忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

大分県民は売国政治家を輩出してはならない

地方政治・知事・首長

大分県民は売国政治家を輩出してはならない

日本の為に働かず、外国勢力の為に働くという信じ難い売国行為を行う政治家がまかり通ってしまった日本国の退廃政治模様。

もう目先の利権に捉われてはいけません、売国政治家を輩出することは日本人として最も恥ずべき行為なのです。

今やネット社会というSNSの進化によって世の趨勢が丸見えとなってしまったことで、今迄見えなかったことが白日の下に晒される世相となってしまったのです。

そうしたことで、日本の国益を削ぐという日本そして日本人の敵である政治家の存在までもが明確に炙り出されてしまったというわけです。

その中で突出して日本そして日本人の敵と目されてしまった人物こそが、石破政権時で外務大臣を務めた岩屋代議士なのです。

そう、石破政権時で外務大臣を務めた岩屋代議士という人物、こいつの顔を見ると吐き気を催すという国民は多いことでしょう、岩屋こそは完全に日本人の敵と言える存在となってしまったからです。

ということで今回は、石破政権時に外務大臣を務めた岩屋代議士という悪魔のグロ顔にしか見えなくなってしまった政治家を落選に追い込む為、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく岩屋という退廃した人物の実態を述べてまいります。

岩屋という悪魔の存在の行動を阻止せよ

この男の場合、更に悪質と思えるのは、国民がその目で見ていることを承知の上で、居直りの行動に出ているくらいなので、完全に日本国民を舐めて掛かっているのです。

それは通常、自民党内の政権が代わった場合、現政権に配慮をすることで、行動を慎み自説を述べることなどは自粛するものなのですが、こいつの場合は違ったのです。

こいつは、左翼のマスメディアなどに頻繁に登場して、自分の政治スタンスは正しかったなどと、暗に高市政権の足を引っ張る画策を弄したり、はたまた外国人への土葬墓地の運営だのと、日本人が嫌がる奇異な自説をぶちまけたりの狼藉の限りを尽くしているからです。

いくら何でもこんな最低最悪な売国奴の人物が国会議員のままというのは、あってはならないことなので、日本国民の総意を結集して、岩屋という悪魔の存在の行動を阻止して行かねばならないのです。

大分県民は目先の汚い利権から目を覚ませ

大分3区の自民党の政治家である外務大臣を務めた岩屋氏は過去に10回の当選の実績があるそうで、大分3区では向かうところ敵なしの状態だそうです。

その岩屋は10回目の当選で8万7301票を獲得した後に外務大臣に就任し、自分の外交の力で日本の平和を守り抜くと訴えたのでした。

いやいや、そうですか、そうですか、岩屋大明神様。

もう、この期に及んで岩屋大明神が当選などしたら、日本は完全に世も末の状態に落ち込んでしまうことになるでしょうね。

岩屋が地元に強いのは、地元の既得権益の利権の層を取り込んでいるからです。

大分3区の市民の方々は、日本国を守って行く為にも早く目覚めなければなりません。

とにかく、オールドメディアは、岩屋代議士のことは叩かないのです。

オールドメディアが叩かないというのは、同じ穴の狢なので、国民の敵であることを証明したというそのものなのです。

岩屋の頭はチャイナ思想で埋め尽くされている

とにかく岩屋代議士の売国ぶりは突出していて、日本のことなどそっちのけで中国擁護ばかりの姿勢なのです。

そうしたことで、岩屋代議士は予てから中国のハニートラップが噂されていたのです。

そう、岩屋代議士は外務大臣就任早々から中国から賄賂を受け取ったという疑惑が取り沙汰されていたことから、SNSで「中国に弱みを握られている人物が外務大臣など務まるのか」と炎上状態となったのです。

