日本にキリスト教徒が少ないのは反日の日本基督教団のせい
戦後のドサクサで左翼の悪魔たちが日本基督教団に入り込んでしまいキリスト教を台無しにしたのです

日本は仏教の国と言われていることもあり、日本のキリスト教徒の人口は突出して少なく僅か1%以下の信者しかいないのでした。
まあ、単純に考えても、日本人の場合は、神社やお寺には気軽にお祈りしたりお参りをしたりしますが、教会に行って礼拝を受けようとは思わないので、キリスト教と聞くと敷居が高くて腰が引けてしまうのです。
それにしても、キリスト教の信者は世界で23億人もいるのに、日本は何でキリスト教の信者がこんなに少ないのか、その答えは簡単に出ます。
それはエセキリスト教と言われる日本基督教団という悪評高い団体が日本でのキリスト教の勢力を牛耳っているからなのです。
そう日本基督教団とは、過激な日本下げのスローガンを表明する団体で完全な極左の反日団体なのです。
そんな反日団体がキリスト教を牛耳っていては、信者が増える筈もありませんよね。
ということで今回は、昨日に続き、今や辺野古の事故で悪評と醜聞が次々と明るみに出てしまった統一教会を超えるほどのバケモノ組織の存在である日本基督教団の実態をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、簡単判りやすく述べてまいります。
日本の負の縮図は戦後のドサクサから始まった
日本基督教団は、戦前に政府の宗教統制によって設立されたことで、どの教会の場所も一等地に存在するのです。
戦後になるとその日本基督教団の土地や宗教法人の利点に目を付けた左翼が入り込んできて、結果的に左翼に乗っ取られてしまったというわけです。
結局、バケモノ組織の日本基督教団も戦後のドサクサが巻き起こした典型的な負の縮図といえるものなので、80年経った今でも悪の妖怪どもが日本人の生き血を吸い続けて生き延びているのです。
それにしても、日本は怪しい宗教だらけ、オウムに始まり、統一教会に創価学会、そして今回新たにクローズアップされてきたのが日本基督教団という日本最大のキリスト教団体の存在なのです。
日本基督教団と名前だけを聞く分には、キリスト教の由緒ある団体であると勘違いを起こしそうなのですが、ところがドッコイ、日本基督教団の過激な反日ぶりは、日本人だったら、知れば知るほど怒りが込み上げてくるのです。
そう、この団体は、日本と日本人が大嫌いで、如何にして日本と日本人を地獄に堕としてやろうかと本気で考えているので、日本の為には全くならない団体なのです。
こんなインチキ宗教団体がのさばる日本はもはや異常というしかありません。
統一教会より悪質な日本基督教団
日本基督教団の実態は、随分前から元牧師や信者たちの内部告発によって、様々な悪事が暴露されてきたのですが、風化状態となってきたのです。
この日本基督教団の悪戯の実態が今迄、表沙汰とならなかったのは、宗教法人という隠れ蓑と新聞やテレビのオールドマスゴミどもが日本基督教団の存在を特別扱いのタブーとしてきたことで、世の中にバレずに済んできたからです。
しかし、統一教会が問題視されたことに連動して、ここに来てようやく日本基督教団の実態などがSNSやユーチューブなどのソーシャルメディアを通じて暴かれ出してきたのです。
そうした中で、統一教会の場合は、自民党との癒着から、新聞・テレビのオールドメディアもシャカリキとなって徹底糾弾の報道を繰り返したことで、国民からも非難と反感を持たれてとうとう解散命令に至ったというわけです。
でも、統一教会よりもっと悪質なのが、今回の辺野古の事故で俎上に上がった反日の急先鋒である日本基督教団なのです。
統一教会が自民党中心のバックアップであれば、日本基督教団は左翼共産党のバックアップがあり、更には左翼の養成機関を担っている団体なのです。
日本基督教団は、統一教会より更に悪質な反日団体なので、辺野古の事故で、この団体の悪質極まりない数々の所業が白日の下に晒されることは願ってもないことだったのです。
日本基督教団は日本の弱体化を目論む危険な反日団体
まあ、いくら日本基督教団が過激な反日を唱えたところで、所詮、日本のキリスト教徒は1%以下なので、大した影響力はないのです。
しかし、今や日本という国は、連日にわたる中国からの恫喝によって、一触即発の事態に晒される危険な状態となってしまったのです。
そうなると、日本基督教団という、日本の弱体化を目論む危険な反日団体をこのまま放置しておくわけには行かないわけで、今迄はタブーとされていた宗教にも監視の目を入れなければならなくなったのです。
日本基督教団とは、キリスト教の布教を忘れて反日活動の拠点となっているのです。
そうした中で、巻き起こってしまった同志社国際高校の辺野古の陰惨な事故は、日本基督教団の現役の牧師が関わっていたことで、SNSでは、日本基督教団への不信感が炎上状態となっているのでした。
日本基督教団は、辺野古の牧師の船長を見ても、キリスト教の布教とは全く関係のない極左活動を行っていたのです。
統一教会の場合は、宗教法人として組織ぐるみで公共の福祉を害する法令違反を犯していたことで、その悪質さを問われて解散命令が下されたのです。
要は、統一教会の場合は、カルト教団であると見做されたのですが、そうなると日本基督教団はもっと過激なので、解散命令が出てもおかしくはない団体なのです。
日本基督教団という悪のカルト教団を解散させよう
日本基督教団が何故、極左団体となってしまったのかは、GHQの職員追放令によって大学が左翼に乗っ取られたのと同じく、日本基督教団にも多くの共産思想を持つ人間が入り込んでしまったことで、教団内部での暴力革命が進みキリストの精神は置き去りにされ、左翼の思想の価値観が導入されるに至ったからです。
ここから一気に左翼化が進んでしまい、靖国神社への徹底批判や軍国主義の復活、憲法改正反対、などを声高に叫び続けているのです。
また、信者の監禁事件や寄付の強制取り立てなど、逆らう奴は問答無用という恐怖支配の様相を呈して行ったのです。
とにかく、牧師の不祥事も後を絶たないのです。
統一教会と関係した政治家は次々と徹底調査されたが、もっとヤバイ日本基督教団と関係を持つ政治家も調査すべきなのです。
石破前首相は、日本弱体化の急先鋒の日本基督教団の信者なので、日本に対しての愛国心を持たない人物なのはこれで判りますよね。
なので、靖国神社への参拝はハナから頭にはないことで、2025年7月に行われた参院選の投票日には、日本基督教団の富士見町教会の礼拝に参加していたほどなのです。
そんなことで、日本基督教団は、カバゴン石破の首相就任をメチャクチャ後押ししていたことは有名な話なのです。
本来、キリスト教は世界で一番魅力のある宗教なのです。
そのキリスト教が本気になって日本で布教活動を行なえば、日本の人口の10%はキリスト教徒となることは確実なことです。
戦後80年、もういい加減、こんな連中のやりたい放題を放置していてはならないのです。
日本基督教団という悪のカルト教団を解散に追い込むことは日本の国の為だし、真のキリスト教徒も望むことなのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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