やはり日本の平和を守ってくれるのはドナルドとサナエしかいない
トランプ大統領は、やはり日本のお家芸の真珠湾攻撃を真似てくれたのですね

今回の日米首脳会談では、トランプ大統領は中国関係や自衛隊派遣問題などで日本に助け舟を出してくれたのです。
そして高市総理は、孤立しかかったトランプ大統領に全面協力の姿勢を示したことで、互いの助け合いが成立し、日米双方が理想的なウインウインの形を整えることが出来たのです。
そうしたことで、辛口のニューヨークタイムズやブルームバーグなどのリベラルメディアも高市総理の外交手腕に対して高い評価を下しているのです。
それにしても高市総理の外交手腕は凄いに尽きますよね。
日米首脳会談の前には、イギリスのスターマー首相や反トランプのカナダのカーニー首相とも面会をしているのですが、両首脳ともそつのない会見をこなしていたのです。
ということで昨日に続き、今回の日米首脳会談の成果と「世界の平和を守るのはドナルドしかいない」の言葉やトランプ大統領の「真珠湾攻撃」に噛みついてくる左翼とマスゴミの低次元さをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、そのくだらなさを簡潔に記してまいります。
日本の勝利に終わった日米首脳会談
しかしながら、トランプ大統領は、イランとの交戦を理由に予定をしていた中国への訪問を延期した経緯もあることで、今回の日米首脳会談は、混迷が予測されていたのです。
しかし、結果的には台湾問題にも言及したことで予想外の外交成果が達成出来てしまったわけなのです。
とにかく大きかったのは、自衛隊派遣要請が回避出来たことは何よりのことです。
そして、棚ぼただったのは、トランプ大統領は、中国を訪問した際に「日本を称賛する」と表明してくれたからです。
これは何より台湾の問題にも言及するわけです。
これは間違いなく高市総理の外交手腕であり、日本の勝利と言えるものなのです。
まさかの自衛隊派遣要請なし
トランプ大統領は、予てより日本に対して協力を要請していたことで、とくに、ホルムズ海峡での自衛隊派遣要請に対する圧力が掛かると踏んでいたマスゴミどもは、ここで高市総理をどうする、どうする、やばいよ、やばいよで、ガンガン攻め立てて行こうという作戦を立てていたのです。
ところが、まさかの自衛隊派遣要請の声は鳴りを潜めてしまい、完璧なまでの思惑外れとなってしまったわけです。
ありゃりゃあの展開、あまりに順調に行きすぎてケチを付けて、叩くところがなくなってしまったマスゴミさんと左翼さんは、高市総理が発した「世界の平和を守るのはドナルドしかいない」の言葉を持ち出して、戦争を仕掛けている人物に平和を守るという言い草は言語道断だと噛みついてきたのです。
悔しさ100倍のマスゴミども
今回の日米首脳会談の模様は、こうして大成功に終わったことで、案の定日本のマスゴミ各社はガッカリの完全なトーンダウンの放送なのでした。
マスゴミは思惑外れとなり、シナリオが崩れてしまい、予め用意していた高市バッシングの企画案が台無しとなってしまったことで、悔しさ100倍という感じなのです。
まあ、これは当然の成り行き、高市総理はマスゴミのことなどハナから信用外なので、日米首脳会談での真っ当なリークは避けていたことで、マスゴミどもは完全に出し抜かれた感じとなったのでした。
とにかく、マスゴミの取り巻きのアホバカどもの解説は酷過ぎです。
やれ、80兆円もアメリカにくれてやるトンデモ外交だのと、知りもしないのに揶揄ばかりの御託を並べる無知なヤカラばかりなのです。
80兆円はアメリカにくれてやるのではなく、投資や開発、研究のものなので、ひも付きの仕組みが出来ているので、その半分は日本企業の利益となるものだし、それはやがて倍となって、日本の利益に繋がって行くものなのです。
相手はアメリカなのです、中国ではないのです。
アメリカとの交渉、取引とはそういうものなのです。
冴えわたる真珠湾攻撃のジョーク
