忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

国家斉唱無視、選挙でおさらば脱線共産党

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国家斉唱無視、選挙でおさらば脱線共産党

今回の選挙の争点は、国会から売国奴を一掃すること、その売国奴の典型的な存在といえば共産党の存在が真っ先に挙げられるわけです。

立憲、自民、公明が極左化する中で、本物の極左の存在感を醸し出そうとより過激化した日本共産党の存在は、もはや滑稽な道化師状態と化しているのです。

日本全国で悪辣な妨害行為を繰り広げ、過激化する一方となった日本の共産党の存在は、SNS界隈の若者たちからも軽蔑の眼差しを向けられていることで、もはやゴミでありクズそのものとしか言えない存在となっているのです。

こうした共産党への幻滅は、彼らがこれ程、国民を欺く卑怯な真似をするとは思わなかったからですが、だがこれこそが彼らの実際の正体なのです。

ということで今回は、日本にとってゴミでしかない日本共産党という存在に視点を置き、共産主義というものが日本の国に相容れない存在であることをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく述べてまいります。

国歌斉唱中の不起立は日本国への侮辱

共産党の脱線ぶりが全国で巻き起こる最中に、今度はへずまりゅう氏が議員を務める奈良市で起こった共産党議員の国歌斉唱中の不起立を巡って、共産党との泥沼応酬がSNSを賑わせているのです。

この経緯とは、奈良市で開催された消防の出初式の国家斉唱の際に、共産党の議員だけは、起立もせず椅子に座ったままで、ふてくされた態度をとって拒否感を露わにさせたというもので、その姿を見て、へずまりゅう氏がその議員を諫める為に「そんなに日本が嫌いなら奈良から出ていけよ」とたしなめたのです。

この共産党議員の行為に対して市民からは「式典に出席しておいてあの態度は無い、 それならば初めから欠席するか、国歌斉唱や起立をしない旨を伝え、了承を取ってから出席するべき」などの意見が寄せられたのです。

これに対して、共産党側は民主主義の自由の言動を盾にへずまりゅう氏に対して厳重抗議を行ったというわけです。

この共産党の自由の言動を盾にした厳重抗議に対してSNS界隈では、だったら靖国の参拝などに抗議するのはどうなのかと、共産党の矛盾に対して非難の嵐状態となっているのでした。

国政政党としての体を成していない共産党

共産党は、もはや国政政党としての存続の意義が問われているのです。

とにかくやることが卑劣そのもの、敵対勢力への暴力的な対応という宣伝戦が蔓延化し、更には法的対応で畳みかけるというお決まりの手法。

結局、威圧を加えて黙らせ、訴えて黙らせるという戦術なのです。

それを露骨に実行したのが参政党に対する抗議活動でした。

参政党への妨害活動では、拡声器を使用したり、発煙筒が焚かれたりするなど、日増しにエスカレートしているのです。

結局、共産党は過去の暴力革命路線が復活した形となっているのです。

日頃は言論の自由を声高に掲げている中で、自分たちとは相容れない主張に対して暴力や威圧を加えて封じ込めようとする姿勢に多くの批判が浴びせられているのです。

共産党は日本に対する愛国精神ゼロ

まあ、共産党の場合は、正義感をひけらかすようなまともなスローガンを唱えることもあるのですが、実際の行動がまるで伴わないことで常に反感を持たれてしまうのです。

何より共産党という存在は日本に対する愛国の精神はゼロなので、日本国民のことは敵としか考えていない政党なのです。

それこそ彼らの本心は、日本人を何とか奈落の底に落としてやろうと企むヤカラなので、日本にいてはいけない存在といえます。

とにかく、共産党の恐ろしいところは、共産主義国家、社会主義国家には正義が宿っているという妄想があるので、日本が共産主義国になることを夢見て中国などの思想に歩調をあわせ、本気で革命を目指しているところがあるからです。

その革命の達成の為には、手段を選ばずの厳しい掟があることで、いざとなったらテロなどの人的なゲバルトもいとわないという精神の持ち主なのです。

だから共産党は日本の軍国主義復活反対、自主防衛力強化反対、さらには日米安保条約解消、政権不信任、天皇制反対など、たて続けに何でも反対のスローガンを展開するのです。

共産党は日本破壊を企む工作機関

それこそ共産党が日本の弱体化と破壊に向けた工作を行っていたのは、50年前からすでに始まっていたということ、だから50年前から日本の軍国主義の復活を声高に叫んで、中国に日本を攻める口実を与えていたわけなのです。

大体、日本のどこに軍国主義復活の兆しがあったというのだろうか、この時代は完全に日本人は平和ボケしていたのです。

結局、共産党は今も50年前も同じ行動を取っているということで、共産党という存在がどれだけ恐ろしい組織かお判りになったことでしょう。

共産党は当時から日本に核兵器を落とすよう仕向けてきたのです。

それは共産党自体が日本の破壊を企むという日本国民を奈落の底に押し込む工作機関だからです。

想像するだけで背筋が寒くなる、共産党は日本人に取って悪魔の存在でしかないのです。

今迄は、こんな卑劣な行為を行う存在とは見抜けなかったことで、寛容に見てきたが、もうそんな甘い悠長なことは言っていられなくなってきたのです。

黒を白と言いくるめるのが共産信者たち

とにかく共産党は、日本が少しでも防衛の話をしたりすると、やたらに噛みついてくるのですが、ところが日本にとって最大の脅威である中国の軍事大国化や覇権主義は完全黙殺するのです。

しかも挙句の果てには、日本を9条で縛り、日米安保も崩壊させて、どうぞ、ご自由に日本を攻撃してくださいと導いているのが共産党の本音ということなのです。

こいつらには日本人の生命を守ろうという精神などは一切ないのです。

今回の中国との関係の悪化でも、共産党は日本側の警戒心を過度なものと言い、結局は日本政府がこの事態を招いたような言動を行い、煽っているのは日本であるとばかりに中国を擁護するのです。

こうして、中国脅威論は日本側の誤解であると主張し、緊張を高めるな、話し合いで解決せよなどと中国を利することに徹するというわけです。

 

何度も言うが、共産党は日本を本気で潰そうとする連中なのです。

日本人なんていう低レベルの人種は地獄に落としてやればいいと本気で思っているのです。

共産党という恐ろしい組織は日本が必要以上に力を持つことを抑止させるだけではなく、日本を完全弱体させ、中国の属国化とすることこそが本音なのです。

そうしたことで、共産党は何とか日米同盟を崩壊させようと企んでいます。

そうなったら本当の骨抜きにされた日本人はどうなるのか、考えただけでも恐ろしいことですよね。

こうした狂人たちとおさらばする為にも、今度の選挙には絶対に参加をしましょうね。

 

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