オールドマスゴミさらば
極左反日を市民団体に仕立てるオールドマスゴミの卑劣さ

日本のオールドマスゴミが作り上げてきた市民団体というまやかしのフレーズ。
広島の市民団体とやらが「学校教育への不当介入」の抗議の署名を提出しただとさ。
これは文部科学省が「政治的中立性を定めた教育基本法に反する」という認識を示したものだそうです。
市民団体といえば聞こえがいい、いやーもういい加減にしてほしいものですよね。
この期に及んでもオールドマスゴミはお仲間の極左の支援というわけです。
もう今となっては、日本国民のメディアリテラシーは格段に進化していることで、こんなくだらんインチキないかさま報道に惑わされることなどないのです。
この市民団体とは、日本のオールドマスゴミが過激な反日分子の存在を市民団体と称して、善良な市民の活動と喧伝して、政治の攪乱に扇動して来たということなのです。
何から何までメチャクチャと言っていい日本の新聞・テレビというオールドマスゴミの悪辣汚い醜態ぶりで、この市民団体というまやかしさえも炙り出されてしまったのでした。
そうしたことで、今や市民団体と聞くと胡散臭さ一杯となり、本物の善意や功徳心を謡う市民団体が大迷惑を被る事態となっているのです。
ということで今回は、悪辣の極みとなったオールドマスゴミによる市民団体というまやかしの左翼活動への支援の実態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすくその実情をお伝えしてまいります。
マスゴミは反日活動を市民の活動にカムフラージュ
よく新聞やテレビのニュースを見ると市民団体による抗議活動が行われています、などという報道が流れます、そう、あの安倍元首相の葬儀の時もそうでしたよね。
この市民団体とはいかなる存在か、この団体が、一般の日本国民で、市民を代表する団体と錯覚する人が今もいるので非常に困るわけです。
本来の市民団体とは、市民の生活の向上を団結して目指す目的で運営されるものですが、その市民団体を左翼が勝手に名乗っているということなのです。
これは、元来が左派である日本の新聞・テレビのオールドマスゴミが左派の政治活動を意図的に支援してカムフラージュしてきた悪辣な印象操作の一つなのです。
とにかく悪質なのは、保守系団体の活動の場合は、右派活動などと表記するのに左派系の団体活動は、市民団体と表記して左派の活動であることを伏せるのです。
そうした中でも、主催者の名前を見れば、極左の活動であることが一目瞭然のことなのに敢えて市民による運動であると市民団体の抗議活動などと言ってはぐらかすというわけです。
まあこんな感じで、日本のオールドマスゴミは、極左の偏った活動をクリーンな活動であると報道してカムフラージュしてきたのです。
マスゴミは左翼活動を全面的にバックアップ
これによって、何も知らない国民が急進左派の運動に扇動させられてしまうという危険があるわけです。
結局これも一方通行の情報発信の極みと言えるもので、SNSなどのソーシャルメディアがない時代は、日本のオールドマスゴミがわざわざ報道することで、まともな団体の活動であると思わされてしまっていたのでした。
こうして、左派とどっぷりとタッグを組むオールドマスゴミは、こうした情報発信が常態化してきたのです。
それにしても何故、日本のオールドマスゴミは、極左グループの政治運動を市民団体の活動であると喧伝したのでしょうか。
それは、市民団体と聞けば、一般的には弱者を救済する慈善運動や地域のゴミ拾いうなどを行なうクリーンな活動のイメージがあることで、オールドマスゴミは、市民団体という善行の響きのネームで左翼活動を全面的にバックアップしているというわけです。
極左の正体が暴かれた偽りの市民団体
ところが、SNSなどのソーシャルメディアの登場によって、今やオールドマスゴミが担ぎ出す得体の知れない市民団体の存在とは、極左の左翼の活動であることが国民にもバレバレとなってしまったのです。
そうしたことで、自衛隊への反対などと称する過激な市民団体とやらが問題視されるようになってきたわけです。
オールドマスゴミのこうした放送スタンスは、少数派の意見だけをクローズアップさせ、さも多数派のようにすり替えて報道するという大嘘の誘導操作の数々が主流なのです。
そもそも、本来の市民活動は、紳士的で地味で目立たないものが多いのです。
しかし、左翼の活動は、一方的な政治スローガンを掲げた騒々しい過激活動ばかりなのです。
事実をしっかりと伝えず、常にはぐらかす、オールドマスゴミが担ぎ上げる市民団体とは、共産党系市民団体、在日系市民団体、部落解放同盟系市民団体等、報道される市民団体とは、殆どが過激なプロ市民のことなのです。
プロ市民の活動を市民活動に仕立て上げる
こうした、左派の政治団体の活動は、事前にオールドマスゴミ各社や記者クラブに対して活動日時などを知らせてくるので、それを基にデモ行進などを取材することが定番化しているのです。
後はお決まりの通りの下駄履きとなり、100人レベルの集会が何千人規模の集会模様に化けて行くのです。
こんな意味のない集会をもっともらしく印象操作で演出を施して紹介していくのがオールドマスゴミの実態なのです。
これらの集会に参加しているのはプロ市民と呼ばれる左翼の活動家たちで、薹が立ったジイサン、バアサンの集団というショボい連中ばかりなのです。
これでお判りの通り、オールドマスゴミは、彼らと提携関係となり過激な反日組織のシンパとなって偏向報道を流し続けているのです。
オールドマスゴミは色々なことが次々とバレてしまい、自分たちの意見が通らなくなったことで、反論する国民に対して「右傾化する人達が多くなった」とネトウヨや右の人に仕立てあげようとまでしているのです。
もうオールドマスゴミの市民団体というクズなまやかしなどには誰も騙されません。
日本のオールドマスゴミとは、日本人を奈落の底に堕とし込もうと企む悪魔そのもの、悪魔が提供する情報は一切信用してはならないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





コメント