NHK解体キャンペーン第4弾
「放送法にメスを入れる」高市総理はNHKを許さない!!

NHKとは公共放送という偽りの看板を掲げて日本国民を蝕んできた悪の組織なのです。
公共放送の冠があれば必要悪として生き続けることが出来るという典型なのがNHKの存在というわけです。
そうしたことで、とくにNHKの不祥事などは公共放送という必要悪として黙認されてきたのです。
ところが今のNHKとは、必要悪どころか存在してはならない化け物と化しているのです。
ということで今回も、NHK解体キャンペーン第4弾として、NHKという特権構造の男社会の既得権益に塗れた悪しき体質の実態に触れ、いつもながらの雑学タッチとオチャラケを交え、NHKの解体に向けた持論を簡単に述べてまいります。
NHKは特権に守られてきた伏魔殿
通常の企業の場合、企業倫理を重要視する為にコンプライアンスの確立や企業ガバナンスが取り入れられていることで、秩序を重んじる様々な対策が担保されているのです。
しかしユルユルのNHKや民放各局の場合は、報道組織として特別視されてきたことで、コンプライアンスやガバナンスも取って付けた程度の状態なのです。
こうして、とくにNHKの場合は外部からの圧力が加わらないことで旧態依然の企業体質が色濃く残された伏魔殿と化しているというわけです。
何よりNHKの受信料の強制徴収こそは特権を貪る悪の元凶なので、こんなものはワルが自分たちの都合のいいように作り上げただけのものでしかないのです。
しかし、NHKは受信料の徴収がないと商売は成り立たないなどとのたまうのです。
冗談じゃない、世の中にはこんな大甘な習慣はないのです。
NHKにとって高市総理は既得権を脅かす天敵
それにしても、NHKを含めた民放各社は何故、異常なくらいに高市総理の足を引っ張ろうと躍起となっているのでしょうか。
それは高市総理の場合、NHKなどの既得権塗れの汚いドロドロの男社会を最もよく知る人物だからです。
とにかく放送事業は既得権塗れ、日本の悪しき構造はこの既得権によって各省庁のお役所は勿論のこと、あらゆる団体や企業の利権が守られてきたのです。
既得権こそは、楽をして地位を安泰にし、楽をして金儲けが出来る最も体の良い仕組みなので、日本にはこうしたズルが公然と蔓延化してきたのです。
その既得権で保護され特権を安寿してきたのが、NHKを含む放送事業者たちなのです。
この甘い汁が吸える汚い男社会の牙城にメスを入れられたら大変なことになりますよね。
本音と建前、NHKも民放も表向きは、国民の為の情報の提供やジャーナリズムの真髄という崇高な理念を装うが、実際はそんなものは全くなく、ただただ自分たちの欲求と金あるのみなのです。
高市総理は放送事業にメスを入れる存在
そう、高市総理は、総務相時代からNHKや民放各社の悪辣な放送事業の体質にメスを入れようと改革を促して来た人なのです。
だから高市総理が実権を握ったら、自分たちの身も危うくなると、NHKを始めとしたオールドメディアはなりふり構わずの排除一辺倒の行動をとっているというわけです。
国会で立憲民主党のゴキブリ小西や元TBSアナのダニ男が高市総理に食って掛かってきたのもこれなのです。
こうして日本という国は、偽善の公共放送を名乗るNHKなどの特定団体や民放放送局の既得権益が強固に守られてきたことで、新参の放送事業の参入を大きく阻んでこの連中だけが得をしてきたのです。
更にこの悪習によって、新しい放送ビジネスなどの導入がことごとく阻害されてきてしまい、報道や情報でのイノベーションは毎回掛け声だらけとなって行ったのです。
それはそうです、既得権益の主張はイノベーションとは表裏の話となるので、報道や情報のイノベーションなどは頓挫してしまうことは当たり前のことですよね。
クロスオーナーシップで連携を図る阿漕
そもそも放送事業者の場合、既得権絡みの世界なので、すべてがクロスオーナーシップという癒着の談合体質で成り立つのです。
なので、テレビ局同士はライバルといっても、すべてナアナアなので、互いを尊重し合っていることで、決して、掟破りやはみ出したことはしないのです。
だから「支持率下げてやる」「支持率下げる写真しか出さないぞ」のクロスオーナーシップの癒着の話し合いでシナリオを作成しているので、共通の敵であるターゲットに攻撃を仕掛けるという癒着構造が旨く機能しているというわけなのです。
オールドメディアにとってクロスオーナーシップの癒着談合は完全な必要悪の存在なので、彼らはクロスオーナーシップを紳士協定と評しているのです。
だからジャニー喜多川氏の一件などでも、NHKやテレビ各社は、横並びのクロスオーナーシップの協調で各社とも図ったように秘匿性を保って沈黙したのです。
NHKも民放もワル代官の同じ穴の狢
そして、NHKやテレビ各社は、ソーシャルメディアや週刊誌が大騒ぎしだしても、何故あれほどまで頑なに横並びで沈黙を守り続けたのかの怪。
それはここでジャニー喜多川氏の存在をとり上げてしまうと、自分たちが墓穴を掘る結果となってしまうからです。
そう、NHKや民放テレビ局はみんなジャニー喜多川氏と同じ穴の狢というわけです。
ここで騒げば、今迄、自分たちが特権を利用して芸能人たちを食い物にしてきた過去がバレてしまうし、更には情報で国民を欺いてきたことも明るみになってしまうからです。
NHKと民放のテレビ屋は特権身分で悪の限りを行使して来たので後ろめたいことだらけだということ、だから都合よく報道しない権利を行使したり、嘘で言いくるめようと躍起となるのです。
悪の巣窟であるNHKは叩き潰さねばならない
何度も言うがNHKと民放放送局は強固な既得権で守られてきた存在なのです。
既得権で守られた存在は競争がなくなるので、無用な競い合いはしなくなるのです。
そうなるとナアナア感が高まって堕落が蔓延化して行くので、業界全般の成長が止まってしまうのです。
日本の放送事業が停滞した理由の一つに挙げられるのが、日本に燻る悪しきしがらみである既得権の存在なのです。
真の情報の伝達をそっちのけにして、高市落としのバッシング一辺倒となった、NHKと民放各社の醜態。
この異常な報道姿勢を見れば、NHKという存在が自分たちの身の保身しか考えていないことが充分にお判り頂けたと思います。
それにしても何故、日本ではやりたい放題のNHKの牙城を切り崩せないでいるのか、それは日本の場合、偽りの性善説に汚染されてしまったことで、物事を変えて行くということに対して臆病になり過ぎてしまっているからなのです。
要は、倫理観を正して行くという当たり前の世論形成が存在していないのです。
もはやこの期に及んでそれではダメ、日本人はもっと怒らなければならないのです。
激太りしたNHKの牙城なんて、実際の中身は薄ぺらなハリボテみたいなもの、私たち国民が結束すれば、悪の牙城であるNHKを解体することは出来るのです。
いや、日本の平和を守る為にも悪の巣窟であるNHKは叩き潰さねばならないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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