マスゴミが潰れないのはクジラと脱脂粉乳の家畜派がいるからだ
ワルのマスゴミはクジラを無理やり食わされ、脱脂粉乳を騙されて飲まされて家畜と化した団塊世代と共に消えて行くのです

クジラと脱脂粉乳で育った団塊世代は、当時の明治生まれや大正生まれのジイサンたちから、お前らは家畜同然の根性なしだといわれたのです。
何を言っているのか、全く意味不明、暑くて頭がおかしくなったのか。
日本の新聞・テレビが四面楚歌状態となる中で、しぶとく無くならないという摩訶不思議。
日本の新聞・テレビは、未だにクジラと脱脂粉乳が頭にこびり付いている団塊世代の生き血を吸って生き延びているのです。
今時、大嘘がバレてしまった日本の新聞・テレビの情報を頼りにしている人などいるのだろうかと怪訝に思ってしまうのです。
でもいるのです、クジラと脱脂粉乳で頭の思考が家畜化されてしまった人たちが。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、野蛮人が好むとされたクジラの肉を無理やり食べさせられ、家畜の飲み物である脱脂粉乳を飲まされて頭の思考が退化してしまい家畜同然となってしまった団塊世代の哀れさをチョットだけコケにして紐解いてみます。
家畜化で思考回路が停止状態
日本の新聞・テレビのオールドマスゴミを支えているのは最後の砦であるといわれる団塊世代の存在であることは何度もご指摘をしてきた通りのことです。
団塊世代のジイサン、バアサンは、機械に弱いし、インターネットなどの速度にはついていけないので、SNSなどの情報を見ても頭がこんがらがってくるので、どうしても旧態依然の新聞・テレビのオールドマスゴミに頼ってしまうからです。
しかし、ここに来てさすがの機械音痴のジイサン、バアサンでも、マスゴミの言っていることはウソなんじゃないのと疑い出してきたのです。
でも、新聞は定期的に配達をしてくれるし、テレビはスイッチをつければ向こうが勝手にしゃべってくれるので、便利で都合がいいのです。
要は旧態依然の生活パターンに流されているので、自分から情報を求めるという面倒臭いことなどしなくていいからです。
それにしても団塊世代のジイサン、バアサンたちは、何でここまで頭が膠着した状態なのか。
学校でしか飲めない高級品は家畜用だった
実は、団塊世代とは、賞味期限がとっくに切れていたクジラの肉と人間が飲むのには適さない家畜の飲み物である脱脂粉乳を飲み過ぎてしまい脳に異常をきたして家畜化してしまった人が非常に多いからです。
そう、それこそは、クジラの肉と脱脂粉乳で育った今の高齢者の若かりし頃の体験、今の高齢者にとって忘れたくても忘れられない一つが、クジラの肉と脱脂粉乳の味なのです。
人によっては未だにあの味の情景が夢に出て来ると言う人もいるくらいなのです。
そんな当時の体験模様を簡単判りやすくご説明してまいります。
今の高齢者が小中学生の頃は、食べ物に不自由がなくとも、まだ、飽食の時代は始まっていなかったことで、学校給食のワンパターンはクジラの肉と脱脂粉乳というのが定番だったのです。
その脱脂粉乳は必ず出て、クジラの竜田揚げなどが毎度のメニューと言う感じでした。
その脱脂粉乳の存在が、家畜用の飲み物だったと知った時は衝撃的だった。
日本人は家畜扱いだった
そう、脱脂粉乳の存在は、アメリカから輸入された高級な乳製品であると、騙されて飲まされていたわけです。
飲んで危険度はないが、低劣な商品なので先進国では人が口にすることは一切無く、家畜用に消費されているものだったのです。
まあ、これは輸入に頼らざるを得ない資源なき国家の宿命的なものでもあるわけなのです。
当時は、牛乳は高価なものだったので、その代替えとして脱脂粉乳が輸入されたのです。
でも、学校で強制的に飲まされるというのも、何か日教組の策略も感じて来るのです。
また、肉類などは高価過ぎて学校給食の食材には当然のごとく出回らなかったのです。
なので、当時のタンパク源の主流は日本の遠洋操業のお家芸であるクジラ肉だったというわけです。
と言うことで、クジラの操業がブームとなっていたのでした。
クジラと脱脂粉乳は学校給食だけ
クジラは一頭、まるまる余すことなく食材と資源になるものなので、当時の日本にとっては非常に貴重な存在だったのです。
今でこそクジラは殆ど消費されることは無くなりましたが、当時はとくに学校給食でクジラが定番となっていたのです。
今の高齢者たちは、こうしてクジラの肉を食べ飽きるくらいに食べさせられたのです。
ただ、当時の庶民はクジラを好んで食べる人は少なかったので、家の食卓でクジラが食されることは殆どなかったのです。
要は、クジラの肉と脱脂粉乳は、学校給食だけで提供されていたのです。
今の高齢者も何不自由のない優越な時代に生きた連中と言われながらも、子供の頃は貧弱な食の強制も味わっているのでした。
クジラの肉を食べるのは野蛮人
そんなことで、あの肉の味を懐かしがって、今でもクジラの専門店に行ってクジラベーコンや竜田揚げを食べる習慣がある人も結構いるのです。
実はご承知の通り、日本はIWCから脱退を決めて、遠洋操業からの撤退を表明したことで、クジラはもはや希少価値となってしまい、クジラの肉と称する半分はイルカの肉だったりするそうです。
因みにイルカの肉を食べた方に聞くとクジラの肉とイルカの肉は殆ど変わらないそうなのです。
いやーそれにしてもイルカじゃあ、ちょっと気が引けてしまいます。
実は、今の西洋人からするとクジラの肉を食べるのは民度が退廃した野蛮人がすることであるという決めつけがあるのです。
家畜にして弱体化するのがスローガン
このクジラの肉とアメリカからの脱脂粉乳の輸入は、日本人は生かさず殺さずの日本人骨抜きの家畜化というウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムというGHQの策略の一つでもあったのです。
日本人のガキどもには、これから骨抜きの為の自虐史観を徹底させるので、野蛮人が好むクジラの肉がピッタリだし、家畜の飲み物である脱脂粉乳を飲ませておけばいいという理屈なのです。
当時の脱脂粉乳は家畜用に改良された製品なので、人体への栄養分は殆どないのです。
そう、クジラの肉と脱脂粉乳とは、日本人弱体化の家畜化のスローガンでもあるのです。
この時代は、武骨なド迫力の明治生まれや大正生まれのジイサンが健在だったのです、クジラと脱脂粉乳で育った家畜系の団塊世代に対して、お前らは最低最悪な根性なしだとメチャクチャ嫌われていたのです。
まあ、チョット無茶ぶりなところもあるのですが、この年代の人間は至って単純志向を持つことで、家畜化された人間が多いことは事実のことなのです。
因みに私の場合は、団塊世代のチョット下のシラケ派世代なので、同じくクジラと脱脂粉乳攻撃に晒されていたのですが、家に帰ればマトモな牛乳もしこたま飲めたし、牛肉や鶏肉も食べられたので、団塊世代ほどのクジラと脱脂粉乳ベッタリではなかったのです。
野蛮人だけが食べるクジラの肉と家畜しか飲まない脱脂粉乳を飲ませることは日本人に対して屈辱感を与えるというウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムの最たるものなので、これこそはGHQや日教組の真意なのです。
団塊世代の3分の1は、気の毒なことにその呪縛から解放されなかったのです。
今回は、雑学とオチャラケで無茶ぶりをしてみました。
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忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。






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