平和学習と称する野蛮人活動家どもの横暴をこれ以上許すな!!
バケモノどもを辺野古の地から即刻駆除し一掃しよう

同志社国際高校の「平和学習」研修旅行の大惨事は、ここに来てだんだん、その内容が見えてきましたね、これは教育界の根本を揺るがす大問題に発展しそうです。
それにしても、通常ではあり得ない事故の誘発によって、ゲスでクズな極左どもの醜態が見事なまでに炙り出されてしまったのです。
こいつらのやっていることのすべてがデタラメそのもの、ボランティアといういいわけで、法で定められた国への届け出や登録も一切なしという体たらくなのです。
こうなると、この事故はなるべくして起きたもので、国や国民をとことんバカにして、やりたい放題を尽くして来たバケモノどもの報いがとうとう来たのです。
まあ、とにかくあきれ返るのは、テレビ報道を見るにつけ、日本人の敵であるマスゴミどもが、このダニを甘やかしていることがよく判りますよね。
ということで今回も昨日に続き、この人間とは思えないクズバカどもの醜態に迫り、海のライフワークのエキスパートである私が、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、国の財産である海を汚い左翼工作の活動の場とする悪魔の実態を記して糾弾してまいります。
もう学校側も極左団体側も言い訳は無用
研修旅行と銘打った「平和学習」とは、やはり左翼の洗脳教育のマインドコントロールだったのです。
同志社国際高校側の会見と、主催者側であるオール沖縄会議の会見が京都と那覇で行われたのですが、この両者の意見は真っ向から食い違っていて、互いが醜いほどの擦り合いの様相を呈しているのです。
しかし、ここは場馴れした活動家たちの真骨頂となり、彼らは、この平和学習とは、そもそも学校側から頼まれたものだとして、自分たちへの責任の所在を曖昧にしようとする布石を打ってきたのです。
いやはや、この活動家団体がいう同志社国際高校側から頼んできたという発言は、今後途轍もない禍根を生むことになって行く筈です。
とにかく、聞くにつけ学校側の対応の杜撰さには、教育機関としてあるまじきもので、同志社という学校が如何に偏向した学校であるかが世に晒されてしまったわけです。
結局、こいつらの場合もバレなければ何でもアリなので、数々の違法行為がスルーされてきたということなのです。
いや、こいつらは違法と指摘されても恫喝態度で居直ってくるのです。
でも、今回のように人が亡くなってしまったらそうは行きませんよね。
まあ、この事故の報道ぶりを見ても判る通り、もう日本のオールドメディアは完全に腐りきって汚物と化した状態なのです。
こんなものは、見ても、聞いても、読んでもダメ、人間の心が汚れてしまうだけ、この活動家と同じ類の頭のおかしな気の狂ったヤカラが主導して情報を流しているので、悪魔のプロパガンダそのものだからです。
活動家とは海を舐め切った鬼畜の存在
何が平和学習だ、何がボランティア船だ、何が牧師だ、こいつらが辺野古の海でやってきたことはただの傍若無人な海を汚すという、卑劣極まりない工作活動でしかないのです。
そうした中で、亡くなられた女子高生は、名ばかりの船長というヤカラに命を託さねばならなかったということなので、無念の限りというしかありませんよね。
とにかく、海を舐め切ったこいつらのメチャクチャぶりと非常識には怒りを通り越して、もはや言葉も出てきません。
実は私は、茅ヶ崎と伊東での二拠点生活を送って来た海のライフワークの専門家なので、趣味の釣りも含めて毎日のように海と接して、遊漁船やプレジャーボートにも乗り合わせてきた人間なのです。
そんなことで、自分の著書などでは、海の良さと同時に海の過酷さや恐ろしさも散々啓発してきたわけです。
その私が伊東での二拠点生活の際に体験したのは、目の前の伊東湾の穏やかな海で、1年の間に、知り合いも含めて5人が命を落とすという事故に遭遇してしまったわけです。
それだけ、自然の猛威は強大だし海を侮ってはならないものなのです。
活動家たちは海を知らないただの野蛮人
それにしても、こいつらは一体、海を何と心得ているのでしょうか。海を妨害行為の場とする不埒極まりない所業は看過し難いもので、ただの野蛮人としか言えません。
辺野古の海で2隻の船が転覆するという異様な断末魔。
散々船に乗り尽くして来た私の経験上からいうと、あれだけの船体の低い船だと、不意な横波を受けてしまったらひとたまりもないということです。
しかも、教師の引率はなく、乗っていたのは生徒だけという異様な酷さ。
