ICCは日本の宝と叫び出したマスゴミと立憲、共産の惨めたらしさ
ICCは非加盟国の国家の主権を無視してロシアやイスラエルの国家元首に逮捕状を出しているので関わると非常に不味い機関なのです

サナエ潰しの為には、ウソ八百の眉唾のゴミクズの話だろうが、利用出来るものは何でも利用してとことんかぶりつく。
それが今の大嘘ツキのオールドマスゴミとごく潰しの立憲民主党と共産党の哀れな姿なのです。
利用出来るものは何でも利用するという戦略は、室町幕府の足利将軍が幕府を安泰化させる為に用いた手法ですが、こいつらの場合は、そんな重厚で戦略的なものは一つもなく、ただただ成り行き任せで飛びつくというだけのことなのです。
まあ、マスゴミもそうですが、立憲、共産に至っては、ICCの中身なんてまったく以て理解不能なのです。
ということで今回は、今度はICCを応援しだしたという、サナエ潰しの為には、何でもアリ状態と化しているクズなマスゴミと棺桶に片足を突っ込んでも往生際の悪い立憲、共産のアホらしさをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて茶化すと共にICCの眉唾の実態も簡単にお伝えしてまいります。
サナエ降ろしの為ICCを利用
マスゴミと立憲、共産はサナエ降ろしのネタがなくなってしまい、焦りの境地と化しているのです。
そうした中で、マスゴミと立憲、共産どもはトランプ大統領が怪訝を示しているICCに標準を当て、ICCの正義を唱えて高市総理とトランプ大統領の日米同盟に打撃を与えようと躍起となっているのです。
ICCの存在に全く興味もなかったマスゴミと立憲、共産は、日米同盟に亀裂を与えサナエ潰しの為の絶好のチャンスとばかりに体よく利用してきたのです。
そうしたことで、トランプ政権が赤根所長に対して制裁を加えたことを取り上げて、マスゴミは、ここぞとばかりに、どうする高市総理?とプレッシャーをかけ続けているというわけです。
こうして、ここに来てオールドマスゴミは、ICCの存在をやたらに取り上げているのです。
ICCの存在をさも高貴な組織として、戦争犯罪や人道に対する罪などを扱う国際的な貴重な裁判所であると喧伝しているのですが、だったら何で今迄ICCのことを取り上げてこなかったのかいな。
ICCは上級国民の天下り先
殆どの日本人がICCの存在を初めて知ったのは、確かに衝撃的であった、それは阿佐ヶ谷姉妹にはもう一人の姉の存在がいたのかというほど、赤根所長のフェイスは被っていたからです。
そう、最初の時点では、赤根所長の親近感が湧く?フェイスと日本人が国際裁判所のトップを務めていたという驚きでしたよね。
それが、ICCは本当に凄いところだという報道にどんどん変わって行くのでした。
う~ん、そうですか、マスゴミというのは、相変らずチャラケの報道ぶりがお得意ですね。
私はICCに関しては、随分前から利用されてしまうのではないかと眉唾の警鐘を鳴らして来たのです。
何と言っても、憲法9条やスパイ防止法など、縛りだらけの法律の中にいる日本の場合は、各国の言い成りになるしかないので、強いリーダーシップなんて取れる筈もないのです。
結局、赤根所長の場合も、日本が一番の拠出国ということで、名誉職として所長に任命されたに過ぎないのです。
ICCは民主党も認めてはいない
しかし、これは赤根所長が決めたことではないのですが、一国の国家元首に対して逮捕状などを請求したら、相手は、最高責任者である赤根所長に対して難癖をつけてくるのは当然のことです。
だから、前回の私のブログでも説明をしましたが、赤根所長は、貧乏くじを引いてしまったと言っていいでしょう。
加盟もしていない国に制裁を加えて逮捕状を取るなどは、完全に喧嘩を売っていることなので、アメリカやロシア、イスラエルが怒るのは当たり前のことです。
日本のマスゴミは赤根所長に同情するスタンスばかり、でも、いくら名誉職でも所長ともなれば責任は重大なので、アメリカやロシアから総攻撃を食らうことは致し方ないのです。
