忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

狂産党宣言!!私たちは人間に戻って心を入れ替えます

地方政治・知事・首長

狂産党宣言!!私たちは人間に戻って心を入れ替えます

狂産党が人間に戻りたいと言っていますがもう結構です。殺虫剤を撒いてあげますからゴキブリのままでいてください

狂産党は日本の国を蝕んできた数々の悪事を反省して、ゴキブリの身分から人間に戻してもらおうと命乞いをしてきたのです。

まあ、狂産党は日本人の生き血を吸って日本人を不幸に貶めることだけに躍起となって来た害でしかないヤカラなので、心を入れ替えますから許してチョウダイと言われても、ハイそうですかと簡単には許すことは出来ないのですよね。

だって狂産党は、平和や人権をお題目として、過激テロの人殺しなど悪の所業は何でもアリで、嘘を嘘で塗り固めて生き延びて来た悪魔のヤカラだからです。

悪魔のヤカラが真人間に変われるわけはないですよね。

ということで今回は、居直り一転、命乞いをしてきた往生際の悪い狂産党の醜態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、ズルッチイ狂産党の思惑を簡単判りやすく紐解いてまいります。

狂産党は中国、北朝鮮、韓国より遥かに危険

もう狂産党の冷酷さと悪魔の所業は日本国民全体に知れ渡ってしまったのです。

狂産党のやることはワンパターン、大嘘八百の平和と人権をがなり立てて、日本下げ一進の悪の所業を繰り返してきたのです。

大切な子供の命を守れと言って、ワルガキだけが得する少年法を固執して健全な日本の若者たちを奈落の底に突き落とす。

人の命が第一と言って、傍若無人を繰り返す不良外国人を徹底擁護して、一般の日本国民の生活を脅かす。

スパイ防止法や国旗損壊罪の制定など、当たり前の法改正に対して徹底妨害を繰り返す。

シバキ隊を組織して、気に入らない政党の演説などを妨害して混乱に陥れる。

とにかく、狂産党のやることは、日本の国の力を弱めようとすることは何でもアリ、こんな悪魔の集団が国政政党であること自体が滑稽な話なのです。

これでお判りの通り、狂産党の目的とは、日本の国力を弱めていくこと、そうしたことで、あわよくば日本国民を奈落の底に堕とし込もうと企んでいるわけです。

もし、日本が中国に属国化されてしまったら狂産党の主導によって、日本国民はカンボジアの二の舞となってしまうことでしょう。

狂産党とは、中国、北朝鮮、韓国より遥かに危険な存在なのです。

共産党の田村委員長が謝罪⁈⁈

共産党のオトラバアサンこと田村委員長は、5月17日に沖縄で行われた、共産党の演説会で、辺野古の転覆事故で抗議船に高校生を乗せたことは誤りだったと心からの謝罪をしたのでした。

これは、抗議船を管理しているヘリ基地反対協議会の構成団体である共産党が自ら自分たちの責任を初めて認め、そして、事故原因の究明やご遺族に対しての補償に全力を尽くすと述べたのです。

ありゃりゃ、今頃になって謝罪かいな⁈

オイオイ、共産党は事故原因を国のせいにして我々には非がないと散々がなり立てていたのに、一体どうしたことか、それにしても、いくら何でも遅すぎだろうよ。

どうやら、共産党の沖縄での悪事や傍若無人の醜態が沖縄県民や本土の人間にバレバレとなってしまったことで、もはや逃げ切れないと、強気の姿勢一転から懺悔へと早変わりしたというわけなのです。

これまで、田村オトラバアサンは、辺野古の事故を「国が県民を無視して強引に工事を進めているからだ」「国の警備の不備が事故に繋がった」などと、国に責任を押し付けてきたのです。

その強気が一転「辺野古の事故は反省すべき出来事である」と謝罪の意向を示したのです。

しかし、これを真摯なお詫びとは誰もが思えないわけなのです。

だって共産党は、この間も、事故で亡くなられたご遺族に対して、一度もお詫びの言葉も発してはいないからです。

そもそも事故を起こした抗議船は海上運送法上の無許可で運航を行っていて、その無許可の船の操船を現職の共産党員が行っていたことは始めから判っていたことなのです。

しかし、共産党はその事実も認めようとはせずに、責任の所在を一方的に国に擦り付けてきたのです。

このままじゃデニーが落選、自分たちもヤバイ

何故、共産党はこの期に及んで、今迄の強気のスタンスを翻したのでしょうか。

まあ、そんなことは誰もが判ること、それは、沖縄でやりたい放題の傍若無人を繰り返す共産党の後ろ盾を担ってくれている、玉城デニー知事に影響が及んでしまうからなのです。

そう、共産党が主導するオール沖縄の反日政策の実態が沖縄県民にもバレバレとなってしまったことで、今のままでは、オール沖縄から支援を受けている玉城デニー知事は、落選の憂き目に晒されてしまうからです。

玉城デニー知事が落選をしてしまったら、共産党は沖縄で行使して来た強い政治力を失うことになってしまうし、平和学習と称する利権も失いかねない。

焦りを感じた沖縄の共産党支部は、共産党本部と協議してこの決定を下したというわけです。

それにしても、もうやっていることの阿漕が全てミエミエ、身内の演説会でのインチキな謝罪の政治パフォーマンスなんて何の意味もなさないのです。

狂産党宣言はタダのクズなパフォーマンス

結局これって、日本の新聞・テレビのオールドマスゴミの沖縄左翼への援護によって、辺野古の問題を報道しない自由を行使したことがアダとなったのです。

この辺野古の事故を正しく報道していたのは産経新聞のみで、他の新聞・テレビは頑なに沈黙をした状態なのです。

その間も、当事者である共産党はご遺族に対しての謝罪もなく、知らん顔の状態。

ご遺族は、娘を失った悔しさの心境をnoteに綴り出したのです。

この報道の不公平さに怒りを覚えた全国のインフルエンサーやユーチューバーたちが一斉に立ち上がって辺野古の事故の原因究明に動き出したのです。

これによって、共産党やオール沖縄の平和の為の抗議活動と称したまやかしや、やりたい放題の傲慢不遜な実態、そして野放図な醜態などが次々と暴かれてしまったのです。

もはや、彼らは言い逃れが出来ない状態となっていたのです。

今回の田村委員長の謝罪はそうした延長上でのことなので、誰もが、何を今更と感じるというわけなのです。

もう、共産党もデニーもオール沖縄も完全に終わったのです。

狂産党宣言はタダのクズなパフォーマンスでしかないのです。


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