しかも、外務大臣に就任後に不可解と思える行動を起こしているのです。

それはアメリカのトランプ政権の復活を見届けた矢先に中国への訪問を実施して、王毅外相との会談を強行しているからです。

いくら何でもこのタイミングでの日本の外務大臣の訪中は、中国の策略に乗せられているとしか思えないものなのであり得ないことです。

これでは、対米外交にも悪影響を及ぼしかねないと危惧されていて「岩屋売国大臣の勝手な売国を許さない」というハッシュタグがトレンド入りしたくらいなのです。

この行動を今にして思うのは、トランプ政権が中国への攻勢に出る前に石破と岩屋は中国に力を貸すという手助けの為に訪中を急いだと推測出来るのです。

岩屋代議士の行動はそれほど怪しいもので、日本の国益にとっては害そのものだったわけです。

岩屋の衆議院宿舎の自室に中国人女性が出入り

そういえば、岩屋氏が外務大臣時に、衆議院宿舎の岩屋氏の自室に面識のない女性が侵入したという、あの中国人女性の話はどうなってしまったのでしょうか。

岩屋氏はそのことを記者たちに問われて、事実のことと認めて、何も被害がなかったので問題はないと説明をしていたのです。

問題ないで済まそうとする日本国を舐め切ったこの人物の軽薄さには日本人として許しがたいほどの憤りを感じてきますよね。

外務大臣といえば国の最重要な国家機密の情報を握っている立場の存在なのです。

それにしても、国家の外交を一心に背負う超重責な立場にいる外務大臣ともあろう人物がこんなあさはかな体たらくなどあり得ることなのでしょうか。

岩屋という人物もメチャクチャだが、衆議院宿舎に得体の知れない中国人女性が出入りするなど、日本の国も危機管理そのものがなっていないことでメチャクチャそのものです。

この危機管理の欠如は、高市政権の小野田大臣が参議院宿舎の清掃ロボットが中国製であることに対して危機感を露わにしたことを国会質問で表明したことと同じことなのです。

これで岩屋代議士がスパイ防止法の制定は考えていないと言い放っていたことが納得出来るということです。

岩屋は大分の恥であり、日本の恥そのものなのです。

 

NHKは絶対に解体だ!!

TBS、テレ朝、日テレ、フジの広告スポンサーも売国奴に資金提供をする悪質なヤカラだ!

よろしかったらお願いします。

 

 

 

忍者ライターのこだわり:雑学と疑問の解決

忍者ライターの新刊図書の紹介

 雑学のすすめ:雑学で学ぶ難民問題
日本も避けては通れない難民問題を判りやすく解説して行きます。

 

 現代版自給自足のテクノロジー
自給自足は今と昔では大違い、その違いなどを判りやすく解説いたします。

 

 60代、70代は人生最高の適齢期
いくら寿命が延びたと言っても、健康寿命は60代、70代がピーク、その真髄を語ります。

 

 ワーキングプアをぶっ飛ばせ!!
本書は、ワーキングプアからの脱出の為の奮起を促す精神的鍛錬を支柱とした指南書です。

 

 キャンセル・カルチャーはキケン
アメリカを二つに割ってしまったキャンセル・カルチャーの危険は日本も人ごとではないのです。

 

【忍者ライターの出版予定の本】

雑学シリーズの本

◆雑学のすすめ:世界一の日本の便利を検証する
外国人も感動する日本の便利に焦点を当ててまいります
外国に住んだら日本の便利が恋しくなり、日本が大好きになって戻ってくる

◆雑学のすすめ:雑学で知るお金の真実と疑問
日本社会のお金にまつわる歴史や裏話を紐解いてまいります
お金は汚いは嘘っぱち、お金で長生きできるし時間も買える、千羽鶴はいらない

◆雑学のすすめ:雑学で知る日本の芸能社会
奴隷契約がまかり通るベールに包まれた芸能社会の闇に迫ります
使う側と使われる側は天国と地獄、映画屋とテレビ屋、芸能事務所が俳優業を奴隷化した

◆雑学のすすめ:雑学で学ぶ自己防衛と自己責任
景気と治安の悪化から根本から崩れ去った日本で生き抜くさまに迫ります
ミサイルが飛んで来たら頑丈な場所に逃げろだって⁉ミサイルもルフィも個人じゃ守れない

◆雑学のすすめ:常識の壁をぶち破る
足枷だらけの常識の壁をぶち破ってサクセスを達成する指南書
常識を破ると非常識になるので誰も踏み込まない。野茂を見よ常識の壁の向こうにはサクセスがあるのです

◆雑学のすすめ:癒し効果を雑学で考える
癒し効果でストレス社会を生き抜くための指南書
癒され方を知らない日本人、癒されたいなら自分で自分を癒すこと

◆雑学のすすめ:マイナーの世界は宝の山
メジャー思考からマイナーに転化して学ぶ貧困脱出の指南策
マイナーな世界で成功を収めれば独占状態で宝の山にありつけるのです

◆雑学のすすめ:人間の特権、変身の大切さ
人は変身することによって大化けすることが出来る唯一の存在
現代のベートーベンもショーンKも墓穴を掘らなければそのまま行けた筈

 

 

地方政治・知事・首長
忍者久保誠のマコトのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました