高市流マジックの処世術で日本を変える

日本初の女性総理の誕生となった高市早苗という人物。
政治家高市早苗のことは誰もが知る存在です、しかし、彼女がこんなにリーダーシップを備えた凄い人物だとは思わなかったという人は多いのです。
それはそうでしょう、高市早苗の場合は、自民党という組織の中では、自分の個性が発揮出来ず埋もれた存在だったからです。
ということで今回は、日本を変えてみせると登場し、瞬く間に日本国民を魅了してしまった高市早苗という人物に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく、高市総理の魅力の本質などを語ってまいります。
異端児一転、改革の女神
高市早苗という人物は、何故今迄クローズアップされてこなかったのか。
それは、日本の政治組織は与党もナアナア政治がまかり通っていたことで高市早苗の存在は異端児のはみ出し者ということで「出る杭は打たれる」状態となっていたからです。
そんなことで、高市早苗の個性はかき消されてしまい、その政治的手腕と才覚はベールに包まれてきたのでした。
ところが、総理となった途端、その隠されていた才覚と真価が一気に開花したのです。
それは国民目線の判りやすい改革を掲げて一直線の姿勢で取り組むという今迄にない斬新で判りやすい政治路線を展開したからです。
要は高市総理の場合は、変化に対応できる身のこなしのコツを身につけていたのです。
この高市総理の政治手法は野党などの反対勢力に対しては「鉄の女」の強権を以て挑むという強気の姿勢なのです。
こうなってしまっては、もはや周りの状況は疑心に満ちた敵だらけとなるので、嫌が上でも理不尽な喧嘩を売られるケースが出てくるのです。
シャーデンフロイデの嵐が吹き荒れる
高市総理の場合、こうして始めから周りは敵だらけ、ひがみやっかみのシャーデンフロイデ(成功者の失敗を求める心理)状態となったのでした。
とくに、男社会と一体化したインチキフェミニストバアサンや左翼のまやかしジェンダーの女どもからの、ひがみやっかみのシャーデンフロイデは最高潮に達しているのです。
まあ、この連中は嫌われのカス女の典型なので、こいつらが騒ぐと裏目に出てしまうのです。
それにしても、日本の腐敗した政治を正して行くには敵だらけとなるのは、宿命と言えることなのです。
高市総理は今迄の総理とは違い、男社会のナアナア政治からの決別を表明したのです。
高市総理となって、揉め事だらけというバカな評論家やコメンテーターがいるが、改革には痛みが伴うので、揉め事が起こらないわけはないのです。
今迄は揉め事が起こらないというのは、まともな政治を行っていない無難な誤魔化しのナアナア政治をやらかしていた証拠なのです。
高市総理の反対勢力はみんなチンピラだった
こうして、やたらに喧嘩を売られてしまう高市総理、本来政治家やインテリ層が一番やってはいけないこと、それは喧嘩という低次元の争いなのです。
喧嘩は不良、チンピラどもの特許といえる最低最悪のゲスなもの、人間社会にとって喧嘩の争いこそは最も下劣で無意味なものなので、極力避けて通らねばならないのです。
しかし、とくに今の日本の野党の政治家たちは、低次元のチンピラ政治家と売国政治家ばかりで成り果てているので、本物の政治家の登場に冷静さを失ってしまい、やたらメッタらという感じで噛みついてくるのです。
それはインチキフェミニストバアサンや左翼のまやかしジェンダーの女も同じことです。
結局これも高市総理となったことで、こうしたチンピラ政治家とインチキフェミニストたちが炙り出されたことで、悪魔退治に繋がり、政治を正す相乗効果になっているのです。
足元を見て地盤を固める国家作り
今迄の政治は、少数野党の意見を取り入れることで、左翼路線に傾いて、物事を荒立てないよう穏便に済ませていたのです。
その結果、殆どの問題はその場に置き去りとなるか、骨抜きの状態とされてきたわけです。
それでどうなったかは、もはや言うまでもないこと、日本は先進国家の中でも突出した隙だらけの虚弱国家となってしまったのです。
このままでは、日本は属国化されてしまう。
そこで、今なら間に合う、国家としての力をつけねばならないと立ち上がったのが高市早苗というわけです。
これに日本の弱体化を推進して来た左翼野党は大慌てとなり、自民の総裁決定後から徹底した高市攻撃に転じてきたというわけなのです。
高市総理は、今迄のような偽善に塗れた優柔不断な政治は行わない、左翼野党に対しても問答無用というわけです。
日本の国が昔のように平和で右肩上がりであれば、その流れの中に入っていた方が断然有利なことは間違いありません。
しかし今は、平和も景気の流れもストップしてしまったことで、もうそんな甘えた発想は許されない時代となったのです。
直ちに国の姿を変えて行かねばならないのです。
しかし国を変える為には、ただの淡い夢でしかない上だけを見てはダメ、現実に即して、国の足元を見つめ直し、国を強固に立て直すのです。
自民党内の改革も待ったなし
しかし今の自民党は、残念なことにまとまりのない烏合の衆と成り果てたのです。
国が弱体化して景気が落ち込み社会が不安定化すると、政治の組織も空回りしていくので、同じ政党の政治家同士の険悪化も増してしまうのです。
そうなると、必ずと言っていいほど巻き起こるのが政治家同士の足の引っ張り合いなのです。
こうして、蹴り合いとなった組織は互いの疑心暗鬼が募るので険悪化がより増してしまい間違いなく争い事が頻繁化してしまうのです。
それはそうでしょう、高市総理の改革と媚中議員の思惑は真っ向対立するものなので、意見の調整は中々つかない筈です。
今回の選挙では、野党勢力の一掃の為に団結してきたが、次は自民党内の改革も急務となるのです。
日本国民の敵であるマスゴミを徹底糾弾しよう
高市総理の敵は、日本の敵であり、日本国民の敵なのです。
その一番の敵は、中国でも韓国でも北朝鮮、ロシアでも不良外国人でもない。
何度も同じことを言うが本当の敵は、日本を属国化させて日本と日本国民を地獄に突き落そうと企む国内の反日分子なのです。
それは、立憲、共産、公明、社民、れいわの極左野党と自民の媚中勢力、そして朝日、毎日などの新聞社とNHKを筆頭とするTBS、テレ朝、日テレ、フジのテレビ媒体と二つの通信社です。
これらが一斉に高市総理の改革を妨害しようと攻撃を仕掛けてきているのです。
これらの存在は、日本の敵であり、日本国民の敵なので、これを傍観してはならないのです。
アメリカは二つに割れているが、日本はそうではない、大多数の国民は日本が今のままでは不味いと不安を募らせているのです。
結局、高市総理の反対勢力は、極少数派だが、今迄の悪しき政治や風習が基で必要以上にオーソリティーに扱い過ぎたのです。
もう売国野党の連中は相手にしてはいけないし、ウソ情報しか流せないインチキマスメディアなどは完全無視でいいのです。
私たち日本国民は、高市政権の政治改革に全面協力をして、日本をよみがえらせましょう!!!!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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