忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

悪魔退治が近い!日教組がとうとう正体を現せた

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悪魔退治が近い!日教組がとうとう正体を現せた

日本の教育を蝕んできた日教組が自衛隊の職業差別をし、誹謗中傷をしたことで、国民の怒りが頂点に達したのです

ここに来て、左翼は相当焦っているのがよく判りますよね。

それを顕著に表せているのが、悪魔が自ら表に出てきたことです。

そう、マスゴミが今迄タブーにして隠まってきた日教組という悪魔が堂々と自ら国民の前に姿を現せたからです。

日教組は日本と日本人骨抜きの為に設立された組織、その日教組にとって、憎き存在は、日本国の防衛を担う自衛隊なのです。

また、日教組の敵は、国であり文部科学省なので、文部科学省が辺野古の転覆事故の問題に対して関与したことを受けて、学校教育への不当介入だと抗議をしているのです。

ということで今回は、自衛隊への職業差別を晒すという自ら墓穴を掘ってしまった日教組の醜態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、悪魔の日教組を簡潔に糾弾してまいります。

日教組にとって自衛隊は最大の敵

自衛隊なんか……と言い放つ、あの女の顔には悪魔の妖鬼が漂っていましたよね。

この言葉は突発的に出てきたものではなく、日頃から抱いている感情を露わにさせただけなので、本人からすると職業差別をしているという認識すらないのです。

それはそうです、日教組の教師は、学校の授業でも、自衛隊は人を殺すのが仕事、みんなで軽蔑しようと言い放ってきたからです。

やはり日教組の人間は共産党と同じで過激なのです。

でも、さすがにこれは立憲の中でも不味いとなり、左翼のスクラムの解消となったのです。

日教組には、一応、すべての子供は平等でなければならないというポリシーがあることで、古賀議員は、真っ先に中国、北朝鮮、ロシアの子供たちへの配慮を促したのです。

だが、この日本人より外国人の子供が心配という偽善こそが、日教組の典型として糾弾されてしまったのでした。

まあ、ここに来てマスゴミによる自虐史観への誘導が蘇ってしまったかのようです。

それにしても、いつまでたっても日本人は何でこんなバカどもの戯言を聞かされなければならないのでしょうか、本当にウンザリしてきます。

日教組とマスゴミは一心同体

日教組は立憲民主党の支持団体で、合法的に多額の献金を行っていることで、党内でも強い権限を持つのです。

日教組の組合員は、立憲民主党だけではなく、共産党や社民党の支持者も多く、そして中国寄りなので、組織自体が完全に極左に染まった組織なのです。

日教組とはGHQが日本破壊の為に作り上げた悪魔の組織なので、仲間の日本のマスゴミは目立たないように日教組の存在をタブーにして、普通の教育機関を装うというカムフラージュをしてきたのです。

政治家が日教組の話題を持ち出すとマスゴミは日教組の側に立って、徹底攻撃をしてくるのが定番化したのです。

とくに日教組とタイアップして学校教育で自虐史観を植え付けてきた朝日新聞の逆鱗は物凄く、政治家は戦々恐々となり、日教組に触れないようになってしまったのです。

それにしても、日教組は何故、今迄叩かれなかったのか、それは日教組のバックには、極左だけではなく、部落解放同盟などのヤクザが強面としてガードして来たからです。

こうして日教組への完全なタブーが築き上げられてきたのです。

日教組には日本破壊が常に念頭にある

日教組とは先に述べた通りGHQが日本破壊の為に作り上げた組織なので、日本の為を思うことはまるでなく、すべて捻じ曲げた教育を基本とするので、教育の根本である本来の道徳教育などは施さないのです。

また、日本の破壊が目的なので、君が代の国歌や国旗の掲揚に反対し、そしてとくに日本の歴史に対して否定的な教育を推進してきたのです。

そんな危険極まりない組織が未だ日本の教育を牛耳っていて、国会議員を送り込んで日本の政治に対してプレッシャーを掛け続けて来たのです。

日教組に属している教師たちは反国家のイデオロギーに染まった盲信的なので、ただただ日本は悪い国一辺倒なのです。

日教組は、日本の子供たちに愛国心を持たせないよう、道徳の教育を施すことに猛反発をし、同時に子供たちの頭脳を低下させようと、偏った思考に導いて、当たり前の教育をさせないのです。

学校が不良に支配され、いじめや暴力が蔓延化してしまったモラルなき不良社会が構築されたのも、それを助長していたのが日教組とマスゴミなので、こいつらの悪魔の罠であり策略なのです。

日教組はこうして体よく日本の子供たちをマインドコントロールしてきたのです。

何と言っても、子供にとって教師の存在は、親と同レベルのものなので、教師の言葉を疑いの目で見ることは殆どないからです。

そうなると、子供の時に吹き込まれた思想は大人になっても抜け出せない場合も多いというわけなのです。

日教組は汚い噂が絶えない

日教組の汚さが表沙汰になった典型例は、就学が困難な子供たちを救うと称した日教組による「あしなが育英会」への街頭募金活動なのです。

この募金活動で集まった1億7600万円のうちの1億円を子供の救済とは全く関係のない連合に寄付をしたのです。

そしてその寄付した1億円の中の3700万円を日教組にキックバックされていたというカラクリが判明し、不正の犯罪行為が発覚したのです。

日教組は、父兄や一般から善意で集めた募金を裏金流用して反日団体や朝鮮学校にも寄付をしているのです。

また、日教組の反日教員によって、韓国での修学旅行で、生徒たちを土下座させた事件は衝撃的でしたよね。

これは韓国の独立運動記念公園で生徒に「日帝侵略と植民地での蛮行を謝罪する文章」を朗読させた上で、韓国人の大衆に向かって土下座をさせ謝罪をさせたというトンデモの事件なのです。

この時の生徒たちは学校の教師に逆らうことも出来ないことで不本意であっても従わざるを得なかったことでしょうね。

日教組は、自分たちのイデオロギーにそぐわない人間は、徹底的に圧力を掛けてくるので、自殺に追いやられた校長も多いのです。

日教組の悪辣は書き出したら止まらなくなるのこの辺にしておきますが、もうお判りの通り、日教組を潰さないと日本の未来はないのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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