知る人ぞ知る過激反日団体「日本基督教団」の実態
宗教法人というタブーに守られてきた日本基督教団は過激な左翼集団だった

今回の沖縄県辺野古で起きた陰惨な事故では、なんと日本の巨大宗教団体が関与していたことが明るみとなったのです。
この事故に関しては、マスメディアはこぞって事故に至った原因の究明を明らかにせよと、同志社国際高校側に対して一斉に責任を追及する姿勢を示しているのです。
ところが、辺野古で事故を巻き起こした当事者である日本基督教団に対しては、殆ど追及をしてはいないのです。
しかも、亡くなられた日本基督教団所属の牧師と辺野古の活動家たちと共産党との密接な関わりが表面化しているのに、日本基督教団は、謝罪の記者会見も開かないし、マスメディアは教団に対しての追及取材を行わないのです。
それは、日本基督教団とは、過激な反日思想を掲げた高市政権と真っ向対立する団体なので、日本の新聞・テレビは日本基督教団のネガティブ報道は敢えて避けているのです。
う~ん、実は日本基督教団も創価学会、統一教会と変わらない、宗教を隠れ蓑にしたトンデモ団体なのでした………?????
ということで今回は、またまたクローズアップされた日本基督教団というタブーでガードされた宗教法人のスキャンダルをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、簡単判りやすくその実態を述べてまいります。
宗教と左翼のコラボで平和の利権ビジネス
いやはや、日本基督教団というまたまた出てきてしまった巨大な宗教団体の存在。
実は、前にもお話しをしておりますが、私はキリスト教徒ではありませんが、家族がキリスト教会と関係をしていることで、私の家庭では韓国の高校生や中国、台湾の高校生を受け入れるというホームステイのホストファミリーを行っていたことがあるのです。
ただ、それはあくまでボランティアなので、金銭は一切絡まないものだったのです。
ところが今回の辺野古では、牧師が左翼の利権ビジネスに絡んでいるわけで、とても違和感を持ってしまうのです。
辺野古の場合、日本基督教団という宗教運営を担う団体とタイアップすることで、平和学習ビジネスという巨大な利権の集金システムの構造が生み出されていたので、左翼と利益を享受するという共同インフラそのものなのです。
またまたタブーの壁が破られるか
日本基督教団とは、プロテスタントのキリスト教団で、キリスト教会としては最大規模の信徒の数を誇る宗教法人なのです。
その日本基督教団の所属の牧師がバリバリの左翼であり活動家であったことで、話の展開が曖昧化して行ったのです。
それは、聖書に基づく考えを基本とするとキリスト教と過激な左翼活動は相容れないものに映るからです。
だが、実際の日本基督教団とは、宗教の特権を持つ中で、暴力もいとわない過激思想を持つとても厄介な存在なのです。
今回の事故は、日本基督教団の所属の牧師が当事者として起こしたもので、この辺野古の見学もこの牧師が同志社国際高校に提案をして実現させた背景があるのです。
更には、日本基督教団は、同志社大学の神学部との深い繋がりもあるのです。
ここまで来ると、日本基督教団って一体何なのだという疑問が湧いてくるわけです。
日本基督教団は左翼の養成機関
実はこれも日本では知る人ぞ知るということで、日本基督教団とは、表向きのキリスト教の布教とは名ばかりで、実際は左翼の養成機関の団体と成り果てているのです。
そう、日本基督教団は、もう随分前から極左反日人間に支配されてしまい、自民党政治への反発や憲法の改正への反対などの声明を発表したりと、メチャクチャ左に偏った思想を標榜する団体となってしまっているのです。
日本基督教団が宗教活動を逸脱して特定の政党に偏った政治活動を行うという政治への介入や極左化が進んでいることは、随分前から自民党も懸念を示してきたのです。
そんなことで、中国や北朝鮮には寛容な姿勢をとるという所謂、懺悔屋組織みたいな状態なので、実際に北朝鮮に日本基督教団の連中が行って謝罪までしているくらいなのです。
要はこれって、日本の弁護士会や日本の新聞・テレビなどのマスメディアが左傾化したのと全く同じことで、組織の中心的存在に反日分子や在日などが入り込んで支配されてしまい、結果的に乗っ取られたという状態なわけです。
結局、日本基督教団も宗教法人という絶対的な隠れ蓑でタブーとされてきたことで、問題視されないで、好き放題をやらかして来たメチャクチャな組織の一つなのです。
日本基督教団はマスゴミと同じ穴の狢
辺野古での抗議活動に日本基督教団という巨大な宗教団体が裏で糸を引いていたという展開となり、日本の新聞・テレビのオールドメディアの報道は一気に自粛へと向かいトーンダウンとなってしまったのです。
この日本基督教団もタブーとして特別視されてきた存在なので、日本の新聞・テレビなどのオールドメディアは、取扱注意のかん口令を引いている団体なわけなのです。
まあ、そんなことで、オールドメディアは、沖縄と左翼、そして宗教と3つのタブーが重なってしまったことで、こりゃダメだとなってしまったわけです。
そんなことで、視聴者の方々が違和感を覚えたのは、事故で亡くなられた女子高校生ではなく、活動家の牧師を素晴らしい人格者であるという、牧師を哀悼するような内容の放送を流していたことです。
本来、タブーの壁をぶち破って真相を究明することこそは、ジャーナリズムの精神であり真髄と言えるものなのですが、日本のマスコミ媒体の場合、タブーに関しては暗黙の協定を結んでいることで、はみ出した行為は掟破りとなるのでNGとなるのです。
日本基督教団の実態を暴くのはソーシャルメディア
日本はタブーだらけ、結局、日本基督教団の場合も、マスゴミはスルーしてくれるので、タガが緩んでしまいどんどんエスカレートして行ったのです。
しかし、メディアリテラシーが進化してしまったことで、これからはそうは行かなくなる。
今の時代の情報は、SNSなどのソーシャルメディアが主流なので、タブーも何もない、問題を起こすと徹底追及をされてしまうのです。
そうなると、オールドマスゴミも取り上げざるを得なくなるわけです。
日本基督教団というキリスト教を布教する団体が過激な左翼団体となっていたなんて、あってはならないことだし、誰が聞いても幻滅の限りです。
実は、日本基督教団がこんな状態となってしまったことに対して、半数の牧師や信者たちは不満を露わにしているようなのです。
だが、教団内部が恐怖体制となっていることで逆らうことは出来ないというわけです。
日本基督教団もこのままにしておくと、どんどん脱線して行くと懸念されているのです。
そうなると、やはりタブーも何もない、SNSなどのソーシャルメディアの出番なのです。
それにしても、キリスト教の布教を行う団体が日本の弱体化を進めていたなんて幻滅でしかない。
でもそれは事実のこと、日本基督教団も創価学会と同じで、表の顔は、良い人ヅラを下げて、日本の弱体化の為に反日分子を支援してきたのです。
もう日本は宗教も特別扱いをしてはならないのです。
明日もこの話は続きます。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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