忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

日本に公共放送の必要性はなしNHKは不要

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NHK解体キャンペーン第5弾

日本に公共放送の必要性はなしNHKは不要

みなさまのNHKだってよくいうよ、お前らいい加減にせーよ!!

みなさまのNHKと喧伝して来たNHKという存在が公共放送を名乗って日本の情報をリードしてきた時代はとっくの昔に終わりを告げたのです。

それにしても今のNHKの反日姿勢は公共放送として看過出来ないものなのです。

それはNHKの場合、国民から多額の受信料を徴収しながらも、国民に寄り添う情報を提供するどころか、媚中一辺倒な売国的な報道で日本の国益を削ぐという反日の姿勢をあからさまにしているからです。

NHKをこのままにしておくことは国家の大損失なので非常事態といえるもの。

だが、高市総理の場合は総務相時代からNHKの存在に対して厳しく糾弾をしていたのです。

ということは、高市政権が存続して行かないとNHKの問題も梨の礫となってしまう可能性があるのです。

ということで今回も、NHK解体キャンペーン第5弾として、NHKというまやかしの存在に触れ、国民から強制的に受信料を徴収するという悪しき体質の構造が出来上がる実態などをいつもながらの雑学タッチとオチャラケを交えNHK解体の持論を簡単判りやすく述べてまいります。

オワコンNHKは日本に必要なし

ここに来てNHKは、組織ごと中国のハニートラップに嵌まってしまったのではと疑いを持つほど、中国寄りの姿勢を露わにさせているのです。

もはやNHKに対して国民の不満と不信感は頂点に達してしまったことで、こんな状態で、NHKが日本の公共放送を名乗るなどは日本国民の恥としか言えないものです。

そんな売国に染まったNHKというまやかしの存在に受信料の支払いを強制されるなどは、いくら何でも盗人に追い銭そのものなので、国民は堪ったものではありません。

もうNHKという存在は完全なオワコンそのもの、利権塗れの組織を守る為の悪あがきを弄しているだけのペテン師集団としか見受けられない。

私たち国民は今こそ、この腐りきったNHKに対して鉄槌を加えなければならないのです。

NHKはお山の大将の特権身分

公共放送の看板を持つNHKは、その看板とは裏腹に、職員の不祥事が絶えないという通常とはかけ離れた異質異様な倫理観の欠如の体質に包まれた存在なのです。

しかし、いざという時は、電波を操作して誘導も出来るという特権身分なので、彼らの内部体質は一度も糾弾されずに黙認され続けてきたのです。

そもそもNHKの場合は始めから公共の電波としての基盤や土台が確立されているというピラミッドの頂点に君臨している超特権が築かれている組織なわけです。

そうしたことで、下請け会社や制作会社、編集プロダクションなどの数々の出入りの業者たちが現場の根本を担ってくれるのです。

早い話が辛酸を伴うものは丸投げした出入りの業者が代替してくれるので、自分たちはふんぞり返ってお山の大将でいられるというわけです。

だから、旧態依然の典型的な男社会の企業体質が残されたままなのです。

NHKは特権に胡坐をかく勘違い人間の巣窟

こうしてNHKは、スーパー特権といわれる既得権益によって保護されることで、常に安定したプロモートが可能となるわけです。

そうなると、一般企業のように企業倫理などを問われることもないので、体質改善などは必要としなくなるのです。

NHKの場合は、こうして倫理観が欠如してしまい、プライドだけが独り歩きしてしまったことで、人を見下す差別や偏見、そしてパワハラ、セクハラ人間の巣窟となり果てているというわけなのです。

そんなバカどもが国民に向けて差別の撤廃や人権を声高に叫び続けて来たというまやかしの偽善、これこそがNHKの真の姿なのです。

公共放送で受信料を強制徴収される矛盾

NHKは公共という名に支えられた特権身分なので、誰も逆らえないお山の存在、そうなると感覚が麻痺してくるので、自分は特別な人間と勘違いしてしまい、堕落の本能が芽生えてくるのです。

こうしてこの連中は自分らの周りをタブーな世界で覆い隠し、これは我々の特権であるとばかりに、しらを切ってやりたい放題を繰り返してきたのです。

これでお判りの通り、NHKが過度に退廃してしまったのは、国が与えたスーパー特権によって生き延びることが出来てしまうからで、利権に群がる政治家や役人たちが一緒に甘汁を吸うことでNHKを甘やかしてきたからなのです。

だがもう大嘘ツキのペテン師集団のNHKの時代は完全に終焉したのです。

今の時代は、インターネットやスマホという便利な機能が存在することで、知りたい情報の殆どは、インターネットを検索するかスマホを見るだけで、簡単に情報を取得することが可能となったからです。

私たちは見たいものを自由に見て、価値のある物には対価は惜しまないのです。

そんなことで、NHKを見て情報を取得するということは殆ど皆無といっていいわけです。

そうした中で、NHKの受信料が公共放送だから強制的に徴収されるということに対して国民の多くは矛盾を感じるようになってきたのです。

鬼畜の存在であるNHKの甘えを許すな

支払うのは義務だからと言うが、一体誰がそんな矛盾した法律を決めているのか、今の日本にNHKの情報やサービスに満足している国民などいやしないのです。

どんな商売でもサービスの質が悪ければ、淘汰されるのが普通ですが、NHKは私たちから強制的に受信料を掠め取っているので常に安泰でいられるのです。

しかも、受信料特別対策センターなる組織を作り上げて、受信料未納の弱者たちに督促状を送りつけて脅しを掛けているのです。

もはやNHKの厚顔ぶりは止まるところがないのです。

何と言っても、今の日本は、デフレが終わりを告げて物価高の困窮の時代に突入してしまったのです。

もうこんな連中を甘やかしている余裕は一切ないのです。

 

NHKには公共放送の理念を守るというような崇高な精神などは一切ない、あるのは自分たちの安泰化の為の既得権を守ることだけなのです。

そんなNHKや民放テレビ局が高市総理を恐れているのは、放送法の改正にメスを入れられることなのです。

高市総理の思惑は、電波の利用料の競争入札という電波オークションの導入も念頭に入れていることで、民放テレビ各局もビビりまくっているのです。

だから、NHKと民放テレビ局は、目の色を変えて高市叩きを繰り返しているのです。

やはり、高市政権が安泰でなければ、NHKを抹殺する糸口は掴めないということです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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