忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

玉城デニーが琉球新報と沖縄タイムスを引き連れ神奈川までやって来た

地方政治・知事・首長

玉城デニーが琉球新報と沖縄タイムスを引き連れ神奈川までやって来た

ペテン師玉城デニーが神奈川と連携だとさ、アメリカ軍との共生が進んだ横須賀の街を見学しに来てくれたのかな⁈

6月7日にあの玉城デニーが、私が住む茅ヶ崎市の隣の藤沢市で、米軍基地の受け入れを押し付けられている沖縄の窮状を訴える講演会を開いたのです。

この講演会は、元中道の阿部知子前衆院議員の事務所と左翼系の神奈川新聞の後援によるものだそうです。

ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、極左の琉球新報と沖縄タイムスを引き連れて神奈川にやって来たペテンヤロウの玉城デニーのアホさに迫り、その醜態ぶりを簡潔にコケにしてまいります。

そしてまた、地方独自の情報を担う県紙の実態と沖縄の情報を牛耳る極左の琉球新報と沖縄タイムスの存在にも簡単に触れてまいります。

お前は神奈川にはお呼びではない

どうやらこの後援会の意図とは、同じ米軍基地を受け入れている神奈川県との連携を模索したものらしく、立憲民主党の辻元清美参院議員やれいわの議員などもオブザーバーとして参加していたのでした。

ここで玉城デニーは「沖縄県民は過重な基地負担を背負わされ続けている。全国の皆さんに自分事として分かってほしい」と訴えたというのです。

沖縄の基地の負担は日本国民だったら、何とかしなくてはと誰もが思うこと、でも、玉城デニーのような眉唾のペテン師が偉そうに言うのは、もはや看過し難いものがあるのです。

今の沖縄は中国から狙いを定められていることで、まさしく有事の真っ盛りとなっているので玉城デニーが言う被害者感情一辺倒な単純な話では済まないのです。

しかもその中国を招き入れているのは玉城デニー本人の仕業なのです。

玉城デニーという危険極まりない人物が沖縄の基地問題に対して偉そうなことを言えばいうほどドッシラケなのです。

神奈川でまくし立てたら沖縄の酷さが際立つだけ

もう、いい加減にしてほしいもの、神奈川まで何しに来たのだこのバカは、こんなバカに神奈川の地を汚されては堪りません。

私は、過去に何度も横須賀のアメリカ海軍基地の存在を取り上げ、その優位性と友好をブログで発信し続けて来たのです。

横須賀のアメリカ海軍基地とは、神奈川県民や横須賀市民にとって昔から誇りそのものなので、こんな奴の出番など、どこにもないのです。

神奈川県民は、沖縄と違って横須賀のアメリカ海軍基地のことを紳士の軍隊と呼んでいて、昔から米軍関係者との交流を親密にしてきたのです。

それこそ、横須賀からアメリカの海軍基地の存在がなくなってしまったら横須賀の魅力などなにもなくなってしまうほどなのです。

横須賀のアメリカ軍の悪口を言うのは、頭のおかしな極左くらいで、神奈川県民の殆どは昔から憧れを抱いていたほどなのです。

そんな状態なので、玉城デニーみたいなクズなヤカラが神奈川に足を踏み入れること自体が不快千万でしかありません。

このふざけた講演会には、主催の神奈川新聞と一緒に、沖縄の情報を牛耳っている極左の琉球新報と沖縄タイムスの2紙が名を連ねていたのでした。

琉球新報と沖縄タイムスといえば、反日、米軍憎しの玉城デニーのチョウチン持ちのプロパガンダマシーンみたいな存在なのです。

いやはや、何で神奈川まで、こんな極左どもが入り込んでくるのでしょうか。

どうやら琉球新報と沖縄タイムスには、極左仲間の東京新聞などから流れた奴らが存在するらしく、その極左の連携というわけだそうです。

地域密着型の情報で存在感を発揮する県紙

それではここからは、琉球新報と沖縄タイムスという沖縄の県紙が訪れたことで、大手の新聞社が軒並み青息吐息のジリ貧状態となる中、県紙と言われる地方の新聞の奮闘ぶりも紹介してまいります。

