忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

高市総理を貶めた太田は財産没収の上、即効島流しの刑にしろ!!

政治・社会・海外情報

国民の審判が下った!もうマスゴミの横暴を許すな!!

高市総理を貶めた太田は財産没収の上、即効島流しの刑にしろ!!

新聞も酷いが、テレビはもはやカオスそのもの、こんなものを真っ当な日本国民が目にしてしまっては心の底から汚れてしまうだけです。

私の場合、テレビを目にするのは、孫と一緒に見るNHKの「おかあさんといっしょ」だけ、あの番組だけは、バカでクズなNHKの中でも、唯一出演者やスタッフたちが頑張っている様子が見受けられます。

だから、TBSやテレ朝は絶対に見ないし、その他で見るのは、BS放送のジャパネットたかたのクルーズの宣伝放送かヒストリーチャンネルの「まんが日本史」くらいなのです。

そうした中で、友人から届いたメールを見たら、爆笑問題の太田とかいうバカ男が寄りによって選挙の特番で、日本国民が最も嫌うイオン岡田流の業を使って、高市総理を貶めようとする映像が流されてきたのでした。

ありゃあー、こいつは完全に頭が狂っている。

こいつは悪夢のイオン岡田を模してわざと執拗に畳みかけているのです。

いくらなんでもこれはないぜよ、TBSさん。

一介のタレント如きが、ここまでの不快な非礼をやらかしていいものだろうか。

これでは、世が世だったら市中引き回しの上、磔獄門の刑を食らうことだろう。

反日の日本嫌いのTBSは日本国の代表である総理をどこまで貶めようとするのだろうか。

ということで今回は、バカにつける薬は無いというほど、あきれ返る新聞・テレビというマスゴミと腰巾着のタレントや評論家、コメンテーターの実態に触れ、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて超簡単にマスゴミのグロな醜態を茶化してまいります。

マスゴミ(泥棒)が監視って本気かいな

それにしても、超クズバカ男の太田はイオン岡田並みの国民の敵となったようです。

まあ、太田という人物はただの小心の小者、それより一タレントに国民を敵に回すような発言をさせてしまうTBSの行為こそが問題だということなのです。

そして、もう一つは、政治評論家の田﨑史郎氏という高市バッシングの評論家先生が大ボケをかましているという知らせが届いたのでした。

田﨑先生、高市自民党の大勝利というメチャクチャ悔しい期待外れの現実に直面したことで、怒りを滲ませて「これから最も大事なことは、高市さんの暴走をどうやって防ぐかなんです」「高市さんはかなり強引なことをやりかねない。それには、われわれメディアがより厳しく見ていかないといけない」…………⁈⁈⁈だそうです。

田﨑先生、われわれメディアの監視ですか…………⁈⁈⁈。

う~ん、う~~ん、そうですか、そうですか、この期に及んでも、正義の使者のお役目を務めようと思っていらっしゃるのですね。

それにしても田﨑先生は、気は確かなのでしょうか、噓八百の大嘘ばかりを垂れ流すメディアが監視をするなどとのたまわるのは、ノータリンの言語道断の極みとしか言えません。

そもそも、嘘つきは泥棒の始まり、その泥棒が監視役を務めるなどある筈はないのです。

メディアが政治を監視出来たのは、いい加減がまかり通った遠い昔の古き時代の話。

今となっては、ウソを振りまくメディアは、立場が変わって政治の世界から断罪されてしまい、メディアリテラシーを整えた一般インフルエンサーからも徹底監視されているのです。

民衆の声が反映され大勝利に繋がった

今回の自民党の歴史的な大勝利を振り返ると、高市総理の人気ぶりは今までにないほどの突出したものだったので、ひょっとしたら大勝利の奇跡が起こるかも知れないという期待感は大いにあったのです。

だが、選挙というものは水物だし、何と言ってもヒートアップ状態となっているオールドメディアの露骨な高市バッシング報道も気掛かりだったことで楽観視は禁物という感じだったわけです。

そんな憶測が飛び交う中で、あれよと自民党のミラクルが実現してしまったのには日本中にどよめきが走ったものでした。

これは自民党の勝利ではなく、高市総理への期待からくるものなので、国民の声が反映されたことで大勝利に繋がったのです。

そう、これこそは民衆の声が反映されたケースなので、日本国民にとって、とても有意義で画期的な出来事なのです。

マスゴミの情報操作バレバレで効き目なし

とにかく、選挙前のテレビマスゴミの発狂ぶりは異常でしたよね。

反日急先鋒のコメンテーターなどをかつぎ出して高市バッシングのシュプレヒコールを連日にわたってこれでもかと放送し、高市総理の息の根を止めるというキャンセルカルチャーの主導を展開していたのでした。

こうして、オールドメディアに乗っかって、我を失い興奮状態でがなり立てるお抱えの識者たちをよそに、対する国民はあくまで冷静だったというわけです。

それはそうでしょう、私たち国民の多くはSNSで情報を共有しているので、マスゴミの報道の殆どが歪曲され、誇張したものであることが明白となっているからです。

結局、マスゴミはいつも通りの手法で、高市総理のポジティブな面は一切黙殺し、自分たちの都合のいいよう、高市総理のネガティブ面だけを意図的に切り取って歪曲プロパガンダを発信させているということなのです。

この国民の思いを無視した独善的な報道の数々には、もはや耐えがたい状況と成り果て、これによって、マスゴミが言うことは下品でウソばかりというイメージが完全に取りついてしまっているのです。

道化と化したマスゴミのジャーナリズム

こうして今となっては情報操作が見抜かれてしまったことで、通常のニュースを見ても一言二言余計なことを挟んで操作誘導するので聞き苦しいもいいところなのです。

それは情報というものは、一言付け加えることによって解釈は大きく変わってくるので、いかようにも誘導出来てしまうからです。

もう、今の新聞・テレビ・通信社・雑誌媒体というマスゴミは日本国民にとってまったく必要としない無益なものということです。

今回の選挙でも、全てがネガティブ報道で予想外れだけのもの、何と言っても、プロを自負するメディアが素人に情報戦で完全に負けてしまっているという救いようもない体たらくなのです。

これではみっともなくて、ジャーナリズムを名乗ることも出来ませんよね。

新聞・テレビなどのマスゴミは、既得権で保護された恵まれた環境にいるので、何が起ころうと安泰という意識から、切迫した危機感はまるでないのです。

だから、反日的な歪曲報道という世間一般とかけ離れた報道をしても平気でいられるし、それが正義で我々の使命だと居直るのです。

結局、どこからも叩かれることもないので大嘘を平気で報道しても平然として責任さえも取らないのです。

それは時事通信の「支持率下げてやる」の処分にしたって、こいつらの社内の取って付けただけのもの、何の反省にもならないものなのです。

それはBPO もそう、BPOなんて、こいつらが作ったただのお為ごかしなのです。

 

そう、悪魔は政治家だけではない、本当の悪魔は、悪のウソ情報を振りまいて日本国民を欺いてきた新聞・テレビ・通信社なのです。

その悪魔が厳しく監視だって………⁈⁈バカを言ってはいけない。

もうお前らには政治に異を唱える資格などは一切ない!!!!!

今回の選挙で悪魔の政治家は消えて行った。次は悪魔のマスゴミが消える番だ!!!

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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