「平和学習」の左翼オルグの鍵を握るのは同志社大学の学長か
同志社はジジイババアの活動家養成ビジネスに生徒を提供した

沖縄の地に巣くってしまった得体の知れない超汚らしい活動家と称するジジイババアども、このジジイババアどもは、体力はめっきり落ち込んでいるのですが、性格だけは至って血気盛んなので狂暴そのものなのです。
けど、いくら獰猛で血気盛んでも、足元がおぼつかなくなってしまっては、反対運動として、相手を威圧する迫力が伴わないというわけです。
こうして、くたびれたジイサンバアサン活動家しかいなくなってしまったことで、風前の灯火となってしまった反対運動とやらは、このままでは不味いと、生き残りの為に考え付いたのが「平和学習」というインビテーションだったのです。
ということで今回も、同志社国際高校の異常な平和学習という闇に包まれた左翼の利権ビジネスの実態をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、その汚い手口の実情を簡単判りやすく記してまいります。
同志社大学学長が知恵を付けたビジネスか
この平和学習の実態とは、若者のオルグと民泊事業や船の乗船料などの儲けを合体させた左翼独自の利権ビジネスというわけです。
同志社はこの左翼の平和学習ビジネスに共鳴し諸手を挙げて参加したということなのです。
ありゃりゃあ、一体誰が主導をしているのかな⁈⁈
ここで、だんだん判ってきたのは、どうやら同志社大学のトップである学長さんは、バリバリの左翼人間らしいのでした。
しかも、この学長、同志社大学の神学科卒業ということで、今回、辺野古で亡くなられた牧師の方と同類の人間なのです。
あらあら、なるほどそういうことね、ということで同志社は、左翼のオルグの為に自分の傘下の若者たちをジジイババアどもの反対運動の牙城に担ぎ出したというわけだ。
平和学習の黒幕は同志社大学の学長
これで記者会見の同志社国際高校の校長が終始、要領を得ないしどろもどろ状態となっていたことがよく理解出来た。
同志社大学の学長という、高校の校長を飛び越えた存在がコンタクトしていたのでは、余計な口を挟むわけにも行かなくなるというわけです。
そうなると、今回の事件の黒幕となるのは、同志社大学のトップである学長なのではという疑いが非常に濃くなるのです。
自分たちの大事な生徒の命が失われているわけなので、これが事実であれば逃げ得は許されないことです。
この学長さんは話が上まで飛び火しないか、今頃戦々恐々としていることでしょうね。
まあ、こういう左系のエリートの場合は、ノーメンクラツーラ(共産貴族)と化しているので、過激な扇動をしながら、自分たちは常に安全な場所にいるというのが、今も昔も定番の話なのです。
要は、大変なことは人にやらせて自分の身の安全だけはしっかりと強固に守るという超セコク小ズルいのがこういう人たちの習性なのです。
だから、自分の傘下の生徒たちを過激派に差し出すことなんて当たり前のことで勉強になることだと解釈しているのです。
こんなヤカラが学長をやる同志社とは、申し訳ないが偏差値が高いと言ってもタダのアホバカ学校だということです。
カバゴン石破の名前も出てきた左翼キリスト教団
しかしながら、何度もしつこく言うが、あまりのメチャクチャぶり、活動家どもの事業は、国の法で定められた内航一般不定期航路事業の届け出も一切してはいないのです。
要は、ボランティアの看板を掲げながら、しっかりと金を取りモグリで航路事業を行っていたことで、完全な白タク営業というやつをやらかしていたのです。
そんなヤクザ紛いの危ない組織に同志社という学校は自分たちの大切な生徒たちを送り込んでいたのです。
この学長ヤロウは、何としてでも公に引っ張り出さねばならない人物なのです。
とにかく、この話は叩けば次々と埃が出てきてきそうな展開となって来たのです。
というのは、今回亡くなった金井という牧師の所属するキリスト教団には、なんとカバゴン石破の名前まで出てきてしまったからです。
さすがにカバゴン石破の場合は、活動家の過激派との繋がりはないようですが、同志社とは、曾祖父の代から深い繋がりがあるようなのです。
う~ん、どうもカバゴン石破は思想が変だと思った。
やっぱカバゴン石破は思想信条が左の人間だったというわけで、そんな奴が日本の首相をやったらダメですよね。
日本憎しの講義を聞くバケモノツアー
イヤーそれにしても、だんだん見えてきましたねえ、だけど、この平和学習とやら、内容が酷過ぎませんか。
通常、こうした学校の旅行では、ホテルや旅館を利用するのが定番ですが、何故か民泊に宿泊しているのです。
結局、学校側は左翼の利権の後押しをしているということなのです。
まあそれにしても、Xで平和学習の内訳を見ましたけど、そのトンデモのオルグのマインドコントロールぶりには呆れ返るほどです。
その日程表を見たら、なんと、超過激な極左活動で有名な彫刻家を訪問するというツアーが組まれているのにはびっくり仰天、その彫刻家とは、日本憎しで凝り固まったバケモノのようなヤカラだからです。
そして、そのバケモノツアーの後には、過激派が経営する民泊に泊まらされてオルグ攻めにされるというわけです。
なるほどね、この平和学習とは、活動家がセッティングした過激活動家を養成する為のトンデモツアーだったのです。
これでお判りの通り、同志社国際高校の校長の場合は、この件に関しては、知ってはいたが深く関与はしていないので、しどろもどろとなるのです。
そうなると鍵を握っているのは同志社大学のトップである学長というわけです。
日本一の売国奴デニーの3選だけは阻止
結局、何でこんな過激な活動家の横暴を許してしまっているのかは、全てデニーという最低最悪な反日県知事の存在がいるからです。
デニーは、奴らの過激活動を助長して政治的にも利用をしているのです。
この私欲に塗れたデニーヤロウは、この重大事件が起こっている最中に、知事の3選への立候補を表明するという本当にふざけたヤロウなのです。
沖縄では、9月に知事の任期満了を迎えることで、デニーヤロウは「オール沖縄」の支援を受けて表明をしたというわけです。
活動家の横暴を根絶する為、そして日本の国益の為にも、何が何でもデニーの3選だけは阻止しなくてはなりませんよね。
自民党は元総務官僚の古謝玄太氏(42歳)を対抗馬に立てるそうです。
いやー、何としても古謝氏に知事になってもらいたい、外からも古謝氏を応援しましょうね。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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