北村議員大当たり、アフリカ移民受入れマイナス1億1000万円
それが証明されたのがフランスの大暴動です。あの暴動で街に放火をして破壊しつくし商店から略奪を繰り返していたのは、北アフリカ系の移民たちだからです

このアフリカ系移民たちは、5月の暴動でも、サッカーの祝勝に交じって、破壊を目的として紛れ込み暴動を起こしているのです。
これで、アフリカ移民を受け入れたら、その損失額はマイナス1億1000万円だというのがよく理解出来た。
この話は、保守党の北村議員が昨年に持ち出したものなのです。
このアフリカ・イスラム系の移民を受け入れるとマイナス1億1000万円になるという衝撃の話は、アフリカ開発会議(TICAD9)での、アフリカ諸国のホームタウン認定に対して、警鐘を鳴らしてくれたものなのです。
さすが北村先生です。もし、日本がアフリカ人を大挙して受けいれてしまったら、断末魔に陥るよということなので、このインパクトのある話題で平和ボケした日本人を目覚めさせる為の方策の一つなわけです。
これは移民の受け入れ国のオランダが行った調査結果で、移民の存在を国籍や人種的に見立てた場合、どの人種が優越でどの人種が劣るかを明確化させたデータを持ち出して持論を展開したということなのです。
ということで今回は、マイナス1億1000万円の衝撃で、アフリカ諸国のホームタウン認定というまやかしで日本がアフリカ人を大挙して受けいれてしまったら、大変なことになるという実情に迫り、いつも通りの雑学タッチでとオチャラケを交えて、移民の価値をお金に換算したらこうなるという衝撃的なデータの実態を簡単判りやすく述べてまいります。
北村議員こそは日本に待ち望まれていた政治家だ
それにしても、北村議員は本当に凄い、こうしたテレビなどで活躍していた有名な先生の場合、政治家となってしまうと、打って変わっておとなしくなってしまうのが定番なのに、北村議員の場合は、水を得た魚のように直球一直線で政治や社会問題に斬り込んでいるからです。
北村先生がもし自民党に所属していたら、勝手な振る舞いは許されないので、こうはいきませんよね。
北村議員の場合は、始めから自分の政治スタンスが発揮出来る場を模索して来た方なので、自由に政治を述べることが出来る日本保守党を選んだというわけなのです。
どうやら、北村議員の脳裏には、国民民主党や日本維新の会の存在がチラついたようですが、国民民主党は左翼系の連合との繋がりや維新の会の中国寄りのスタンスがあることで、ブレる政党が大嫌いという人なので、日本保守党を選んだというわけです。
そう、北村議員とは、日本保守党に所属しながら、日本の為の保守政治を外から支えて行くのが自分の役目と自負する方なのです。
中から応援するより外から応援するメリットを知っているのが北村議員の強みなのです。
高市総理の場合は、自民党の中も敵だらけ状態、そうした中で、北村議員のような野党からの支援はとても心強いものとなる筈です。
日本人の移民はプラス4000万円の優等生
こうしたどの人種が優越でどの人種が劣るかを明確化させた珍しいデータは、日本のマスゴミでは絶対にとり上げないテーマなので、なかなか表には出てこない話なのです。
そうしたことで、これから外国人問題に対して腰を据えて行かねばならない政府にとっては、このデータは目安となる話なのでとても貴重なものなのです。
それにしても、一人当たりの経済合理性を弾き出すとは大胆不敵なことです。
北村議員が何故、このオランダのデータを持ち出したのかは、自身損失状態となっている日本国民の意識を奮い立たせようという意図ともう一方はアフリカに対して甘い認識を持つ日本人に対する警鐘なのです。
そのデータによると、欧米系移民との共生の場合は、プラス1000万円となり、日本人の移民との共生はプラス4000万円になるそうなのです。
いやー何とも日本人にとってうれしい限り、外国から見たら日本人の評価はそんなに高かったのか、まあこれは経済大国としての日本人の民度の高さと勤勉さが買われたことなのでしょうね。
アフリカ・イスラム系はマイナス1億1000万円
ところが、非欧米系移民は、マイナス7000万円で、アフリカ・イスラム系に至っては、なんとマイナス1億1000万円だというのです。
非欧米系とアフリカ・イスラム系はプラスから一転、マイナスの招かざる客の評価が下されていたのでした。
このマイナスに至る根拠は、アフリカ・イスラム系の移住者の場合、移住しても利益に結び付くことは難しく、自国民が築いたインフラ設備や社会保障はタダ乗りされてしまうという概算で弾き出された数字だそうです。
アフリカ・イスラム系の移住者が入り込んでくると、スラムが形成されて国の民度が荒廃して行き、学校教育は崩壊し、暴力が蔓延する殺伐化した世の中となるというわけです。
しかも、自分たちの違う価値観の宗教や文化を持ち込むことで、その国の伝統や文化が破壊されてしまうことで、国民生活は大転換を余儀なくされるのです。
いや今のフランスの大暴動の姿がそれなのです。
これらを総合して弾き出された数字がマイナス1億1000万円の根拠だとされるのです。
う~ん、これはちょっとエキセントリックで差別的ともいえることは確かなことですが、でも、移民を寛容に受け入れてきたオランダという国の移民に対する生の実態を捉えて弾き出されたデータなので全くの奇想な話でもないのです。
それにしても、このデータを基にすると日本の地方の財政は一気に吹っ飛んでしまうことは間違いのないことです。
なるほど、まあ日本の地方の首長さんたちは、優秀なアフリカ人やイスラム教徒が移住してくれると有頂天になっていることで、そのノー天気ぶりへの警鐘の意味でもとても有意義なデータといえますよね。
結果は1億1000万円どころではなかった
いやーそれにしても、街が放火されて破壊しつくされ、高級店からは物が盗まれたのでは、マイナス1億1000万円どころの話ではないですよね。
しかも歴史的建造物なども放火や破壊にあっているわけで、これこそはフランス人だったら歴史文化の破壊は躊躇する筈です。
でも移民にとってはフランスの歴史や文化は自分たちには関係のないことなので、容易く破壊が出来てしまうというわけです。
結局、移民2世、3世となればモラルが築かれて国に同化してくれるというリベラルの浅はかな思いは夢物語だったというわけです。
そもそも、ヨーロッパの移民は過度な優遇を受けているので、怠け者が多いのです。
その親の背中を見て育った子供たちは、どうしても自立の精神が薄くなるのです。
結果的に移民たちは1世より2世、3世の方が国に対して不満が増大して行き過激さが増してしまうのです。
今のフランスやイギリスは、移民のギャング組織だらけなのです。
う~ん、北村議員が言っていたことが全て図星となって怖いくらいです。
もう気付こう!これは日本も他人事では済まされないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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