辺野古で死亡した船長のまさかのゴシップスキャンダルが発覚
反対活動家の間で海のガンジーと称された金井船長とは下半身が緩くてスピードマニアの暴走ハチャメチャガンジーだった

それにしても、極左の急先鋒である琉球新報が、このタイミングで、反対派に不利と思える亡くなった牧師の男女のゴシップスキャンダルを暴くとは、なんか変だ⁈⁈⁈
琉球新報は、この報道をするに当たって、故人の生前の事案ですが、被害当事者の訴えの重大性を鑑みました。だって???
この新聞そんな正義感があった新聞だったっけなあ⁈
ということで今回は、青天の霹靂ともいえる極左新聞である琉球新報が暴いた⁈辺野古の船長のスキャンダルに迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、男女のゴシップへと発展してしまった異常な経緯を考察してまいります。
金井牧師は亡くなっても加害者
死人にムチを打つ行為はよくないが、この牧師と武石知華さんの死を同列に考えるのはとても違和感ありだったのです。
だって、この人の場合は、無謀をやらかして勝手に死んだだけのもの。武石知華さんの死はそうじゃなく、この人物たちの無謀に巻き込まれてしまったのです。
そう、この人物こそは、先頭に経って傍若無人の限りを尽くして来た張本人だからです。
そもそもこの人物は牧師という気品のある清廉潔白な看板ひっさげてデタラメを繰り返して来た人間なので、死んだからといってこの人物が犯した罪は拭えないし、この事故の死亡者には明らかに被害者と加害者が存在するからです。
とにかく、こうした人物が日本の学校教育と深く結びついていることがとても空恐ろしいのです。
日教組を含めた教職員組合は、この牧師が取り仕切る平和学習と称したオルグ活動に多くの生徒を送り込んできたわけです。
キリスト教の牧師となれば一目を置いてしまうことで、その人間性までは容易に見抜くことは出来ないからです。
贖罪の念に駆られ心を入れ替えたか琉球新報
私の場合は、ヤフーニュースは、ざっと目を通しているのですが、朝日、毎日、共同、時事、東京、琉球新報と沖縄タイムスに関しては、一切見ないようにしているのです。
ところが、今回の琉球新報のニュースの場合、なんか見出しが変!
なんと亡くなった金井牧師のスキャンダルめいたキャッチなのです。
琉球新報が報じたのは、亡くなった金井牧師から性暴力を受けたと告発した被害女性が取材に応じたというのです。
その内容は、やはりと思えるような牧師とは思えぬ素行の悪さがにじみ出ているのです。
その女性曰く「彼はソフトに見えますが、高速道路でも一般道でも前の車に接近運転をする一面がありました。『やめてほしい』と注意をしても『いやいや、あおっているんじゃなくて、前の車を応援しているんだよ』と優しい口調で返してきました。辺野古の船でも、かなりの速度を出していたと聞きました」だそうです。
この金井牧師は活動家たちから「海のガンジー」と称されていたというのです。
海のガンジーじゃなく、下半身が緩くてスピード狂の暴走ハチャメチャガンジーだったというわけです。
まあね、本物のガンジーも若い女の子を何人も侍らせていたそうなので別に驚きはしませんよね。
そもそも、こういう左翼のカッコつけ人間の場合、この特殊な世界では結構モテるわけで、オルグしては、かなりのいい加減をやらかしている連中も多いのです。
そうなると、金井牧師も相当だったのかも知れませんよね。
モテモテ牧師、狂暴オオカミに大変身
そしてその女性は「私自身も、足下の土ぼこりを払われるようにされてきた」と金井牧師への恨み骨髄を語るのです。
えっ、足下の土ぼこりを払われるってなんだ??
AIに聞いたら、どうやら「身分の高い人や尊い人から、取るに足らない人物として冷たく退けられ、相手にされない」ことを言うそうです。
まあ、お相手が牧師様ではコケにされて捨てられても致し方ないというわけです。
続いて「2010年の後半、彼から性暴力を受けました。逃げようとしても腕を引っ張られて連れ戻され、もう一度逃げようとしても再び腕を引っ張って連れ戻され、全体重で押さえつけられ、乱暴をされました。服が破れ、怪我をしました。その後、殺されるのではないかと、道を歩くのも怖く、適応障害になりました」
う~ん、それにしてもこれは尋常ではない。
牧師の裏の顔は、殺人者の性格を露わにさせた性に飢えた獰猛な狼だったというわけか。
適応障害の精神病に追い込む牧師など聞いたことがない、さすがは反日左翼の急先鋒の日本基督教団の牧師です。
船長に責任を押し付けて幕引きか??
この辺野古の事件では、共産党の悪事が次々と暴かれる中で、今度は男女のゴシップスキャンダルへと発展をしたのです。
琉球新報からすれば、我々もこうして正直に伝えているので、辺野古に関しては、もうこれくらいにして、幕引きとしましょうよ。ということかいな。
いやそうはいきません、このゴシップスキャンダルと辺野古の事故の責任は別問題だし、まだ解明されていないことがたくさんある筈です。
まあ、死んじゃった人に対してこれ以上言っても無駄ですが、暴走運転をして「『いやいや、あおっているんじゃなくて、前の車を応援しているんだよ』と優しい口調で返してきた」というのは、聖職者としての正義の倫理観を完全にはき違えているのです。
もはやこの人は牧師ではなく、過激な暴走人間に成り果てているのです。
それにしても、この辺野古の活動家たちのジイサンバアサンを見ていると、かなり知能が足りなそうな面子ばかりなわけです。
そう思うと、もしこの牧師が生きていたとしたら、相当弁も立つ人物のようなので、かなり手強かったでしょうね。
カズワンの事故では、桂田被告に禁錮5年の実刑判決がいい渡されました。
平和丸の共産党の船長は、このまま、のほほんといられると思ったら大間違いです。
金井牧師のことは事実でしょうが、駆け込む場所があまりに不可解、ということは仲間なので、知られた事実を掘り起こしたのでしょうか。
う~ん、ただねえ、極左のやることは、黒を白に完全に塗り替えてしまうので、全てを鵜呑みにするのも危険なのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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