣窟。組織の知名度や規模という外的な力を過信しすぎると、謙虚さや誠実さなどの人間本来の優しさが低下していくものです。
そうなると、公共放送という看板で社会的な地位を築くことが出来てしまうNHKなどでは偏重のあまりに、往々にしてこの傾向となるのです。
とくにNHKの場合は、公共放送の権威をひけらかせ、一方的な情報発信で世の中を自由自在に操作するという思い上がりがこの構図を生んできたのです。
だからNHKの場合は、嘘偽り情報を流して世の中を攪乱させても、余程のことが無い限り、真意を問われることが無いという特権を持つ、実に大甘で緩い組織なわけです。
まあ、NHKに限らず、日本の新聞・テレビはみな、企業の不祥事があった時には、徹底的に企業倫理を問い糾弾してかかるくせに、自分たちの不祥事は覆い隠すのです。
自分に大甘で他者に厳しく、正義の使者を気取る途方もない偽善者集団。
そうした中でも、一番ガバナンスが出来ていないのが、当のNHKということです。
NHKの場合は、公共放送という強固な看板によって、情報を操作して国民を意のままに操ることが可能となるからです。
日本を否定するのが正義という売国奴に転落
NHKの職員の勘違いの思考。それはやがて偏屈の驕りとなり、公共放送でありながら権力への抵抗こそが正義という左翼思考へと転換して行き、日本国家を完全否定し、他国を擁護するという極端な左傾斜に行きつくのです。
ここからNHKは脱線状態となって行き、しまいには戦時中のあら捜しをして、でっち上げるまでとなり、報道の品位は著しく失われることとなったのでした。
通常、公共放送であれば、公平な報道を心掛けても、常に国の側に寄り添うものなのです。
ところがNHKは、日本に牙を剥ける外国を擁護して、国益を著しく削ぎ落し、国民までも貶めるのです。
この傾倒は20年ほど前から始まり、どんどん偏向しだしてきたのです。
しかし、国民は何かおかしいと感じとっても、それに異を唱える手段も無かったのです。
こうして彼らの一方的な主張がまかり通ることで、どんどん歯止めなくエスカレートして行ったのでした。
いくら何でも、自虐、懺悔云々は我々の時代まででもう充分の筈、それを永遠のものとしようとしたのです。
この、国民の思いを一切無視した彼らの悪辣的な報道は、圧倒的多数の国民には到底看過出来ない代物となっていったのです。
こうして国民の不信は頂点に達するまでになって行ったのです。
NHKはスノッブ人間の巣窟
NHKの人間とは紳士気取りで知識や教養をひけらかし、下の人間を見下す見栄っ張り人間ばかり、いわゆるスノッブと言われる典型的な人種なのです。
このスノッブと言う言葉は、イギリスが発祥で「平民のくせに貴族の真似をする人間」を揶揄した言葉なのです。
彼らはジェントルマンを気取り知性があるように振る舞うが、実際はただのエセ紳士の食わせ者、極めて底の浅いうぬぼれ屋でしかない低レベルの人間なのです。
これでお判り頂けたと思われますが、NHKはエリート組織⁈ではなく「欠陥人間の総本山」だったのです。
自分の置かれた立場にプライドを持つことは大いに結構なことだが、同時に人を蔑む根性が芽生えてしまうところがNHKの人間の情けないほどの器量の狭さなのです。
もうNHKという巨大放送媒体が情報を支配する時代は終焉を迎えたのです。
悪徳NHKを過剰に優遇し、特権を与え続ける日本の異常にメスを入れる時期が来たのです。
受信料の徴収は撤廃して、NHKは即刻解体して民営化させるべし。
公共放送として残せるのは、災害放送と子供の教育番組そして物事を客観的に述べるニュースを配信するものだけなので、その分野は国営放送とすればいいのです。
もう危険なお遊びは止めにしよう!!
退廃NHKよさらば!!!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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