まあねえ、これも日本のオールドマスゴミだけの報道を見ると、トランプは気が狂っていると言わんばかりとなっていますが、実は民主党時代からICCの存在はアメリカの主権を脅かすと警戒されていた存在なのです。
何故、リベラルの民主党までが、ICCの存在に否定的なのかは、アメリカが加盟もしていない国際機関と名乗る機関がアメリカの軍人を訴追する行為は、アメリカという主権国家を無視する越権行為に他ならないというわけなので、ICCには法的な正当性はないと断罪しているからです。
日本のマスゴミは、ICCに関しても相変わらずトランプ大統領が無茶を言っているというスタンスで報道を流すが、アメリカは民主党も共和党も法に関しては厳格なので、クズマスゴミが言うようなアホなことはやらないのです。
それは世界中から叩かれてきたイスラエルにしても一緒で、法の秩序に関しては厳格なのです。
また、イスラエルのネタニヤフ首相に逮捕状を出した一件では、テロ組織に指定されているアルハックやパレスチナ人権センターなどのパレスチナ系人権団体などが中心となって意見書を提出して来たので、一方的なものなのです。
日本がこれ以上ICCに関わることは危険
ICCとは、加盟国が多くても設立の段階から無理があるのです。
それはICCの場合、国連で強い権限を持つ常任理事国のアメリカとロシア、中国が参加をしていないからです。
イギリスやフランスも自国の防衛や経済、NATOの結束も危ぶまれていることで、ICCどころではないのです。
バカマスゴミがいうICCは、日本人が所長なので、日本人の誇りであると喧伝する評価ですが、そもそもICCは、日本の為に何をしてきたのだろうかということです。
せっかく日本人が所長となって権勢を奮うのであれば、北朝鮮の拉致問題などに踏み込んでしかるべきなのに、そんな様子はまるでないのです。
結局のところ、ICCと赤根所長は、日本の為には何もしてくれてはいないのです。
ICCは結果的に他国に操られているだけなので、偽善のお人好しに、日本国民の税金を使っているだけなのです。
マスゴミと立憲、共産は「日本人を守れ」などと心の底にもない大ボラを吹くのです。
日本はこれ以上調子に乗って、ICCに深く関わることは危険を伴うのです。
ICCなんかより、アメリカとの同盟が一番、マスゴミや左翼は高市総理にICCを過度に守らせて日米同盟に亀裂を生むことを望んでいるのです。
そんなこんなで、高市総理からすればICC問題は及び腰にならざるを得ないわけです。
赤根所長を国が守る理由がない
確かにICCは一見重責な機関に見えるが、極論を言えば、日本人が所長の椅子に座っているだけのことなのです。
それを以て、マスゴミや左翼共はICCを日本が守るのは当然だというわけです。
それにしてもICCに45億円を拠出して、日本の国の為には大して貢献していないとなると、赤根所長を過度に持ち上げるのは考え物なのです。
赤根所長の立場だったら、拉致問題や領土問題に踏み込むことは出来た筈です。
もし、拉致問題などに踏み込んでくれていたら、この人は日本国で守らなければならないとなるのだけどね。
ハッキリ言って、アメリカを怒らせて日米同盟を攪乱させる反日行為を行っている人物なので、こんなオバサンと拘ったら碌なことはないでしょう。
この赤根所長の信念、名誉を守ってあげる為に国を挙げて支援をしようと呼びかけているわけです。
結局これって、いつものことで上級国民様に対する過剰な忖度だということです。
まあ、日本の場合、国連などでも毎度偽善をひけらかすので無駄ばかりをやらかす結果となってしまうのです。
とにかくウソしかつかないマスゴミとその取り巻きの報道には気をつけましょうね。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





コメント