地方創生

ひろゆきが田舎暮らしを勧めない理由

ひろゆきは日本の崩壊は地方から始まると警鐘を促し、都会に住むのが一番と念を押すのでした。 こうして、論破の神様である、ひろゆきは田舎に住んだら不幸になるよと、田舎に住んではダメと自己分析の検証で指南し、田舎の実相にも異を唱えてくれたのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート6:交付金詐欺⁉の実態

この問題となった施設は、観光の交流施設として国の承認を得た上で、国からの補助金によって建てられた施設だそうです。そうなると、ここはあくまで観光の交流施設ということで商業施設ではないので、商売を大ぴらにやること事態が違法となる話なのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート5:私たち国民は監視役

地方創生は各市町村独自のシナリオで動いているという国民が伺い知ることは出来ないベールに包まれた中で実施されているのです。そこで、私たちの血税が無尽蔵に丸投げされているのが地方創生の実態なので、私たち国民が監視役とならねばならないのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート4:告発の虚しさ

SNSでの告発の怖いところは、不特定多数の人間を巻き込んでしまうことで予知せぬところに煙が立ってしまうということに繋がってしまうからです。もうこうなるコントロールは不可能となるので、まったく意図しない方向へと向かい出してしまうのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート3:地方創生の意義が問われる

ここから見えてきた藪の中の真相、この事業形態自体があやふやなもので、国の税金である地方にばら撒かれる交付金が、いかにいい加減な状態で消費されているかの現実、そして税金を食い物にしている地方の実態が見えてくるのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート2:卑しい田舎根性

困っている素振りをして、国の税金で人を招致しておきながら、移住してきた移住者たちを高圧的に搾取するという田舎の実態。そして地方自体が税金を食い物にしている現実、そんな地域に国民の税金が投資されているという事実を注視しなければならないのです。
地域おこし協力隊

南国土佐の悪代官パート1

土佐市が所有する観光施設での不当な立退きをめぐる一件を再考してみます。行く人来る人を拒まずの精神が民主主義の日本の姿、しかしそんな日本にも「出て行け」と言えてしまう地域があるのです。そう、日本の田舎には悪代官が存在するのです。
トランプ関連

誤った情報をまき散らす居直りの報道姿勢

トランプ大統領の出現によって世界は大きく変わろうとしているのです。しかしここに来ても日本のオールドメディアはトランプ政権の実情を正確に伝えないで、負の側面にだけ焦点を当てて情報を拾い上げ、誤ったシグナルだけを流し続けているのでした。
トランプ関連

ホワイトハウスの報道機関の自由化は画期的出来事

やることすべてが凄いに尽きる、ホワイトハウスのレビット報道官は、既存メディアが独占状態だった今迄の慣例を破って大統領執務室などでの取材対象を若者が中心の動画中心のソーシャルメディアのポッドキャストなどにも門戸を広げる意向を示したのです。
田舎暮らし

田舎暮らしの話題はネタ拾いで苦労する

出来ることなら毎度、ポジティブな話題で包みたいもの、しかしブログでデュラルライフや田舎暮らしの話題を提供して行くのはとても大変なことなのです。というのは、そもそも田舎は変化が無いので興味を引くような斬新な出来事が起こらないからです。