イオンはヤオハンの二の舞となる
売国奴イオン一族は中国に逃亡するか

スーパー売国奴のイオン岡田の日本を貶める行為によって、中国との一触即発の事態となってしまった我が日本国。
日本人を完全に敵に回したイオングループは果たしてこのまま日本で商売を続けることが出来るのでしょうか。
それにしてもイオン岡田の行為は化け物と化した異常そのものでしかないでしょうね。
何と言っても、小売業というお客との信用と信頼で成り立つ商売をしていながら、そのお客である日本国民の存在を公然と裏切って踏み潰すという醜態をやらかしてしまったのです。
しかも、それに対して反省どころか、正義の為の行動であると居直っているのです。
もはや、イオン岡田の行為は、日本の歴史上でも突出した卑劣極まりない売国の裏切りなので、世が世なら、イオン一族は全員打ち首にされてもおかしくないほどなのです。
まあ、現在の日本は民主国家なので、そんな物騒なことはあり得ませんが、日本そして日本国民の名誉そして心情とすれば、このままイオンが日本という国でノホホンと小売りの商売を続けることは看過し難い気持ちとなるわけです。
いや、どうやらイオンは日本を捨てて中国に活路を見出すかも??
ということで今回は、イオン岡田の売国奴ぶりを糾弾すると共に同じく中国に活路を見出してポシャってしまったヤオハンのケースを取り上げ、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えてイオンの末路を茶化してまいります。
悪魔のイオンが毒を売る
日本の流通業のトップであるイオンが、まさかの日本人の敵となってしまったのです。
それはそうですよね、世界の歴史を見ても、裏切り者に対しては軽蔑の対象とされて冷淡に扱われるのです。
特に国を貶めて売るような裏切り行為は最も卑劣な悪事として大衆の面前での見せしめとして極刑に処せられるのが定番だったのです。
裏切り者が生きながられる期間は短い、裏切り者の末路は哀れとなるのが定番なのです。
そんなことで、ここに来てイオンのイメージは最悪、もはや綺麗ごとをのたまう善人ヅラを装う商売は成り立たない状況と言えるでしょう。
今のところは不買運動までは行かないが、イオンでは買い物をしたくないという人も多いのです。
それにしてもこのまま日中関係が悪化して行けばイオンのダメージはもっと大きくなって行くことでしょうね。
トップスパイのイオン岡田は中国では顔そのもの
まあ何と言っても、イオン岡田の中国との蜜月ぶりは異常そのもの。イオン岡田は完全に中国御用達のトップスパイの地位にいたことは間違いのないことでしょうね。
そんなイオン岡田は、政治の分野だけではなく、一族の商売の橋渡しの役割も果たしていたというわけです。
いやー実にしたたかそのものです、あの規制だらけの中国ですんなりと商売が出来るなんてどうもおかしいなとは思っていたのですよね。
だが、トップスパイのイオン岡田の顔があれば何のことはなかったというわけです。
まあそんなことで、イオンの場合は、ここにきてスーパー事業の分野が日本で赤字となったことで、中国に活路を見出そうと躍起となっていたのです。
そう、イオンは、健康関連やウエルネス事業で黒字を拡大させていましたが、本体の小売り事業では、物が売れなくなっていたので、大幅な赤字を計上していたのです。
でも、地方の場合は大規模テナントでの集客力によって独占が可能となるので大儲けをしているということなのです。
イオンの場合、この成功で、中国での集客力に活路を見出したということなのでしょうか。イオンは、昨年の11月27日湖南省に「イオンモール長沙湘江新区」という巨大なショッピングモールをグランドオープンさせたというわけです。
昨年の11月といえば、中国が日本に対して怒り心頭となっていて、次々と日本に向けて制裁紛いの脅しを掛けていたのに、この件は全くお咎めなかったのです。
さすがトップスパイのイオン岡田の顔は凄いですね。
イオン岡田とイオン一族の中国への逃亡
とにかく中国のトップスパイのイオン岡田の汚すぎる引っ掛けは悪辣に尽きます。
ここまでのことをやらかしてしまったら、もはや商売どころか日本にはいられなくなる。
おまけに一族の創業地である四日市市のイメージも最悪なのです。
そんなことで、イオン岡田とイオン一族は、売国奴がバレてしまったこともあり、もうこんな商売にならないクズな日本には見切りをつけ、夢のシャングリラの中国へ向けて脱出を図ろうと模索しているというわけです。
まあ、脱出は冗談にしても中国での事業の拡大を模索していることは事実のことでしょう。
どうぞ、どうぞ出て行ってください。当然、一族の望イソねーちゃんもご一緒ですよね。あーよかった、これで日本が明るくなるなあー。
イオンはヤオハンの運命を辿るか
イオン岡田とイオン一族の中国への逃亡。う~ん、これを聞くと、どうしても同じ小売業の老舗だったヤオハンを彷彿とさせてしまうのです。
ということで、ここからはアーカイブとしてヤオハンの話も述べてまいります。
ヤオハンの和田社長が中国に拠点を置くと発表した時は、この突飛な変身宣言に経済界は賛否両論となり、どよめいたものでした。
結局、この起死回生は、中国に利用尽くされて終わってしまったという感じでしたね。
中国の人口を見れば需要が見込めることは確かなことですが、やはり、中国はそんな甘い国ではなかったのです。
それにしても、ヤオハンは何故こんな無謀な冒険をやらかしたのか、それは国内でのコングロマリット化の拡大路線の投資が相次いで失敗してしまったことで、起死回生の策として中国市場に活路を見出そうと躍起となったからです。
もはや国内では資金調達のメドが立たなくなってしまい、中国進出は焦りの表れから一気に話が進んで行ってしまったようです。
哀れヤオハンは中国に食い尽くされた
ところが、その後は経営の危機が表面化してしまい、粉飾決算での逮捕という事態に発展してしまうのです。
結果、会社更生法の適用を申請して、戦後の流通業界の最大の破綻という汚名となってヤオハンは跡形もなく消滅してしまったのでした。
当時のマスコミはヤオハンの中国進出をさすが中国通の和田氏であるなどと、べた褒めしていたのです。
今にして思うのは、中国進出は日本では通用しなくなったことでの逃げと、中国の口車に体よく乗せられてしまったからというのが図星のような気がします。
当時の中国には、まだチェーンストアの経営を担うノウハウは存在していないのです。
そうした中で、ヤオハンの受け入れはチェーンストアのノウハウを盗み出す絶好の機会となるので、表向きは大歓迎として受け入れたのです。
したたかな中国は、和田氏より一枚も二枚も上手だったということです。
ヤオハンの中国への進出は中国シンパによって中国へのサクセスストーリーとして未だに美化されているのです。
本当にそうであれば、ヤオハンは中国のチェーンストア業界の要となっている筈です。
しかし、ヤオハンは跡形もなく消えているのです。
ヤオハンは中国の本当の顔を見誤ったのです。
ところが、今度はそれをイオンがやらかそうとしているのです。
イオンは日本ではバケモノほどに大きくなったが、あまりに図体がでかすぎて身動きが取れなくなってきたのです。
ヤオハンと違って、中国のトップスパイのイオン岡田とイオン一族だったら日本の弱点を提供することで、中国でも生き残りが出来るかも知れません。
四日市と桑名市のみなさんイオン岡田に票を入れてはいけません。
イオン岡田が当選してしまうと、イオングループは中国に脱出するしかなくなります。
イヤイヤ、雑学オチャラケなのでご了承願います。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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