この事故の詳細が徐々に判ってきましたが、最初に不屈が転覆したことで、すぐ後ろを走っていた平和丸が救助に向かったそうですが、平和丸も立て続けに転覆したということです。
これは救援対策という当たり前のマニュアルが存在しない、完全なド素人の2次災害といえるものなのです。
そもそも、救助に向かった平和丸には、船に乗り慣れていない女子生徒たちが定員オーバー並みの状態で乗り込んでいるのです。
そんな状態では、船上の女子生徒たちはパニック状態となっていたことで、救助どころの話ではない筈です。
そうしたことで、瞬く間に平和丸も転覆してしまったのでした。
そして何と、亡くなられた女子生徒は救助に向かった平和丸に乗っていたそうなのです。
これは前代未聞の大失態であり、死へと巻き込んだに等しい行為です。
こうして船上の女子生徒たちは恐怖の断末魔を味わう破目となってしまったのです。
左翼ビジネスはカズワンより遥かに悪質
しかしながら、あれほどの小さな船に女子生徒をぎゅうぎゅう詰めにして乗り込ませるなど、そんな無謀な光景は長らく海と接した私でも見たことも聞いたこともありません。
そもそも船は劣化が激しいのですが、あの船の外観を見ると、メンテナンスが充分に施されていたかも疑問なのです。
これって、殺人かも、カズワンより遥かに悪質です。
小さな船に女子生徒をぎゅうぎゅう詰めにして、悪天候でも運航する、これは一体どういう意図があるのでしょうか。
ひょっとしたら、ボランティアと言っていたが、実際はお金を取っていて、(1人5千円)多く詰め込んで採算を取るということなのかも。
どうやら、平和学習とは、共産党の名誉ある不屈という抗議船ツアーの左翼ビジネスだったということで、左翼プロ市民たちの食い扶持だったのでした。
ありゃりゃあ、これって同志社国際高校は、極左活動団体に堂々と献金をしていたということになるのです。
琉球新報と沖縄タイムスが過激派を後押ししている
まあ、余談ですが、この悪魔の活動を熱心に支えているのが、悪の反日の巣窟といわれる「琉球新報」と「沖縄タイムス」という沖縄のローカル新聞社の存在なのです。
この2紙が悪魔たちの活動に対してお墨付けを与えていることで、過激派どものやりたい放題がまかり取ってしまっているところがあるのです。
とにかく、この2紙は、沖縄の世論を意図的にゆがめていると県民の多くから批判を集めているほどの極左新聞なのです。
この2紙が沖縄での米軍基地の左翼反対派の運動を率先して肯定的に伝えることで、沖縄県民のみんなが米軍の基地に対して反対をしているような印象を受けてしまうというわけなのです。
これに対して県民の多くは、とても迷惑な話と憤ってきたのでした。
琉球新報と沖縄タイムスは基地反対を隠れ蓑にする極左
この琉球新報と沖縄タイムスの存在はミニ朝日という存在なので、東京で言う東京新聞のような一方的な反日の極左新聞と思っていい存在なのです。
琉球新報と沖縄タイムスが活動を後押ししていることで、プロ市民の活動家たちは、完全に頭に乗っちゃっているということなのです。
琉球新報と沖縄タイムスは、完全な反日スタンスで中国寄りなので、日本政府とアメリカと闘い、何が何でも米軍基地を撤退させることをスローガンとした新聞なのです。
傍若無人の暴力的なプロ市民の過激活動を琉球新報と沖縄タイムスは、平和的な運動であると報じるくらいなので、もはや末期的な存在であることがよく判りますよね。
これでお判りの通り、琉球新報と沖縄タイムスにとって、基地の反対運動を行っている人は絶対の正義の存在なので、基地を認めている日本は敵であり、アメリカは悪魔なのです。
これでお判りの通り、バケモノどもをのさばらせてきたのは、琉球新報と沖縄タイムスというマスゴミの支援もあるのですが、一番の要因は、デニーという反日県知事の存在があってのことなのです。
それにしても、自分たちの不祥事によって女子高校生が命を落とすという記者会見の場でも、こいつらは普段着のままで腕組をして居直りの傲慢な態度を示していたのです。
もう我慢がならない、こんな連中は人間の皮を被った獣でしかないのです。
沖縄の場合もこの獣たちが、意図的に獰猛、過激化させているだけなのです。
こんな獣をこのままにしていたら人間の害になるだけ、即刻駆除すべき害獣なのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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