危険人物ムッラーこと村井知事
水を外資に売り飛ばし、土葬墓地を作ってイスラム教徒のご機嫌取り、イスラム教徒の回し者の墓守り番人ムッラーこと村井知事は、参政党の神谷代表に公開での意見交換を求めるが、一蹴されてしまい、あろうことか、神谷は逃げたと勝利宣言だって⁈⁈
もう結論は出てしまったのでお前と話したって意味はないだけということなのさ。
神谷代表はお前の汚いミエミエの罠に嵌まるほどのマヌケではない。
ヴェオリア・ジェネッツの証拠は動かない。
ムッラーお前は完全なアウトなの!!だから今更お前の自分勝手なご都合主義の屁理屈なんて誰も聞きたくもないのだよ。
ということで、今回はイスラム教徒の土葬墓地を作って、外国人との共生の旗振り役を演じようとするムッラーこと村井知事の大脱線ぶりの危険の実態に迫り、いつも通りのオチャラケ含みの雑学タッチで簡単判りやすくご説明してまいります。
ムッラーは独裁力で土葬墓地の建設を強行
日本人の間で墓じまいが進んでいる中、宮城県は何と県民の税金を使ってイスラム教徒の為に土葬の墓地を建てるという計画を推進しているのでした。
外国人との共生はいいが、後先を考えずにリベラルのグローバルリズムの綺麗ごとで突っ走るのはとても危険が伴うのです。
外国人との共生といっても、墓地ともなると宗教はもとより民族の価値観の違いから一筋縄とはいかない複雑な背景があるからです。
それにしても、日本で土葬墓地を作るなど、ただただ厄介な話になるだけなのです。
イスラム教では、死ぬと天に召されるので、燃やしてしまったら天にもいけないし何も残らないと火葬自体がタブーとされているのです。
土葬の場合、遺体の腐敗臭が漏れたりするので、深い穴を掘って遺体を収容するのです。
そしてまた、四季がある日本の風土で土葬を行う場合、月日が経つと墓の周りが陥没したりするので、埋葬場所の修正の工事が常に必要となるので、必要以上に管理が大変なのです。
何と言っても、日本という国は、狭い国土に1億2000万人もの人口がひしめく世界でも稀な人口過密国家なのです。
そうした中で、土葬ともなると、一体が占める専有スペースが大きなものとなってしまうので、人口が多い地域での土葬墓地の確保はほぼ困難となるのです。
結局、土地の確保や衛生上の問題が絡むことで土葬の埋葬墓地を作る場所は限れてしまうのです。
だが、県民の反対があろうとやらねばならないと、イスラム命の強硬派のムッラーこと村井知事は、独裁力で県としての土地を確保して土葬墓地の建設を強行しようとしているのでした。
土葬墓地の感染症への不安
日本に土葬の習慣が無くなった背景には、腐臭した死体からの伝染病が蔓延したことが一番大きな原因とされているのです。
過去の歴史を見ても判るように伝染病の死者の増大によって、土葬可能な土地が不足してしまい、死体を川に投げ捨てたことで、著しい水質汚染を招いてしまったというケースも多いのです。
そうしたことで、多くの県民が土壌汚染から地下水の汚染につながるのではと懸念し、土葬墓地の感染症への不安の声が益々広がるばかりなわけです。
こうなると、この懸念を払拭する為に県は更なる税金を投下して土葬墓地の管理を行うことになるのです。
キリスト教徒の土葬の場合などは、遺体の腐敗を防ぐ為にエンバーミングという腐敗を防ぐ処理を行うことで、同時に感染症の防止に繋がっているのですが、イスラム教徒の場合は、エンバーミングの処置は施さないのです。
そうなると、遺体の腐敗が進行してしまうと感染症のリスクは拭えないことになるのです。
土葬墓地の場合、日本のお墓と違って、骨壺での安置ではなく、一人一人が広いスペースが必要となるので、管理の費用も高額となってしまうのです。
もし、宮城県でこれが実現してしまったら、日本の伝統と文化が破壊される序章となるかも知れない、イスラム教徒の人口は世界中で増え続けていて、日本でも急拡大しているのです。
イスラム教徒の土葬墓地建設は、県民が得をすることは一切なく、県民にとっては外国人の為に余分に税金を絞り取られるだけのパフォーマンスそのものです。
もう判りましたよね、これは村井という勘違いリベラル知事のクズな極みのスタンドプレーに利用されるだけというわけなのです。
神谷代表には、日本を滅亡に堕とし込もうとする村井の悪魔の所業を炙り出してくれたことに感謝したい。
明日もこの話は続きます。
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