忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

辺野古の「平和学習」という反日教育を作ったのは共産党と玉城デニーだ

地方政治・知事・首長

辺野古の「平和学習」という反日教育を作ったのは共産党と玉城デニーだ

玉城デニーという知事は日本の国益を下げる為に存在する人物だ

「平和学習」の下にここまでの悲惨な事故を巻き起こしてしまった今回の辺野古の事故は、時間が立てば立つほどに不可解な問題が次々と浮かび上がってくるのです。

この事故と「平和学習」と称する極左教育を作り上げた責任を問われるのは一体誰なのか。

それはここに来てだんだん話が見えてきた、この悲惨な事故を巻き起こしたのは、共産党と沖縄県知事の玉城デニーこそがその張本人であることが。

こいつの極端な反日姿勢こそが、オール沖縄などの左翼勢力や共産党の思想が蔓延したことで、出来上がったのが、今回の「平和学習」という極左教育の下地だからです。

ということで今回は、玉城デニーという反日知事の下で、メチャクチャな反対運動などがまかり通って来た沖縄の実態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、その実情を語ってまいります。

玉城デニーが知事のままでは日本は本当に危ない

今回アメリカで行われた日米首脳会談では、高市総理とトランプ大統領の尽力によって、日米同盟の強い絆が結ばれたのです。

でもせっかく日米の絆が強化されても、沖縄に反日媚中派の急先鋒である玉城デニーがいる限り、日米同盟はなし崩しとされてしまうのです。

それは、今迄沖縄での活動家たちによる傍若無人な反対運動を支えてきたのは、玉城デニー知事とオール沖縄という悪の組織の仕業によるものだからです。

それにしても、玉城デニーという人物は、いつ見ても不機嫌な顔を満面に浮かべた状態で、日本国民に対して常にカリカリした顔を晒してきたのです。

玉城デニーにとって、日本への愛着はゼロなのはもう充分に判ったのです。

そんな人物が日本の防衛を担ってくれるアメリカ軍が駐留する沖縄という地のトップであるということは、考えただけでも恐ろしいことです。

玉城デニーは活動家と共に生きる人物

そもそも、玉城デニーとは、人命を尊重しない冷酷そのものの知事なのです。

それは、活動家の傍若無人に巻き込まれてしまい警備員の方が亡くなられという痛ましい事故があってもなんら措置も講じなかったことを見てもお判りになる通りです。

この後も、活動家たちは、過激な暴力、暴走行為の法律違反を繰り返し、手の付けられない状態となって行ったのです。

この時に玉城デニーが活動家たちを諫めてちゃんとした対処を施していれば今回の事故も防げたのです。

ところが玉城デニーとオール沖縄は、活動家たちに更に補助金つけて県民の税金で支援を行ってきたのでした。

そう、全ては玉城デニーが過激行動を助長してきたのです。

玉城デニーはただの勘違い男

私たち国民は沖縄の県民に対しては、基地の負担もあり、心苦しさを感じてきたし、沖縄の人たちへのシンパシーも感じてきたのです。

その気持ちは今でも変わりません。

でも、もう玉城デニーなどには、その気持ちは一切なくなったのです。

こいつを見ていると怒りしかない、もうこんな奴に遠慮することはないと思えるのです。

こいつにとって、日本と日本国民は敵でしかないのです。

玉城デニーとは、政治的なセンスも持ち合わせてはいない、ただの勘違い男。

こんなバカを知事だからと持て囃すのはもうやめにしましょう。

もうダメ、こいつと共産主義者の活動家たちを沖縄から追い出さないと、日本の防衛は根本から崩されてしまうことでしょう。

ただただカリカリの三流男

実は沖縄県民は、玉城デニー知事に対してウンザリしているのです。

それは玉城デニー知事がオール沖縄や共産党と組んで、沖縄米軍基地の反対運動を暴力化させているという玉城デニーの過激な異常性にはホトホト嫌気が差しているからです。

だから、沖縄の名護市長選などを見ても、玉城デニーが推すオール沖縄の候補は、保守系の候補に大きく水を開けられ惨敗状態となっているのです。

もはや玉城デニー一派のオール沖縄は、沖縄県民から四面楚歌の状況に追いやられているのです。

とにかく玉城デニーは中国訪問での密約説などの疑いがもたれるほどの媚中派の人物なので、叩いたら埃だらけの人物なのです。

また、沖縄県の米ワシントン事務所を巡る問題など、玉城デニー知事の下でのずさんな行政運営の実態が次々と明らかとなり、県議会の百条委員会で追及されるなど行政の長としての資質が問われてきたのです。

玉城デニーをぶち堕として悪魔どもを一掃しよう

結局、今や頼みの綱は、インチキ左翼情報を流し続けてきた琉球新報と沖縄タイムス頼みという状況となっているのです。

とにかく、地元紙の左翼新聞である琉球新報や沖縄タイムスなどは、沖縄県から補助金が出ていることで、玉城デニーを持ち上げるばかりで、悪口などは一切書かないという、玉城デニーちょうちん持ちのプロパガンダ新聞なのです。

玉城デニーは、9月に知事としての任期満了を迎えることで、28日に3選を目指す会見を行う筈だったのですが、さすがに今は不味いと思ったのでしょうか、知事選への出馬表明の発表は延期をしたのでした。

そんなことで、玉城デニーの魂胆は、この話のほとぼりが冷めた時点まで延期させ、風化した時点で巻き返そうというシナリオを描いているのです。

なので、日本国家の為に、玉城デニーの知事3選は何としても食い止めなければならないのです。

玉城デニーがいなくなれば、悪の温床であるオール沖縄も解体させることが出来るので、沖縄の地を散々荒らしまくって来た活動家という悪魔どもを一掃するチャンスが到来するというわけなのです。

古謝玄太が沖縄の明るい未来を創り上げる

それでは最後に、知事選に立候補した古謝玄太氏のことを簡単にご紹介させて頂きます。

古謝玄太氏(42)とは、那覇市出身で、東京大学の薬学部を卒業して、総務省で官僚を経験された方だそうで、長崎県の財政課長、那覇市副市長、沖縄県薬剤師副会長を歴任した方だそうです。

那覇市副市長の経験もあることで、知事としてやる気満々の人なのです。

この方、玉城デニーと比べたら、どう見ても品行方正に感じてしまう方です。

古謝玄太氏の勝利は、保守が一本化することなので、間違っても参政党辺りが候補者を出さないよう願いたいものです。

とにかく、沖縄は悪魔の玉城デニーから解放させないと、中国の領地とされかねません。

古謝玄太氏を大応援しましょうね。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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