忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

知られざる民営土葬墓地のゴタゴタ

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知られざる民営土葬墓地のゴタゴタ

残念なことに、どうやら日本もヨーロッパと同じく、イスラム教徒に掻き回される運命を辿りそうな気配がしてきてしまった。

イスラム教徒を偏見の目で見てはいけませんが、ヨーロッパを見てもお判りの通り、イスラム教徒との多文化共生は完全に失敗に終わってしまったのです。

そうした中で、わが国はその事実を黙認してイスラム教徒との多文化共生を図る為に土葬の墓地を提供しようとしているわけです。

いやはや日本には村井のようなバカが多すぎて困ったもの、ということで、今日も全国のリベラルバカにそれがいかに危険なことかを啓蒙する為に、いつもの雑学タッチとオチャラケで警鐘を鳴らしてまいります。

イスラム教徒は日本人には手に負えない厄介な存在

昨日もお話しましたが、日本に入国して200年近くの歳月が経ったキリスト教徒の方々の場合は、日本の文化と伝統、風習を尊重してくれているので、異国の地である日本に対して自分たちの宗教的なアイデンティティの主張など一切することはなかったのです。

それはキリスト教徒の場合、異国である日本の文化と伝統、風習を率先して学ぼうとしてくれているし、日本の文化に対して敬意を表し憧れも抱いてくれているからです。

日本は閉鎖的といわれた中でも、キリスト教徒の白人社会の人間の場合はこうして一歩も二歩も引いて尊重し合いながら共生を図ってきた歴史があるのです。

ところが、イスラム教徒の場合は、まったく違ったのです。

彼らにとって、異国の文化は相容れないものなので、学ぼうとはしないし、自分たちの信念を曲げることなく自己主張を繰り返すのです。

すべてのイスラム教徒がそうではないが、大半のイスラム教徒は、日本の文化には興味もなく、自分たちの価値観を主張して自説を曲げないということです。

イスラム教徒はそれくらい厄介な存在だというわけです。

日本人はイスラム教徒に舐められている

まあ、というか、とくに不味いのは性善説日本人の軟なところをイスラム教徒に見透かされてしまっているところがあるのです。

そう、日本と日本人は完璧に彼らに舐められているので、日本の甘さを見越してイスラム教徒の人間が日本に続々と入り込んできているわけです。

まあ、それはあの傍若無人なクルド人の例を挙げれば一目瞭然のことですよね。

何より、イスラム教徒の日本への入国の目的は、クルド人のように日本の緩い法律行政の隙を突いて都合よく福祉行政に群がろうとする場合が多いのです。

イスラム土葬墓地がヤバイわけ

実は埼玉県本庄市にある土葬を扱う民営墓地では、パキスタン人のイスラム教徒による無断での墓地使用のトラブルが起こっていて、14体ものイスラム教徒の遺体が勝手に埋葬されるという衝撃的な事件も発生しているのです。

しかしながら、勝手に死体を埋葬するなどは、下手すると殺人や死体遺棄などの猟奇的な事件に発展しかねないこととなるので、今迄の日本ではあり得ないカオスな話なのです。

勝手に14体もの遺体を埋葬したパキスタン人には、警察立ち合いの基、200万円を支払う念書を交わしたそうですが、そのパキスタン人は雲隠れしてしまい、当然200万円は支払えないままで、ご遺体だけがそこに残されたままだというのです。

その他にもイスラム教徒との間での未払いトラブルなどが頻繁化しているのです。

金は払わない、イチャモンばかりをつけ、勝手に墓を増設したりと振り回されるばかり。

まあ、結局、彼らと付き合うとこんなもの、彼らは日本の文化を学ぶ気もないので、日本の道徳観や倫理観などどうでもいいのです。

こうして彼らに振り回された民営墓地の管理人は、イスラム教徒のメチャクチャぶりを警察や市に相談しても、市は民間のことなので、こちらがやることは何もないと、まったく埒が明かなかったというのです。

民営の土葬墓地というと、こんな感じとなるというわけで、経営も至って厳しく、下手すると経営が行き詰まる可能性も出てくるわけです。

そうなると墓地が塩漬け状態となり、ご遺体だけがそこに残されてしまうという最悪のケースにもなってしまうということなのです。

こうした彼らイスラム教徒のデタラメぶりを見ていると、厄介なのはクルド人だけではないということがよく判ります。

イスラム教徒の要求はどんどんエスカレートして行く

昨日もお話ししましたが、イスラム教徒のバングラデシュ出身の方々が自分たちはお金がないので、是非、日本で私たちの墓を作ってくれと窮状を訴えていたわけですが、甘えるのもいい加減にしてほしいと思うのです。

日本にいるバングラデシュ人は幸せそのもの、バングラから見れば日本なんて天国みたいな国でしょう。

彼らの祖国バングラは、未だ1億人以上が貧困層のままで、首都ダッカは、公害とゴミだらけの最悪な街、国民の4割は感染症に苦しんでいるカオスな地なので日本にいられるだけでも幸せな筈なのです。

その上、墓まで作れは笑止千万ものです。

結局、日本と日本人は金があるので、やるのが当たり前というのが彼らのスタンスなので、有難みや感謝というものが殆どないのです。

そんな連中に善意を尽くしてあげたところで、大して喜ばれもしないし、何の見返りもないということです。

そんな倫理観もモラルも持たない人間たちの為に公営の土葬墓地などを作ってしまったら、収拾がつかないほどの大混乱をきたしてしまうことでしょう。

人間というものは、亡くなってしまえば人権はなくなるのです。

ところが、イスラム命のムッラーこと村井知事は、多額の国民の血税を投資してでも亡くなったイスラム教徒の人権を守ろうとするのです。

村井という人物は気の狂った狂気の人間、こんな悪魔に県政を任せていたら宮城だけでなく日本の国土全体が汚染されてしまうことでしょう。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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