そしてもう一つは、トランプ大統領が発した真珠湾攻撃のジョークなのです。
これは、ホワイトハウスで行われた日米首脳会談の席で、トランプ大統領が何か質問があればどうぞと同席していた日本の記者に質問のサービスを振り向けた際に答えたものなのですが、テレ朝だかの記者が「イラン攻撃の際に何故、同盟国に知らせなかったのか、我々は困惑している」とトランプ大統領に対していきり立った質問をしたのです。
それに対して、トランプ大統領は「奇襲したかったからだ」と答え「奇襲に関しては誰よりも日本が知っている筈じゃないのか、それじゃあ何で真珠湾攻撃を教えてくれなかったの」とジョークで切り返したのです。
それにしても、この場は通常の記者会見とは違う日本にとって最も重要な日米首脳会談の席なのです。
それなのに、こんな挑発的な質問を投げかける事態が不謹慎そのもの、これは和やかに進んでいる日米首脳会談の雰囲気を何とかぶち壊してやろうという意図で発したいつもながらのこいつらの悪い癖なのです。
このテレ朝の記者は、日米首脳会談ということで、初めてトランプ大統領に面会を許されたゴミカスレベルの人物、同盟国に知らせないなどは、トランプ大統領と敵対するアメリカのリベラルメディアが散々報道して来た話、こんな超小者がこの場で質問をするものではないのです。
真珠湾攻撃は奇襲じゃなかったら成功はしない
マスゴミは早速これに噛みつき、真珠湾攻撃を出すなんて日本を侮辱しているというわけです。
「真珠湾攻撃が日本を侮辱している」あらあら、そうなの左翼マスゴミさん、日本を侮辱ねえー………⁈⁈⁈⁈
左翼マスゴミさんってそんなに日本を思う愛国心があったの????
左翼マスゴミさんって、日本大好き愛国者だったんだ………?????
まあ、左翼とマスゴミは、攻撃のネタを仕入れたら、何でもアリなので、心の片隅にもありゃしない清~い正義心を並べ立てて攻撃するというわけです。
このボケカスのマヌケヅラの記者の質問自体がただの底意地が悪いだけで、くだらな過ぎるのです。
このバカは、こんなチンケナ質問で日本のリベラルメディアとして骨のあるところを見せつけようとしたのでしょうね、きっと、でも、トランプ大統領は1000倍切り返しが旨かったということなのです。
私は日本大好き人間ですが、この会話は納得してしまうような鋭いジョークの切り返しだと思うくらいです。
まあ、アメリカのリベラルメディアは意地悪なので、真珠湾攻撃の話は面白がって結構とり上げているのです。
トランプ大統領の功績は一切黙殺するマスゴミ
それにしても「世界の平和を守るのはドナルドしかいない」で噛みついてくる立憲や共産党などの左翼とマスゴミが言うことはトランプ大統領が紛争に仲介して平和をもたらせたことに関しては、一切黙殺するので一方的すぎるのです。
だって実際、トランプ大統領は、イスラエルとパレスチナやイランとイスラエルの12日戦争、そしてインドとパキスタンやタイとカンボジアなど、就任以来、8つの世界各国の戦争、紛争を止めてきたことは事実だからです。
今回のイランだって、核保有一歩手前の状況となっていたことで、奇襲攻撃を仕掛けなければとんでもないことになっていたのです。
しかも、イランへの介入は、イラン国民の解放の為の戦争なのです。
高市総理が発した「世界の平和を守るのはドナルドしかいない」はそのものズバリの的を得た言葉で、他に誰がいるというのだろうか。
ロシアとウクライナの戦争だってそう、トランプ大統領以外の仲介役なんている筈もないのです。
歴史を見ても、これだけの紛争の解決や改革に着手しながら、ここまで人的な損失を防げたのはトランプ大統領以外にはいません。
旨く行き過ぎちゃって、左翼さん、マスゴミさん、中国さん可哀そう!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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