ご承知の通り、日本の新聞・テレビマスゴミは、ソーシャルメディアの登場によって歪曲の報道がバレてしまい、完全に信用を無くしてしまったわけです。

もはや新聞・テレビマスゴミが都合のいいように世論誘導することも、偏向報道を行うことも見破られてしまう世の中になってしまったことで、全国的に新聞が敬遠され衰退してしまったのです。

ところが、地方の県紙の場合は、地方ならではの足を使った地域密着型の情報の提供が功を奏しているという強みがあることで、未だ新聞は捨てたものではなく、相変わらず情報を新聞に頼る傾向があるのです。

県紙の場合、県民の支えを自負して、常に県民が喜ぶ身近で斬新な記事を掲載することを心がけているというわけです。

地方新聞の強みは、こうした市民の声を直接拾うことが出来るというのが大きいのです。

要は県紙の場合は、おらが町の誇りの存在、地元を褒め称える新聞なので、県民からは支持されるのです。

しかし、共同・時事の影響などで、国や東京などの大都市を牽制する記事も多くなるので、ここに来て反日傾向となる県紙は非常に多いのです。

結局のところ、県紙の場合も、いくら地域密着型の情報を提供しても、購読者の絶対数がガタ減り状態なので、将来的な暗雲が立ち込めた状態なのです。

反日報道一辺倒の琉球新報と沖縄タイムス

そうした中でも沖縄の場合はというと、内地と違い旧態依然の独特な習慣が色濃く残っていることで、地元の県紙の琉球新報と沖縄タイムスの2紙が突出していて、沖縄の情報を独占した状態となっているのです。

この琉球新報と沖縄タイムスの2紙は完全な反日姿勢と米軍への敵意剥き出しの極左と化しているので、報道自体が完全に歪曲化した状態なのです。

琉球新報と沖縄タイムスの情報のアイデンティティは、玉城デニーが掲げる米軍基地の反対と米軍への憎悪、そしてそれを容認する国への反日報道一辺倒なのです。

そうしたことで、報道自体に異様な歪を生んでしまい、玉城デニーやオール沖縄などの都合の悪い情報などは意図的に報道しないというわけです。

しかしここに来て、こうした琉球新報と沖縄タイムスの異様な情報操作や偏向報道に、沖縄県民もやっと気が付き始め、不信の目が高まってきたのです。

その原因を作ったのが、まさしく辺野古の事件なのです。

辺野古の事件などは本来、沖縄で起きた重大な事件の筈なので、県紙となれば徹底した原因究明の取材を敢行して、県民に対して情報を流すのが筋ですが、琉球新報と沖縄タイムスの場合は、極左一辺倒の体質が蔓延化していることで、共産党と同じくトボケ通して、報道をしない自由を行使してきたのでした。

これでは、県民の支えを自負する県紙の精神とは程遠いもので、ジャーナリズムの欠如としか言えません。

玉城デニーと琉球新報、沖縄タイムスは米軍の利点などはまったく無視をするのです。

これでお判りの通り、琉球新報と沖縄タイムスとは、リベラルをかこつけただけのタダの極左のペテン新聞なのです。

左翼が拡大させたニンビー論を払拭しよう

玉城デニーというトンデモの売国人間がいなくなったら、日本そして国民は本気で沖縄の負担を軽減していくことも考えねばならないと思うのです。

沖縄の場合、米軍に占領をされてしまったことで、そこに米軍が居を構えてしまったわけなので、左翼がいう、日本国が基地を押し付けているということではないのです。

でも、沖縄が日本に返還されたのにそのままというのは、県民感情からすれば憤りとなるのは当然のことです。

今や玉城デニーと共産党の活動家たちは、沖縄県民の持つその憤りを拡大させ日本への敵対心を扇動したことで、沖縄の民度は最悪と化してしまったのです。

まあ、このバカどもは置いといて、ここまでの危機が到来してしまったらクズなニンビー論などは払拭して行かねばならないのです。

でもねえ、そのニンビーを日本に拡大させたのも左翼の活動家たちの仕業なのです。

基地などの建設の度にこのダニどもが反対運動と称して登場してくるというわけなのです。

いやはや困ったこと、これでは何をやってもダメ。

左翼の活動家どもは、沖縄にとっても、日本にとってもダニだけの存在なのです。

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