常識の壁をぶち破って覚醒したへずまりゅう
へずまりゅうが奈良市議に当選した暁には一体どうなるのかと心配したものですが、いやはや彼の行動力は凄いもの、へずまりゅうの情報が毎日のようにインターネットなどのソーシャルメディアを賑わせているからです。
さすが注目度満点の有名人だけある、それにしても、その情報の殆どが、へずまりゅうの覚醒した模様を捉えているというわけなのです。
ということで、今回は早くもホンマモンとなった気配があるへずまりゅうの動向に迫り、例の如く雑学タッチとオチャラケで、彼の近況を伝えて見ます。
フィフィ、青汁王子もへずまりゅうにエールを送る
ローカル市議の近況が全国に配信されるという異例の出来事。
今迄のタレント議員でここまでの行動力を示した人っているかいな⁈
いやー、前にもお話しした通り、彼は完璧に日本の閉鎖的な常識の壁をぶち破ったのです。
やはり、彼ほどの行動力があれば、常識の壁を破ることも容易いのです。
そのへずまりゅうの基にはフィフィさんも応援に駆けつけて、彼の政治パフォーマンスを後押ししているのです。
そのへずまりゅうは、外国人の生活保護に関して、Xで私見を述べたのです。
「外国人の生活保護について。生活が困難なら日本で悩まず母国に帰ればいいだけの話です。日本人が汗水流して納めた税金は国民の為『最優先』に使うべきだ。なぜ当たり前の使い道ができない? まずは日本人の生活を豊かにするところからスタートでしょうが」と述べたわけです。
この提言は、日本人が思うフラストレーションに対して、へずまりゅうがストレートに述べてくれたことなので、若者たちだけでなく多くのお年寄りたちからも賛同を得たようです。
う~んなるほどね、もはや、昔のへずまりゅうではない、彼の言葉には重みがあるので、発言の影響力は絶大なのです。
やはり始まったアンチ左翼のひねくれ
しかし、このへずまりゅうの活躍を妬んでいるのが、お決まりの偏屈左翼さんたちなのです。特にケチ付けでこの人気に便乗しようと登場したのが、リベラルの代表を気取る元文部科学事務次官だった落ち目のポンコツ男の前川オヤジなのでした。
前川オヤジは、へずまりゅうが当選を果たした時に「へずまりゅうが奈良市議に当選した原因は、教育の失敗にある。奈良県と奈良市の教育委員会は、強烈な危機感を持たなければならない」と痛烈な批判を述べたのです。
そして今回は、「へズマ。こんなやつ日本にいてほしくない」と投稿したのでした。
この前川オヤジ、ご自分のやってきたミスを棚に上げて、完璧に左翼オルグに毒されたケチ付け人間となってしまったようなのです。
これに対し、へずまりゅうはこの前川オヤジの投稿を添付し「どちらが日本にいて欲しいか国民に聞いてみましょう。皆さんコメントで教えて下さい」と呼びかけたというわけです。
いやはや、何たる面白さ、結局これもSNSなどのソーシャルメディアの普及によって実現可能な出来事の一つなのです。
それにしても、妬みやっかみの前川オヤジの方はメチャクチャ分が悪いし、リベラルどころかマヌケバカ丸出しにしか見えないので、知的感の方もへずまりゅうが、前川オヤジを遥かに上回ってしまっているのです。
SNSの場は、大衆がメインとなるので、へずまりゅうとネクラの前川オヤジでは、やはり役者の格が違うということです。
もはや、ヘチマのエリートヅラを引っ下げたところで、何の効果もなし、前川オヤジが生きる場所は、昼間は日当8000円のシバキ隊の先頭隊長となって、夜は出会い系バーの調査員で食って行くしかないかも知れません。
大衆の支持というステージに上ったへずまりゅうは、前川ポンコツオヤジなど相手にしてはダメなのです。
その後のへずまりゅうはXで「今の日本で差別だと言われる人は国の為に外国人問題を本気で取り組む人間だから。マナーの悪い外国人に注意して何が悪い?自分は子供たちの将来を考えて発信しています」と続け、「これ以上マナーの悪い外国人が増えたら大変なことになるぞ。自分が悪になってでも日本を守る」と宣言したのでした。
このへずまりゅうの発言は、反動を恐れずに信念を貫く姿勢を示すもので、今迄の政治家にはなかったスタイルなので感動すら呼び起こします。
常識の壁を破ったへずまりゅう、彼の行動には七転び八起きの潜在の力が潜んでいるので、大いに注目し期待したいものです。
コメント