イラン攻撃を「国際法違反だ」という偽善のまやかしはもうやめろ!!
国際法違反の物言いは汚れた精神を持つ左翼とマスゴミどものお題目だ

「イランへの攻撃は国際法違反だ」と、日本人の敵である立憲、共産の左翼政党や新聞・テレビのオールドメディアが威勢よく正義の言葉の如くに叫んでいるのです。
そうですか、さすが清き心を持つ左翼さんとマスゴミさんですね。
だが、もはや悪魔の正体がバレた救いようのない状態となっている左翼とオールドメディアが国際法違反だと言えば言うほど、ブーメランの自滅状態となってしまうのです。
ということで今回は、イラン攻撃で始まった左翼やオールドメディアの「国際法違反」という常套句といえるまやかしの言葉に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えてその下劣な精神の真意を簡単判りやすく語ってまいります。
国際法の定義そのものが曖昧
そもそも国際法というものは普遍的過ぎの曖昧な解釈の法律なのです。
それは国際法に照らし合わせると言っても、国とはそれぞれに違う法を持つものなので、同じルールの法律の下に縛って従わせることは困難となるからです。
結局のところは、何を以て国際法違反なのかの定義が曖昧となってしまうのです。
そうなると、国際法を守るのは、本音と建前のダブルスタンダードという感じとなってくるわけで、国際法を順守しているのは先進国の中では、敗戦国の日本ぐらいかも知れません。
それにしても、イラン戦争の騒動を話し合いでの解決などと心にもない綺麗ごとを言うのは、日本の左翼とオールドメディアのまやかし言葉なのです。
日本の左翼とオールドメディアは、日本国民を貶めることを目的とする悪魔の存在なので、毎度この戦法を使ってはぐらかして攪乱の時間稼ぎに出るのです。
なので、悪魔が正義を語ることなどあり得ないことなので、トランプ大統領のやることは何でも反対なだけなのです。
国際法で話し合いで解決するというまやかしの論理
そもそも、国家間の問題を話し合いで解決しろと言われても、国連は今や機能不全状態に陥ってしまい、そして国際仲裁裁判所の判決には応じないということがまかり通ってしまったことで、国際間の揉め事を正して行くという場所が存在しないのです。
これではどこで話し合いを持てばいいのでしょうか。
そう、国際法違反の文言こそは、偽善の言葉なので、とくに日本の場合などは、左翼やオールドメディアがヘチマの正義感を振りかざす為に使う誤魔化し言葉なのです。
どこかで戦争や揉め事などが起こると、その当事者たちを非難する為に必ずと言っていいほど発せられるのが国際法違反という言葉なのです。
そうしたことで、今回のアメリカとイスラエルによるイランへの奇襲攻撃でも、国際法違反の言葉が反米の国や世界中のメディアなどで飛び交ったのでした。
この国際法違反の言葉は一見、正義感のある頼もしい言葉ですが、この言葉こそは都合の良い偽善の最たるものなのです。
常設仲裁裁判所の裁定をタダの紙切れとした中国
この国際法違反の文言は、今やご都合主義の最たるものと化しているのです。
それは、はなから国際法を守る気もない、中国やロシアなどの常套句でもあるからです。
この国際法違反で思い起こすのは、南シナ海で起きたフィリピンと中国の間で巻き起こったトラブルに対し、国際法に照らして常設仲裁裁判所が下した判決でした。
中国の行為が国際法の違反に当たると主張するフィリピンに対して、常設仲裁裁判所はそれを認める判決を下したのです。
しかし、中国は常設仲裁裁判所が下した判決を認めないと言い張り、こんな判決分はタダの紙切れと言い放って破り捨てたことで、その行為に世界中が驚いたのです。
そうしたことで、我々中国は国際法など無視であると堂々と公言をしたというわけです。
そもそも、中国という国は、新疆ウイグル自治区やチベット自治区などで人権の蹂躙を尽くして来たことで国際法違反の行為を散々繰り返してきた国なのです。
そんな中国は、今回のアメリカとイスラエルによるイランへの奇襲攻撃では、これは国際法違反だと自分たちのことは棚に上げて喚き散らしているというわけです。
まあ、そんなことで、日本の新聞・テレビなどのオールドメディアは、中国の国際法違反の行為には一切沈黙して、今回のイランへの攻撃では、揃いも揃って、国際法違反のシュプレヒコール状態というわけです。
世界を正してくれるのはトランプマジックだけ
まあ、確かにトランプ大統領は強引かも知れない。でも、今の世の中は正義や秩序そのものが破壊されてしまった状態なのです。
破壊されたシステムを元に正して行くには、ダラダラの話し合いでは、まとまるものもまとまらないのです。
相手の話に譲歩してばかりでは、問題を先送りして行くだけとなる。
今の時代は、決断が出来る人、まとめることが出来る人、実行出来る人こそが求められる時代なのです。
この危機状態を託せる存在はトランプ大統領以外にはいないのです。
冷静に考えよう、フランスのマクロンやイギリスのスターマー、ドイツのメルツなどは、自分の国でさえ守れない状態なので、何をやっても、自国民からも三下り半を突きつけられている状態なのです。
こんな連中とは役者の格がまるで違うが、トランプ大統領の場合は、国内は敵だらけで、世界中のメディアからもメチャクチャ叩かれ、そうした最中でも、世界のあらゆる紛争と対峙して問題の解決に当たっているのです。
もうメディアがいくら叩こうがトランプ大統領は怯まない、グローバリストとメディアは完全にトランプ大統領に敗北したのです。
日本は大至急国家の地固めをしなければならない
もう、この期に及んで左翼のお為ごかしの論議に付き合っていてはダメなのです。
イランのやっていることは、北朝鮮と同じで、はぐらかして時間稼ぎを行っているだけなのです。
そんなレトロな手口はトランプ大統領には通用しないということです。
北朝鮮の場合などは、その時間稼ぎを担ってきたのが、社会党(立憲民主党)と共産党、そして、朝日新聞などです。
日本国民は、彼らの術中にまんまと嵌まってしまい、取り返しのつかない状態に追い込まれてしまったわけです。
だから左翼は、今でも日本人をお花畑の骨抜きに押し込もうとするのです。
だが、もう地獄の様相がだんだん見えてきてしまったことで、それも終焉にさしかかってきたのです。
何度も言うが、日本はこのままでいたら、左翼どもの思惑通りとなって、かつてない地獄を見ることになることでしょう。
トランプ大統領は、今回のベネズエラとイランでの作戦を世界中に見せつけて、各国に国家防衛の意識を高めさせたのです。
そうしたことで、実際、各国では国家の地固めに奔走しだしたのです。
日本もこの波に乗らないとダメなのです。
高市総理だったら出来る。
だから私たち国民は高市総理が戦う悪魔のオールドメディアと左翼どもを一緒に蹴散らして行かねばならないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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